現地周辺(約1020m・徒歩13分)

Location

駅近の地で、爽快な見晴らしの丘に出逢えた歓び。

成熟した田園都市・あざみ野。その中でこの地は、駅周辺よりも一段高く、陽射しがそそぐ開放感に満ちた丘の上です。駅徒歩4分にして静穏な住宅地が広がり、高台からの眺めは清々しく、豊かな緑にも心が潤う地。あざみ野でこの場所だからこその、上質な日常を手にすることができます。

「プラウドシーズンあざみ野ディアージュ」の建設地は、表通りから一歩奥まった場所で、駅前の賑わいとは一線を画する落ち着いた住宅地です。敷地は標高約51mから約55mの丘に沿い※、東側に視界が開けた眺望も魅力のひとつに。住まいは毎日きらめく朝日に彩られ、気持ちのよい一日の始まりを迎えられます。

※地理院地図HPより。

高低差イメージイラスト
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高低差イメージイラスト

掲載の写真(STAGE6)は2020年3月に撮影したものです。

※掲載の写真(STAGE6)は2020年3月に撮影したものです。

丘のシンボルへ。
美しき一戸建て街区を描く。

敷地は駅近でありながら、法令によって低層住宅の良好な住環境を守るための地域として定められた、第一種低層住居専用地域に位置します。この地と調和しながら、さらに美しく際立つ邸宅街区をめざしました。

統一感のある建物外観デザイン、丘の斜面と響き合うリズミカルな切妻屋根の連続。そして、丘の上り下りに際して異なる表情を見せる玄関まわりの意匠などによって、美しさとともに格調を醸し出す邸宅街区を創り上げます。

区画イメージ図

区画イメージ図

駅徒歩4分の地にして、
第一種低層住居専用地域に立地。

「プラウドシーズンあざみ野ディアージュ」の敷地は、法令によって低層住宅の良好な住環境を守るための地域として定められた、第一種低層住居専用地域に位置します。当地域は建築規制が厳しく、例えばオフィスや商業施設の建築が制限されています。また、建築物の高さも制限があり、街並みは低層の住宅が中心となって開放的です。

※横浜市行政地図情報提供システムHPを基に制作したもので、実際とは多少異なります。
※地図中の赤枠表記は約320m(徒歩4分)の地図上の直線距離を示したもので、実際の移動距離とは異なります。

用途地域概念図
用途地域概念図
  • 第一種低層住居専用地域
  • 第二種低層住居専用地域
  • 第一種中高層住居専用地域
  • 第二種中高層住居専用地域
  • 第一種住居地域
  • 第二種住居地域
  • 準住居地域
  • 近隣商業地域

横浜市青葉区。
ここは市内屈指の住環境を誇る
暮らしの舞台。

横浜市18区の中でも屈指の面積と人口を擁する青葉区。
整然と区画整理された住宅街には豊富な緑が潤い、公園数や街路樹数も市内最多。
快適に住むための、そして伸び伸びと子育てするための良好な環境に恵まれています。

ランキングが物語る、
青葉区の住みやすさ、将来性。

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※女性は全国9位

横浜市青葉区役所発行「なるほど青葉2019年」より
現地周辺(約1120m・徒歩14分)

数々の公園や街路樹、
美しい街並みと広い空の、あざみ野。

ここ青葉区にあって、美しい街路樹が形成する街並み、
公園の豊かさなど、「東急多摩田園都市」の理想を豊かに体現した街、それがあざみ野です。

現地周辺(約1120m・徒歩14分)

現地周辺(約1120m・徒歩14分)

良好な住環境と美しい街並みを受け継ぐ
多摩田園都市構想の中での、横浜市青葉区。

近代都市計画の祖と呼ばれるエベネザー・ハワードが提唱した「田園都市構想」を手本とした、東急田園都市線の沿線開発。
その中でもあざみ野エリアの属する横浜市青葉区は、より多くの地域が第一種低層住居専用地域に指定され、
一戸建てを中心とした閑静な街並みが広がっています。
日々の喧騒の中では感じにくい、大きな空と豊かな緑に包まれた住宅街が残されているのが、このエリアの特徴です。

自然と都市の美しき共存。
多摩田園都市、あざみ野。

多摩田園都市は、1953年に発表された「城西南地区開発趣意書」に端を発し、自然と都市の共存を理念に掲げ1950年代に計画が始動。約60年間に渡って東急田園都市線沿線で一大開発が進められてきました。
計画全体は4ブロックからなり、1977年「あざみ野」駅が開業。邸宅地とともに公園や商業施設などがバランスよく配置され、いま目にする美しい街並みが生まれました。たまプラーザエリアの美しが丘とともに、あざみ野は沿線を代表する邸宅地となっています。

多摩田園都市開発概念図

多摩田園都市開発概念図

出典:横浜市青葉区役所 発行「なるほどあおば2019」より

出典:横浜市青葉区役所 発行「なるほどあおば2019」より

最も厳しい建築・用途規制がある
「第一種低層住居専用地域」が舞台。

都市計画における用途地域において、建物の高さや用途に最も厳格な規制が設けられた用途地域、それが「第一種低層住居専用地域」。
「低層住宅の良好な住環境を守るための地域」と定義され、開放的で落ち着いた街並み、用途制限による美しい秩序が確保される地域です。
「プラウドシーズンあざみ野ディアージュ」は、その舞台はもとより周辺も第一種低層住居専用地域。美と落ち着きに包まれる、静かで穏やかな暮らしが実現します。

教育に関心が高い青葉区、
私立中学進学率が市内上位に。

あざみ野が位置する青葉区は、横浜市内でも教育への関心度が高いエリア。私立中学への進学率で見ると、市内18区中で1位の約26%となっています。また、「あざみ野」駅周辺には数多くの中学受験塾や大学受験の予備校もあり、教育環境が整っているといえそうです。

※出典/横浜市教育委員会HP「2015年度市立小学校等卒業予定者の進路状況調査」より算出

H27年度横浜市私学進学率マップ(最新版)※横浜市教育委員会「2015年度市立小学校等卒業予定者の進路状況調査」より算出

H27年度横浜市私学進学率マップ(最新版)
※横浜市教育委員会「2015年度市立小学校等卒業予定者の進路状況調査」より算出

横浜方面にもダイレクトアクセス、
さらに広がる通学エリア。

あざみ野は、横浜市営地下鉄ブルーラインの始発駅。「横浜」駅や山手エリアへの通学は快適です。
また、途中の「センター北」駅でグリーンラインに乗り換えれば、「日吉」駅周辺の学校の通学にも便利です。

「横浜」駅周辺エリアの主な私立学校

横浜雙葉中学高等学校/フェリス女学院中学校・高等学校/横浜女学院中学校高等学校/

聖光学院中学校高等学校/浅野中学校/横浜共立学園中学校高等学校

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※掲載の写真は平成29年7月に撮影したものです。なお、周辺環境は変わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。※表示の徒歩分数は1分=80mで算出(端数切り上げ)しております。※掲載の区画イメージ図は計画段階の図面を基に描いたもので実際とは異なります。また、今後変更になる場合があります。なお、外観の細部・設備機器・配管・照明機器等および周辺建物・電柱・架線・標識等は一部省略又は簡略化しております。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。※多摩田園都市開発概念図は、東急電鉄HPを参考に作成しております。