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CONCEPT

開発の思想

駅近の静謐に、邸宅の本流を。

春日町六丁目。 駅から約1kmにおよぶ桜並木に心を躍らせ歩くこと6分の地。 商業利便に優れた「光が丘」駅にも徒歩11分でありながら、 地区計画に護られたこの場所は、静穏と潤いが感じられる成熟の邸宅街。 延床面積100㎡超中心(全24邸中18邸)のゆとりある全邸4~5LDK。 春日町六丁目の一戸建て邸宅を極める、栄えある邸をめざすこと。 その想いを込めて「プラウドシーズン練馬春日町 静華の街」が誕生します。

駅から約1kmにおよぶ桜並木に心躍らせ歩くこと6分の地。 商業利便に優れた「光が丘」駅にも徒歩11分でありながら、地区計画に護られたこの場所は、静穏と潤いが感じられます。 この成熟の邸宅街・春日町六丁目に、栄えある24邸を描き出します。

歴史とやすらぎ、利便性も纏う春日町。

人の往来、江戸市中と繋がる地。
都心に近い利便性と緑の住環境が両立する練馬区。1947年3月に22区制となった東京都に当区はなく、板橋区の一部でした。以前より行政サービス・施設の利用しやすさを求めて独立の動きがあり、同年8月に練馬区として誕生。春日町周辺では江戸時代からの歴史も豊かです。当時流行した大山参り・富士山詣の人々が行き交う“富士大山道”が町の東西を貫き、1600年代前半に愛染院が現在地に移転。歴史薫る山門がいまも佇んでいます。また、練馬大根など野菜の産地として知られて江戸市民の暮らしを支え、現在も残る名主屋敷の門(長谷川名主薬医門)の姿に往時の繁栄が偲ばれます。

より便利で美しい住宅地への歩み。
戦後からは宅地開発が進み、都心とのアクセスを強化する都市計画道路(補助172号線・練馬春日町駅付近~池袋駅付近間)の事業が進行※1。その中で、練馬春日町と光が丘間には歩道と桜並木のある美しい道路が整備され ※2、練馬区地域景観資源登録制度「とっておきの風景」のひとつ、「練馬小学校前の桜並木」としてリストアップされています。
※1 1964年決定、現在事業中・計画を含む。練馬区HP、東京都都市整備局HPより。※2 都道443号線の一部

地区計画で整う地に、ゆとりを育む一戸建て。
練馬区では、春日町六丁目周辺において良好な住宅市街地の形成を図るために地区計画※3を決定。地区計画では、新たに敷地分割をする場合の敷地面積の最低限度を110㎡以上と規定しています。「プラウドシーズン練馬春日町 静華の街」が誕生する場所はこの地区計画の区域内、時を重ねた愛染院を間近に桜並木が彩りを添え、低層住宅中心の静穏な街並みが広がる第一種低層住居専用地域に位置します。歴史と潤いを背景に、都営大江戸線「練馬春日町」駅徒歩6分という利便性をも手にする邸を。この地ならではのゆとりを、より際立てる一戸建ての暮らしが始まります。
※3 「春日町六丁目地区地区計画」1992年計画決定、2005年計画変更。練馬区HPより。

愛染院(約300m/徒歩4分)

人文社刊「東京都区別地図大鑑」昭和31年発行

練馬エリアで豊富な実績を誇る、野村不動産「プラウドシーズン」。

野村不動産では、練馬エリアにおいて数多くの戸建住宅を分譲してきました。豊富な実績を誇り、エリアを熟知しているからこそ、新たな生活提案に満ちた、高品質な住まいをお届けします。

練馬区エリア概念図

  1. プラウドシーズン南大泉/2006年竣工
  2. プラウドシーズン練馬早宮/2007年竣工
  3. プラウドシーズン光が丘/2009年竣工
  4. プラウドシーズン練馬関町/2011年竣工
  5. プラウドシーズン大泉学園/2014年竣工
  6. プラウドシーズン大泉学園 四季の街/2014年竣工
  7. プラウドシーズン下石神井/2017年竣工
  8. プラウドシーズン練馬早宮 光彩の邸/2018年竣工
  9. プラウドシーズン練馬春日町/2018年竣工
  10. プラウドシーズン石神井公園/2018年竣工
  11. プラウドシーズン光が丘ステーションイースト/2020年竣工
  12. プラウドシーズン光が丘パークイースト/2020年竣工
  13. プラウドシーズン平和台/2021年竣工
  14. プラウドシーズン下石神井カームコート/2021年竣工
  15. ※全て分譲済

プラウドシーズン石神井公園

プラウドシーズン光が丘ステーションイースト

プラウドシーズン光が丘パークイースト

プラウドシーズン下石神井

距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。