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Plan

「かなわない」を「かなえる」。
駅近・100㎡超の我がまま。

駅徒歩4分の一戸建て、広さと上質さを兼ね備えた邸宅を実現。

“かなえる” その1

リビングに収納。
家族の「ゆとりの空間」をかなえる。

首都圏における過去5年間の分譲マンションの平均面積を見ると、年々減少傾向に。居住空間とともに収納面積も減っていると予測されます。本物件は延床面積が約100㎡で、一戸建てならではの固定階段によるロフトタイプの収納やウォークインクローゼットなど大型収納が充実。日常の快適な暮らしをかなえます。

首都圏・過去5年間の分譲マンションの平均面積推移

※ ㈲MRC調査・捕捉に基づく2015年~2019年の首都圏(東京・千葉・埼玉・茨城)における分譲マンションの平均面積。(2020年2月作成)
※ ㈲MRC調査・捕捉に基づく2015年~2019年の首都圏(東京・千葉・埼玉・茨城)における
分譲マンションの平均面積。(2020年2月作成)

“かなえる” その2

駅近で「ゆとりの暮らし」をかなえる。

駅近の一戸建ては、土地が小さく3階建ての“ミニ戸建て”が一般的。
しかし、本物件は駅徒歩4分でありながら、
ゆとりのある125m²超の土地面積を実現しました。

本物件とミニ戸建の、土地面積の比較

建物面積約100m²
「プラウドシーズンあざみ野ディアージュ」の場合

第一種低層住居専用地域
建ぺい率40%・容積率80%

敷地面積に対する建物面積の割合が
建築面積:最大40%
延床面積:最大80%

イメージイラスト(A)
イメージイラスト(A)

約125㎡の広い土地に約100㎡の住まい

  • ・ 陽当たり、風通しが良い
  • ・ プライバシー性が高い
  • ・ カーポートがゆったり
  • ・ 災害時に避難路を確保しやすい
  • ・ 自転車置場を確保しやすい
  • ・ 広々とした庭を確保しやすい

建物面積約100m²
3階建てミニ戸建ての場合(一例)

例:第一種中高層住居専用地域
建ぺい率60%・容積率200%

敷地面積に対する建物面積の割合が
建築面積:最大60%
延床面積:最大200%

イメージイラスト(B)
イメージイラスト(B)

約62.5㎡の狭い土地に
約100㎡の住まいは可能、しかし…

  • ・ 隣地との間隔が狭く、日照や通風、プライバシーが確保しにくい
  • ・ 3階建ての狭小邸宅になりやすい
  • ・ 災害時に避難路を確保しにくい
  • ・ 庭が確保しにくく、家の周りにゆとりがない

WIC:ウォークインクローゼット SIC:シューズインクローゼット
※掲載の図面は計画段階のものであり、変更になる場合があります。また、梁・下がり天井などの表記は省略しております。

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