大きな土地を保有していると、維持費や税金の負担等の悩みがあります。等価交換なら建て替えする際に負担なく建て替えが可能。しかも、オーダーメイドシステムや「プラウド」ブランドで定評のある野村不動産のより質の高いマンションを建てることで、より価値の高い資産創出を目指します。
等価交換とは、土地オーナー様が保有している土地と、その土地に建つ新しいマンションの一部を交換する方法のことをいいます。土地オーナー様は原則として資金負担や煩わしい手続きなしに新しいマンションを取得できることとなり安心して資産活用ができます。
土地を相続するのではなく、交換して取得したマンションの各住戸を単独所有する区分所有形態となるので、土地として持っているより相続発生時の遺産分割が容易(注1)です。 (注1:等価交換により複数戸取得の場合)
野村不動産がマンションの建設に必要な資金を全額出資します。土地オーナーは原則として借入金なしでマンションを取得できますので、返済リスクがありません。
マンションの管理は管理組合形成後、管理組合から野村リビングサポート(株)が委託を受け、日常の清掃から植栽の管理まで、迅速で質の高い管理を幅広く行います。
ここでは等価交換でご満足いただける土地活用を実現された土地オーナー様の事例をご紹介いたします。