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ACCESS

都心を縦横無尽に

緑蔭に包まれた静域から、
新宿・青山・六本木など都心へダイレクトアクセス。

現地より徒歩6分の練馬春日町駅から都営大江戸線で新宿・青山・六本木など都心へダイレクトにアクセス。毎日の通勤も、休日のショッピングも快適です。
徒歩11分で利用可能な光が丘駅は始発駅のため、座って通勤することも可能となり、ゆとりをもったアクセス利便が魅力です。

路線図


都営大江戸線「練馬春日町」駅より


  • 新宿駅
    直通22(23分)

  • 青山一丁目駅
    直通29(30分)

  • 六本木駅
    直通31(33分)

  • 汐留駅
    直通40(42分)

都心を環状に結ぶ、27路線接続の都営大江戸線。

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新宿・六本木など都心の洗練された街から歴史ある下町まで多種多様な街を結び、「第2の山手線」と言える都営大江戸線。27路線接続で運行本数も多く、スムーズなアクセスを可能にします。

路線図

※路線図○内の分数は練馬春日町駅からの日中平常時の所要分数です。通勤時:練馬駅4分、中野坂上駅15分、都庁前駅19分、新宿西口駅20分、新宿駅23分、代々木駅24分、青山一丁目駅30分、飯田橋駅33分、六本木駅33分、大門駅41分、汐留駅43分、月島駅50分
地上区間がなく、天候の影響を受けにくく災害に強い都営大江戸線。
東京都防災会議が策定した「東京都地域防災計画」内の「地下鉄大江戸線防災ネットワーク」という項目には、「都営地下鉄大江戸線の清澄白河駅及び麻布十番駅の2駅に設置している地下防災施設(備蓄倉庫等)に物資を備蓄し、地震に強い地下鉄の輸送力を活用した支援と輸送を行う」「今後は、都営地下鉄大江戸線に加え、他の地下鉄路線の輸送力の活用を検討し、支援と輸送の防災ネットワークの充実に努める。」とあります。さらに、「減災目標」では、「交通機関による帰宅の促進」として、「地震に強い大江戸線など地下鉄の復旧」と記載があり、「緊急輸送対策」では、「緊急輸送ネットワークにおける指定拠点」として、地下鉄大江戸線の清澄白河駅、麻布十番駅が記載されています。このようなことから、都営大江戸線が災害時の地下鉄輸送の中心として活用が見込まれていることが窺えます。
都営大江戸線Data
比較的混雑が少なく「快適」
混雑率は161%と、最混雑区間でも肩が触れ合う程度の混雑。首都圏の鉄道混雑率ランキングで下位にランクインしています。
※出典:国土交通省HP
通勤時の運行本数が多く「便利」
通勤時間帯の運行本数が多く、安心・便利な通勤を支えます。
※出典:都営大江戸線HP
遅延が少なく「安心」
「遅延証明書発行日数」は、1か月(平日20日間)あたり5日と首都圏の地下鉄の中で最も少なく、比較的遅延の少ない路線といえます。
※出典:国土交通省HP

「光が丘」駅も徒歩11分。始発駅だからこそかなう、「座って通勤」

都営大江戸線の始発駅「光が丘」へは徒歩11分。始発駅だからこそかなう、“座って通勤”。座ってゆっくり読書をしたり、ニュースをチェックしたりなど、通勤時間を有効に使えます。

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    じっくり読書をしながら
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    スマホでニュースをチェック
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    疲れている朝はウトウト
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    子どもと一緒の通勤も安心

「練馬春日町」駅からのルート検索

到着駅に気になる駅名を入力して、練馬春日町駅からのルートを確認してみよう。

出発
到着
〇練馬:「練馬春日町」駅より都営大江戸線利用[通勤時4分]○池袋:「練馬春日町」駅より都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗換え[通勤時は西武池袋線快速乗換え。11分]○新宿:「練馬春日町」駅より都営大江戸線利用[通勤時23分]○渋谷:「練馬春日町」駅より都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線快速急行乗換え[通勤時は西武池袋線快速乗換え。28分]○東京:「練馬春日町」駅より都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗換え[通勤時は西武池袋線快速乗換え。29分]○六本木:「練馬春日町」駅より都営大江戸線利用[通勤時33分]○飯田橋:「練馬春日町」駅より都営大江戸線利用[通勤時33分]
電車所要時間は日中平常時のもので、乗り換え、待ち時間は含みません。また時間帯により異なります。( )内は通勤時の所要時間です。掲載の情報は2021年6月時点のもので、今後変更となる場合がございます。(駅すぱあと「アクセス時間検索システム」2021年6月版調べ)
距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。