image photo

PLAN

住み心地を追求した空間設計

普遍なる格式と、ゆとりを湛える24邸。

この地に継がれてきた上質でゆとりある暮らしを継承し、その上に、新たな価値を重ねる邸宅空間を創造しました。ゆとりの本質を目指した、天井高約2.7mのハイシーリングと5m超の吹き抜け。屋外の爽快な風と光を感じる大型バルコニー。家族の暮らしを健康に守るサブ洗面と、生活を快適にする「認定低炭素住宅」。広さや品質だけに留まらない、新たなる刻がこの街で始まります。

  • リビング・ダイニング完成予想図(ST15)

  • 開放感

    吹抜のリビング・最大天井高約5m

    頭上を伸びやかに開放する吹抜(ST1,2,6,8,15,19,21に採用)は、一戸建てならではのプランです。心地よい住空間であるために、そして光溢れる寛ぎの時間をお過ごしいただけるよう、リビングには吹抜と合わせてハイサッシを採用。爽やかな開放感を創り出します。また、ハイサッシ区画の住戸については、1階天井高約2.7mを確保しています。
  • 対面型×フラット形状の開放的なキッチン

    カウンターをフラットにし、開放的で広さを感じさせる対面型キッチン。手元が広く感じることができ料理もはかどります。一部キッチンはワイドなカウンターを備えたI字型(ST5)、L字型(ST15)を採用。
  • 参考写真

  • 広さ

    広々としたテラス・デッキをそなえた全邸敷地面積110㎡超

    くつろぎのスペースとして、晴れた日にランチを楽しんだり、趣味・創作・遊びの場としてなど、様々な使い方が可能な広いテラスや庭を備えたプランをご用意しました。
  • インナーテラス完成予想図(ST1)

  • スロップシンク付きの大型バルコニー

    全24邸中10邸はくつろぎのスペースとして、晴れた日にランチを楽しむなど多様にお使いいただける大型のバルコニーを採用。汚れた靴など泥ものを洗うときやガーデニングの際などに役立つ底の深いスロップシンクを備えています。
  • 参考写真

多様化するライフスタイルに対応。「もう一部屋」を実現する5LDKプラン。

働き方改革によるプライベート時間の充実やテレワークの浸透でライフスタイルが多様化する中、ますます“家時間”が見直されています。テレワーク専用ルームや、家族に気兼ねなく趣味を楽しめる空間など、「もう一部屋あれば」を叶える5LDKのプランをご用意しました。(ST9,17,20,24に採用)
image photo

Case.1テレワークルーム

image photo

Case.2クローゼットルーム

image photo

Case.3トレーニングルーム

ST17 間取図
  • 先進と
    機能性

  • 将来を見据え時代に対応した+αの設備と仕様

    ご家族の成長、環境の変化などに対応し、永く安心して暮らせる住まいが求めらています。フレキシブルに間取り変更可能なフリーウォール、環境に配慮しながら快適な空間を生み出す低炭素建築物の認定取得など、+αの設備・仕様をプランニングしました。

フリーウォール採用

将来の家族構成の変化に対応する『フリーウォール』採用プランをご用意。居室と居室の間の壁を撤去し、2室を一体化するなどのリフォームがスムーズに行えます。(ST10,12,19,20,24に採用)

  • ※イメージ図

  • ※イメージ図

  • 参考写真

    1階に洗面設置
    部屋に入る前に手洗い、うがいがしやすいように、1階に洗面室(ST8,9,17,20,21,23,24)または独立洗面台(ST1~7,10~16,18,19,22)を設置しました。
  • image photo

    カウンター設置
    居室内やクローゼット内に、使い勝手の良いカウンターを設けました。飾り棚や作業台として、居室内ではパソコン作業など、様々にお使いいただけます。(ST1,5,10~14,18,19,21に採用)
  • image photo

    エントランスクローゼット
    玄関周りをスッキリさせるエントランスクローゼットを全24邸中19邸(ST1~16,18,19,21)に設置しました。
  • image photo

    ウォークインクローゼット
    ウォークインクローゼットは全24邸中19邸(ST3,4,5,7,9~16,18~24)に設置しました。

快適な住まいを実現する認定低炭素住宅
高い居住性能/税制優遇・金利引き下げ措置の適用

Click

「夏は涼しく」「冬は暖かい」快適な低炭素住宅。

低炭素住宅とは、生活していくうえで発生する二酸化炭素抑制のため、低炭素化に資する様々な措置が講じられている住宅です。例えば、高気密高断熱の仕様や節水型設備、高効率な給湯器、紫外線や結露に強い複層ガラス等を採用し、「夏は涼しく、冬は暖かい」快適な住空間を実現します。低炭素住宅認定制度に基づいて施工された家は、必然的に光熱費を削減した省エネ性の高い住まいのため、家計の負担も減らします。「人と環境と暮らしにやさしい住宅」それが低炭素住宅です。

「夏は涼しく」「冬は暖かい」住空間概念図概念図

従来の省エネ基準を上回る「認定低炭素住宅」基準に適合。

「プラウドシーズン練馬春日町 静華の街」は下記の基準を満たし、低炭素建築物として認定を受けています。

認定基準

[省エネルギー性に関する基準] ■外皮性能(最低条件) :省エネ基準と同等以上の断熱性能・日射熱取得性能を確保すること。 ■定量的評価項目(必須) :一次エネルギー消費量※(冷房・暖房・換気・照明・ 給湯など)が現行の省エネ法の省エネ新基準に比べて10%以上削減されていること。※石油・石炭・天然ガス等の化石燃料、原子燃料であるウランなどのエネルギーのこと。

+

[低炭素化措置に関する基準] ■選択的項目:低炭素化の対策が2項目以上求められています。 …… (1)節水に関する機器の設置、(2)雨水・井戸発射水の利用、(3)HEMSまたはBEMSを設置、(4)定置型の華道池の利用、(5)一定のヒートアイランド対策、(6)住宅の劣化軽減の措置、(7)木造住宅または木造建築である、(8)高炉セメントなどを使用している

税制優遇や金利引き下げ措置の適用が受けられます。

[所得税(住宅ローン減税)控除額の上限引き上げ] ■控除期間:13年間■控除率:1.0%■最大控除額:一般住宅 400万円(40万円/年×10年)+建物価格の消費税2%分 …… 認定低炭素住宅なら『最大控除額500万円(50万円/年×10年)+建物価格の消費税2%分』※2021年11月30日までに契約し、2022年12月31日までの入居者が対象

[登録免許税率引き下げ] ■所有権保存登記:一般住宅 0.15%■所有権移転登記:一般住宅 0.30% …… 認定低炭素住宅なら『どちらも0.1%』※2022年3月31日までの取得者が対象

[住宅ローンの金利引き下げ] ■【フラット35】S <金利Aプラン>適用 …… 当初10年間『0.25%引き下げ』※別途手数料が発生します。

※各種税制については適用条件があり、条件等により適用の可否や金額等が異なります。必ず、税務署や税理士・弁護士等へ事前にご相談ください。

PLAN LIST

エントリー者様限定サイトにて、未公開の間取りをご覧いただけます。

掲載のリビングダイニング完成予想図(Stage15)・テラス完成予想図(Stage1)は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。なお、各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。家具・照明・調度品等は販売価格に含まれておりません。各タイプの仕様、設備、形状等は異なる場合があります。
掲載の図面は計画段階のものであり、変更になる場合があります。また、梁・下がり天井などの表記は省略しております。
フリーウォールの撤去や施工は別途有償となります。