(プラウド公式HP)プラウドシティ稲毛海岸|野村不動産の新築分譲マンション・新築一戸建て 

敷地内に設置した3つの公園にはそれぞれスツールやベンチを備え、
広場で遊ぶ子供たちを見守りながら、あたたかな交流を育むことができます。
日々の憩いの場や街全体のイベントスペースとして多彩にご利用いただけます。

近年は出産後も仕事を続ける女性が増加し、保育施設の利用希望者が年々増加。希望者を受け入れることができない「待期児童」の急増が問題となっています。

待機児童問題が叫ばれる今だからこそ、選択肢は多い方が良いですよね。
プラウドシティ稲毛海岸から稲毛海岸駅までの間、及び駅周辺には保育施設が5つ!早め早めの情報収集が要です。

街・風景・人を結び新たな未来を導く複合開発としてプラウドシティは誕生します。
東ゲートと西ゲートを結ぶセンタープロムナード景観と安全性に配慮して、歩道と車道の間を植栽帯としました。

シーズン(戸建)街区では交差点をT字路を基本としています。これは十字路などに比べ通過速度が制御され安全性が高まると考えられているためです。

シーズン街区内の道路幅も約5~6m確保することで、車とのすれ違いが容易となりお子様の安全に配慮しました。

毎日、晴れの日が続くわけではありません。
育ちざかり、遊びざかりの子供にとっては、雨の日も、
どこかで思いきり身体を動かして遊びたいものです。

そんな時、共用施設としてキッズルームが設置されていると、ママは大助かり。
ママ友と一緒に子供たちを見守りながら、遊ばせることができます。
また、敷地内に配置されていますので、セキュリティ面からも安心です。

多彩なライフシーンを想像して生まれるプラウド。
さりげない心づかいと先回りの気づかいが息づく
どの世代にとっても心地よい住まいづくりを続けています。

幅広い世代が集まってくらすから、街での日々は愉しくなる。
そこで求められるのは誰にとっても安全で使いやすいデザインにすること。
この発想を基に「レジデンス(マンション)街区」は、ユニバーサルデザインを積極的に採り入れました。

たとえば、メールコーナーの受取口は取り出す際に無理な姿勢にならない高さに設置。
また、建物の出入口や共用廊下に段差を設けず、
緩やかなスロープを採用することで安全を追求。
つまずき事故を抑制し、ベビーカー・車いすなどでの移動についても配慮しています。

ユニバーサルデザインの考え方は専有部にもしっかり行き渡っています。
照明のスイッチは床から約1mの高さに設置、さらにコンセント位置を床から約40cmと
通常よりやや高くすることで使用時の負担が軽くなるようにしました。

また、玄関など壁の一部は手摺り設置用の下地で補強済み。
将来に備えて見えないところまで心を配っています。

ホームプラウドシティ構想街並み計画交通アクセスタウンガイド現地レポート