image
image photo
image photo

DESIGN

日差しと開放感に満ちた邸宅が
家族の成長を見守り続ける。

DESIGN

安心して安全に暮らせる街区であること。

豊かな緑と暮らしやすさに満ちた街、花小金井。静謐なる第一種低層住居専用地域に誕生する、美しき全20邸。敷地面積110m²を超えるすべての邸宅は、明るく、温かみを感じさせるアースカラーで統一。象徴的なクルドサックを中心とした、家族が安心して暮らせる美しき街並みを創り出します。

敷地配置イラスト
敷地配置イラスト
image
参考写真
「クルドサック」がもたらすゆとり。

街区の中心として造り込まれたクルドサック。袋小路状で通り抜けができないため街区に住まう方以外の車がほとんど侵入しません。安全性に配慮したT字路や幅5mの道路とともに安心して暮らせる住環境を確保します。

image
参考写真
「防犯配慮住宅地認定※1」という安心。

セントラル警備保障が判定する「防犯配慮住宅地」に認定予定です。認定プレートを設置して防犯意識の高い街であることを外部に発信し防犯性を高めます。街区内の巡回警備も不定時に実施し、計画的な犯罪の抑止力を高めます。

image
参考写真
「明るい街並み」という快適。

「夜の街並み」という視点で豊かな夜の景観に配慮し、2017年グッドデザイン賞を受賞した「街並み照明計画」のガイドラインを採用。街全体で考える照明設計プロセス、光のディティール検証、自動点灯制御、LED照明の導入等により、美しさと安心安全が両立し、住民が共感・維持しやすい夜の景観を実現しています。

進化する家族を支える機能性と美しき景観を両立。

参考写真

1.5〜2台分の駐車スペースが生み出す開放感。

カースペースを隣合わせにレイアウトすることで街区内に開放感あるスペースを生み出しました。さらに一部住戸は1.5~2台分の駐車スペースを確保。光と風の通り道となるとともに街区のさらなる広がりを演出します。また、すべての邸宅に自転車3台分の駐輪スペースを確保。補助輪付き自転車からシティサイクルへとお子様の成長に合わせて変化する自転車の使い方にも対応できる、広々としたスペースとなっています。

参考写真

花台や水栓が備わる広々としたアプローチ。

キンモクセイやカツラをはじめ大小の樹木と四季の草花を組み合わせ、季節の移り変わりを演出したオーナーズアプローチ。ガーデニングを楽しむための花台や水栓も用意され、邸宅としての独立性と趣きを創り出します。

明るく、洗練された街並みを生み出すために。

すべての邸宅を明るいアースカラーで統一。暖かさと重厚さを兼ね備えた印象を持たせながら、青空とのコントラストで美しい景観を描き出します。そしてバルコニーなどにアイアン素材を採用し、デザインのアクセントとしました。さらに各邸の門柱としてオリジナルデザインのアイアンフックを備えたギャラリーウォールを設置。暮らす人の個性を表現する場としながら、道ゆく人を楽しませます。

参考写真

家族の成長とともに移り変わる住まい方に対応。

家族の成長や時代の移り変わりによって暮らし方も変化します。例えばお子様の三輪車が自転車、さらにスクーターへと変わることを思うと駐輪スペースには広さが必要です。また環境に優しい暮らしを目指して自動車を電気自動車に変えれば、充電スペースが大切になってきます。そんな家族の暮らし方の変化にも、外構にゆとりがあることで、しっかりと対応することができます。

all image photo