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Plan

より充実した家時間を叶える、ゆとりと機能性の追求。

時代の変化、ライフスタイルの変化により「家で過ごす時間をより充実したものに」というニーズが高まっています。
プランニングにあたっては、ゆったりと過ごせる空間のゆとりと開放感、便利に使える様々な機能性と仕様を追求いたしました。

STAGE
1~4
3人家族が広々と使える、機能性に満ちた3LDKプラン
多彩な収納スペースを確報将来の間取変更に対応

stage3

3LDK +3WIC +SIC +サービス収納(ロフトタイプ)


敷地面積

103.50 (約31.30坪)

建物延床面積

82.76 (約25.03坪)

1階面積/41.38 2階面積/41.38

サービス収納面積

3.72 (約1.12坪)

※サービス収納面積は建物延床面積に含まれておりません

  • 外部からの視線を遮りプライベート感を高める大型の玄関ポーチ。
  • 主寝室と洋室(2)それぞれにウォークインクローゼット設置。
  • 駐車場側から物を出し入れできる、外部収納スペースをご用意。

間取図

薄赤色床暖房 ベージュ色収納 薄青色水廻り WIC=ウォークインクローゼット SIC=シューズインクローゼット
STAGE
5~9
ゆとりある敷地に4LDK中心の大型間取をプランニング
敷地面積120㎡台~130㎡台4LDK・延床100㎡超中心(5邸中3邸)

stage6

4LDK +DEN(WIC) +サービス収納(ロフトタイプ)


敷地面積

124.87 (約37.77坪)

建物延床面積

99.72 (約30.16坪)

1階面積/49.86 2階面積/49.86

サービス収納面積

5.58 (約1.68坪)

※サービス収納面積は建物延床面積に含まれておりません

  • 約20.0畳の開放感溢れるLDK+一階洋室の4LDKプラン。
  • 外部でありながらLDKに続く空間として様々に利用できるインナーテラス。
  • 1618サイズの広々とした浴室。

間取図

薄赤色床暖房 ベージュ色収納 薄青色水廻り DEN=納戸 WIC=ウォークインクローゼット
Wide&OpenAir

ゆとりと開放感を求めたプランニング。

大型テラス
テラス完成予想図(ST6)
休日のランチタイムから、趣味・創作・遊びの場など様々な使い方が可能な広いテラスを備えたプランをご用意しました。(ST6~9)
LD高天井
LDは天井高約2.7m~2.9mのハイシーリング仕様。約2.4mのハイサッシとの組み合わせでより明るく広々とした空間に。
主寝室吹抜・勾配天井
2階の主寝室は、上部吹抜け(ST1~4,6)と勾配天井(ST1~8)を採用した伸びやかな空間設計。
LD高天井、主寝室吹抜・勾配天井のimage photo image photo
大型ポーチ
間取図ST3
玄関周りにもゆとりを求め、バットレスを設けて格調高く仕上げた大型ポーチを採用しています。(ST2,3,6,9)
オープンタイプキッチン
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LDを見渡すことができる開放的なオープンタイプキッチン(全邸)。ST6,9はより機能的なコの字型を採用しています。
Clean Equipment

ウィルス、花粉、急な降雨にも対応

1階に洗面設置
参考写真
玄関近くに、洗面室(ST1~5,8,9)または独立洗面台(ST6,7)を設置。部屋に入る前に手洗い、うがいを。
天井埋込型ナノイー発生器
ウィルスや花粉を抑制する天井埋込型ナノイー発生器air-eをLDに設置。(パナソニック社製)
室内物干し設置
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室内物干しを全邸に設置しました。花粉の舞う季節や雨の日の洗濯に重宝するうえ、家事の負担も軽減します。
Variable Plan

ライフスタイルの変化に対応する可変性

壁を撤去してリフォームをスムーズに行える『フリーウォール』を採用。居室と居室の間の壁を撤去し、2室を一体化するなど将来の家族構成の変化に対応します。(ST7を除く)

Before:フリーウォールで区切られた2室(5畳・5畳)。イメージ図

After:フリーウォールを撤去し1室(10畳)に。イメージ図

掲載の間取図はST5の図面を基に描き起こした計画段階のものであり、変更になる場合があります。また、梁・下がり天井などの表記は省略しております。
フリーウォールの撤去や施工は別途有償となります。
Storage

大型ウォークインクローゼット他多彩な収納

ウォークインクローゼット
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各邸にカウンター付・DENスペース併設など様々な仕様のウォークインクローゼットをご用意しました(ST1除く。ST2,3は3箇所)。
サービス収納
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季節の生活用具の収納等に便利なサービス収納を全邸に設置。
パントリー
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食料品の買い置きや保存食、さらに頻繁に使用しない調理器具などをしまっておけるパントリー。(ST1~3,6~9)

快適な住まいを実現する認定低炭素住宅
高い居住性能/税制優遇・金利引き下げ措置の適用

「夏は涼しく」「冬は暖かい」快適な低炭素住宅。

低炭素住宅とは、生活していくうえで発生する二酸化炭素抑制のため、低炭素化に資する様々な措置が講じられている住宅です。例えば、高気密高断熱の仕様や節水型設備、高効率な給湯器、紫外線や結露に強い複層ガラス等を採用し、「夏は涼しく、冬は暖かい」快適な住空間を実現します。低炭素住宅認定制度に基づいて施工された家は、必然的に光熱費を削減した省エネ性の高い住まいのため、家計の負担も減らします。「人と環境と暮らしにやさしい住宅」それが低炭素住宅です。

「夏は涼しく」「冬は暖かい」住空間概念図概念図

従来の省エネ基準を上回る「認定低炭素住宅」基準に適合。

「プラウドシーズン杉並高井戸ガーデンテラス」は下記の基準を満たし、低炭素建築物として認定を受けています。

認定基準

[省エネルギー性に関する基準] ■外皮性能(最低条件) :省エネ基準と同等以上の断熱性能・日射熱取得性能を確保すること。 ■定量的評価項目(必須) :一次エネルギー消費量※(冷房・暖房・換気・照明・ 給湯など)が現行の省エネ法の省エネ新基準に比べて10%以上削減されていること。※石油・石炭・天然ガス等の化石燃料、原子燃料であるウランなどのエネルギーのこと。

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[低炭素化措置に関する基準] ■選択的項目:低炭素化の対策が2項目以上求められています。 …… (1)節水に関する機器の設置、(2)雨水・井戸発射水の利用、(3)HEMSまたはBEMSを設置、(4)定置型の華道池の利用、(5)一定のヒートアイランド対策、(6)住宅の劣化軽減の措置、(7)木造住宅または木造建築である、(8)高炉セメントなどを使用している

税制優遇や金利引き下げ措置の適用が受けられます。

[所得税(住宅ローン減税)控除額の上限引き上げ] ■控除期間:13年間■控除率:1.0%■最大控除額:一般住宅 400万円(40万円/年×10年)+建物価格の消費税2%分 …… 認定低炭素住宅なら『最大控除額500万円(50万円/年×10年)+建物価格の消費税2%分』※2021年11月30日までに契約し、2022年12月31日までの入居者が対象

[登録免許税率引き下げ] ■所有権保存登記:一般住宅 0.15%■所有権移転登記:一般住宅 0.30% …… 認定低炭素住宅なら『どちらも0.1%』※2022年3月31日までの取得者が対象

[住宅ローンの金利引き下げ] ■【フラット35】S <金利Aプラン>適用 …… 当初10年間『0.25%引き下げ』※別途手数料が発生します。

※各種税制については適用条件があり、条件等により適用の可否や金額等が異なります。必ず、税務署や税理士・弁護士等へ事前にご相談ください。
掲載の図面は計画段階のものであり、変更になる場合があります。また、梁・下がり天井などの表記は省略しております。
掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。また、今後変更になる場合があります。なお、外観の細部・設備機器・配管類及び電柱・架線・道路標識・周辺建物等は一部省略または簡略化しております。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。家具・照明・調度品等は販売価格に含まれておりません。