【PROUD 公式HP】ロケーション|-プラウドシーズン光が丘パークイースト-光が丘駅徒歩14分|野村不動産の新築一戸建て

プラウドシーズン光が丘パークイースト

公園の潤いと駅前の利便性を享受する子育て環境の整った光が丘。

光が丘公園を中心に、23区内とは思えない開放感と緑の潤いにあふれた街・光が丘。計画的に整備された街並みは美しく、いくつもの公園が連なるように配置され、小・中学校への通学も快適です。「光が丘」駅前には、毎日の買い物がまとめてできる「光が丘IMA」や郵便局をはじめとする公共施設が集約。さらに大学病院、図書館も揃い、心地よい暮らしを満喫することができます。

光が丘公園/徒歩5分(約330m)2018年3月撮影

都立光が丘公園へ徒歩5分。

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光が丘公園イラスト

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60万㎡に及ぶその広大な敷地には、野球場、陸上競技場、テニスコート、弓道場、デイキャンプ場、バーベキュー広場、サッカー場などの施設を有し、スポーツ公園としても充実。 広大な芝生広場にはサクラやケヤキが点在し、週末はイベントが開催、賑わいを見せています。約2.4万㎡のバードサンクチュアリも有し、野鳥をはじめ様々な生き物の様子を見ることができます。

  • 芝生公園
  • バーベキュー広場
  • フィールドアスレチック
  • 野球場
  • 競技場
  • バードサンクチュアリ
  • 光が丘体育館
  • けやき広場
01芝生公園
6haにもおよぶ広大な空間。木陰で昼寝や読書をしたり、のびのびとお子さまと遊んだり。家族で自由に楽しめます。

芝生公園

02バーベキュー広場
無料で利用することができるバーベキュー広場(要予約)。友人や家族と、夏のイベントを気軽に楽しむことができます。

バーベキュー広場

03フィールドアスレチック
ターザンロープなどお子さまが楽しめる遊具が揃ったフィールドアスレチック。砂場やブランコなど小さなお子さま向けの施設も設けられています。

フィールドアスレチック

04野球場
野球場は4面整備されています。休日を健康的に楽しめます。利用料:1時間以内
平日:1,200円・土日祝日:1,500円

野球場

05競技場
400mトラックを設けた競技場。一般公開は、毎月第1日曜日、第3土曜日、毎週水曜日。ジュニア陸上クラブやかけっこ教室などの会場にも、利用されています。

競技場

06バードサンクチュアリ
池、州浜、樹林、草地を配置し、野鳥などの生き物が安心してすめる環境が整えられています。

バードサンクチュアリimage photo

07光が丘体育館
温水プール、バレーボール、バスケットボール、バドミントン、卓球台、屋内ランニングコース、トレーニング室など多彩なアクティビティ施設が揃います。フットサルや水泳など、教室も盛んに開催されています。

光が丘体育館

08けやき広場
有楽町の旧都庁舎前に街路樹として植えられていたいちょうを移植した並木道。夏に涼しい木陰をつくるシンボルロードです。

けやき広場

日々に彩りを加える光が丘エリア。

光が丘IMA(約1,100m・徒歩14分)

  1. 1:マルエツ田柄店(約780m・徒歩10分)
  2. 2:フレッシュひかり光が丘店(約300m・徒歩4分)
  3. 3:セブンイレブン練馬光が丘2丁目店(約160m/徒歩2分)
OPENから33年。2020年冬、
「光が丘IMA」が生まれ変わります。

光が丘は、練馬区の北部に位置し、都内有数の面積を持つ光が丘公園や多くの緑に囲まれる住宅地です。
光が丘IMAは、36,000人を擁する“光が丘パークタウン”の中核施設として1987年に誕生しました。時代とともにライフスタイルや趣味・趣向が移りゆく中、これからも多様化するニーズに応えるショッピングセンターでありつづけるため、暮らしの新たなコミュニティの場へと、今、生まれ変わります。

Renewal Point 01光の広場

光が降り注ぐ、開放的な空間。人々が集まり賑わうテラス。

  • イベントもできる快適空間
    いままであった大階段を撤去し、イベントもできる広々した空間としてリニューアル。
    人が賑わうレストスペース
    気軽に座れるシートを多数設け、人が集まり行き交う、賑わいあるテラスへと一新。
Renewal Point 02IMAストリート

店舗・空間とともに生まれ変わる。新しい日常を提案するストリート。

  • 光の広場との一体感
    ライフスタイルに合わせた店舗を充実させ、IMAストリートと館内が店舗で行き来でき、光の広場との一体感を演出。
    食を軸に店舗刷新
    食物販やカフェも加え、デイリーユースを充実する、より魅力的な店舗づくりヘ刷新。
Renewal Point 03フードホール

食はもちろん、使い方多彩。子育てママやファミリーの楽しいコミュニティ空間。

  • 本格的な料理も気軽に楽しめる食空間
    専用のイートイン席を設ける等、お子様から大人まで気軽に楽しめる食空間を提供。
    パーティルームを用意
    お子様の誕生会やママ友の食事会などでの利用はもちろん、ワークショップやイベントにも活用できるレンタルスペースを用意。
    キッズプレイエリアを設置
    対象年齢を分けたキッズプレイエリアを設け、安心してお子様を遊ばせられる環境を提供。
本資料に掲載している内容は2020年4月1日現在の情報であり、今後、変更となる場合があります。また、掲載の画像はすべてイメージです。

23区ナンバー1を誇る緑量と公園数。練馬区の充実した子育て環境。

  • img光が丘秋の陽小学校(約290m・徒歩4分)
  • img光が丘第三中学校(約1220m・徒歩16分)
  • img光が丘第十一保育園(約450m・徒歩6分)
  • 子育てのしやすい街ランキング

    23区1位 【第1位】練馬区65.0点/【第2位】大田区63.8点/【第3位】江東区/56.5点【第1位】練馬区65.0点/【第2位】大田区63.8点/【第3位】江東区/56.5点

    ※LIFULL HOME’S調べ(2016年4月)。評価方法は下記の8項目から得点を算出。全国でも東京に集中する待機児童数を踏まえて、待機児童に関わる項目を複数取り上げています。①保育園数②保育所定員数③待機児童数④待機児童の対前年増減⑤今後の受け入れ増加見通し⑥小児科の数⑦都市公園の数⑧犯罪の少なさ
  • 学童クラブ数 第1位(東京23区中)

    23区1位 【第1位】練馬区102箇所/【第2位】足立区101箇所/【第3位】葛飾区88箇所/【第4位】大田区86箇所/【第5位】北区72箇所【第1位】練馬区102箇所/【第2位】足立区101箇所/【第3位】葛飾区88箇所/【第4位】大田区86箇所/【第5位】北区72箇所

    ※東京都福祉保健局HPより(2019年2月現在)
  • 緑被率 第1位(東京23区中)

    23区1位 【第1位】練馬区24.1%/【第2位】世田谷区23.6%/【第3位】杉並区22.2%/【第3位】杉並区22.2%/【第4位】港区21.8%/【第5位】渋谷区21.3%【第1位】練馬区24.1%/【第2位】世田谷区23.6%/【第3位】杉並区22.2%/【第3位】杉並区22.2%/【第4位】港区21.8%/【第5位】渋谷区21.3%

    ※世田谷のみどりの資源より(平成 28 年度みどりの資源調査)
  • 公園数 第1位(東京23区中)

    23区1位 【第1位】練馬区695箇所/【第2位】世田谷区566箇所/【第3位】大田区559箇所/【第4位】足立区518箇所/【第5位】江戸川区482箇所【第1位】練馬区695箇所/【第2位】世田谷区566箇所/【第3位】大田区559箇所/【第4位】足立区518箇所/【第5位】江戸川区482箇所

    ※東京都建設局HPより(2019年4月現在)
  • 待機児童数割合 第3位(東京23区中)

    23区3位 【第1位】港区0%/【第1位】杉並区0%/【第2位】新宿区0.01%/【第3位】練馬区0.04%/【第4位】豊島区0.10%

    ※東京都福祉保健局HPより(2019年7月現在)
  • 小学校総数 第3位(東京23区中)

    23区3位 【第1位】世田谷区70箇所/【第1位】江戸川区70箇所/【第2位】足立区69箇所/【第3位】練馬区67箇所/【第4位】大田区61箇所

    ※東京都総務局HPより(2020年2月現在)
  • 中学校総数 第2位(東京23区中)

    23区2位 【第1位】世田谷区52箇所/【第2位】練馬区39箇所/【第3位】足立区36箇所/【第4位】江戸川区35箇所/【第5位】杉並区32箇所

    ※東京都総務局HPより(2020年2月現在)
  • 幼稚園数 第5位(東京23区中)

    23区5位 【第1位】世田谷区64箇所/【第2位】足立区53箇所/【第3位】大田区48箇所/【第4位】杉並区45箇所/【第5位】練馬区44箇所

    ※東洋経済新報社 都市データパック 2019より(2019年6月現在)
  • 保育所数 第2位(東京23区中)

    23区2位 【第1位】足立区294箇所/【第2位】練馬区263箇所/【第3位】板橋区220箇所/【第4位】世田谷区199箇所/【第5位】大田区169箇所

    ※東洋経済新報社 都市データパック 2019より(2019年6月現在)
  • 小児科数 第3位(東京23区中)

    23区3位 【第1位】世田谷区49箇所/【第2位】江戸川区38箇所/【第3位】練馬区29箇所/【第4位】江東区23箇所/【第4位】品川区23箇所

    ※東京都福祉保健局HPより(2017年10月現在)

練馬区の充実した子育て支援サービス。

練馬区では、質と量の両面から子育て支援サービスの拡充に力を入れ、区独自のさまざまな施策も実施。安心して子どもを産み育てることができる環境、子どもたちが健やかに成長できる環境づくりに取り組んでいます。

  • 認証保育所の保育料助成

    認証保育所へお子さんを預けている保護者の方に、保育料の一部を助成(補助)します。

    補助金額(月額)

    0歳児…25,000円  1~2歳児…20,000円  3歳児以上…15,000円

  • 乳幼児一時預かり事業

    保護者のリフレッシュのためなど、理由を問わずお子さんをお預かりします。

    費用

    0歳児…1単位(3時間)2,000円  1歳児以上…1単位(3時間)1,500円

  • 子どもトワイライトステイ事業

    保護者の方の出張や突発的に仕事が入ったとき、また、残業等で保育園等のお迎えが間に合わないなどの理由で、他に養育できる方がいないときに、17時から22時までお預かりします。

    費用

    1回…2,000円
    ※保育園などへの送迎は1回あたり1,060円が別にかかります。
    (施設から徒歩10分以内の距離は無料)

  • 「練馬こども園」制度

    区独自の制度として、通年(夏・冬・春休みも含む)で11時間保育を実施する私立幼稚園(認定こども園を含む)を「練馬こども園」として認定しています。対象は3~5歳児です。認定された園は、認証保育所等との連携や教育・保育の質のさらなる向上(研修や職員交流)に取り組んでいます。

    利用可能な施設数

    区内16箇所の私立幼稚園(2018年1月現在)

    預かり保育時間

    通年で最長11時間

  • 病児・病後児保育

    保育所などに通うお子さんを、病気の回復期にあり、集団保育が困難な期間にお預かりする病後児保育や、病気の回復期には至らないが、当面症状の急変の恐れのないお子さんをお預かりする病児保育を実施しています。

    費用

    登録料:1施設あたり1,000円
    保育料:1日あたり2,000円(食事代は別料金)

練馬区HPより(2018年3月現在)
各制度の保育料等は、今後、国が示す公定価格および保育料徴収基準額に基づき、変更となる可能性があります。
詳しくは練馬区HPをご確認ください。

3月7日(日)モデルハウス案内会開催!

掲載の環境写真(image photo除く)は2018年3月に撮影したものです。
掲載の光が丘公園イラストは地図を基に描いたもので実際とは異なります。
掲載の情報は2019年2月時点のもので、周辺環境は変わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。
掲載の徒歩分数は1分=80mとして算出(端数切り上げ)したものです。

お問い合わせは「プラウドシーズンギャラリー練馬」

0120-188-013

営業時間/平日 11:00~18:00 土日祝 10:00~18:00
定休日/毎週火・水・木