プラウドシーズン国分寺パークアベニュー

About us

プラウドシーズンとは

50年余りにわたって培われた
街づくりの思想。

野村不動産のDNAのひとつに、大規模一戸建て住宅地があると言えます。
50余年にわたり蓄積されてきたノウハウを生かし、都市に新たな景観と息吹を
生み出してきました。その思想は今もなお受け継がれ、大規模開発から都市型戸建てまで
多岐にわたる街づくりに取り組んでいます。

プラウドシーズン花小金井

大規模開発の事例

1961年、野村不動産の不動産開発は、約760区画の大規模戸建住宅地「鎌倉・梶原山住宅地」の開発から始まりました。以降、「住まいのまちなみコンクール」で国土交通大臣賞を受賞した「鶴川緑山住宅地」をはじめ緑との調和を大切にした大規模住宅地を、数多く世に送り出して参りました。2002年、一戸建てブランド「プラウドシーズン」を発表してからも「プラウドシーズン花小金井」(250区画)など、数々の大規模プロジェクトが誕生しています。

プラウドシーズン上用賀

都市型開発の事例

新たにひとつの街を創るような大規模開発と違い、既存の街並との調和を重視する都市型の小規模開発。成熟した街には、歴史が培ってきたそれぞれの趣があります。プラウドシーズンでは、既存の街との調和を図りながらも、誇るべき住まいとして一邸一邸に個性あるデザインを計画。主張しながらも共存させることで、街と呼応する新たな街並を描いていくこと。これが、もうひとつのプラウドシーズンの姿です。

美しい街並

APPEARANCE外観意匠

建物の外壁や屋根の色調を統一し、美しい邸宅風景を描く。

個別性の高いデザインとしつつも外壁や屋根の色調を統一することによって、邸宅街としての伸びやかな風景を創ります。さらに屋根の形状などにも配慮する事で、大空に描かれた美しいルーフラインは、プラウドシーズンの誇りある表情のひとつになります。

参考写真

参考写真

DESIGN外構・植栽

各住戸に「シンボルツリー」を植え、緑のアクセントを提案。

シマトネリコなどを始め、一邸一邸にシンボルとなる高木を植え、立体的な緑の表情を提案しています。ご家族の成長とともに育っていくシンボルツリーは、ストリートのアクセントにもなり、街を緑の潤いで包みます。

参考写真

参考写真

エントランスの表情を創る「門柱」や「門構え」。

一邸一邸のアプローチには、自然石などで創られた趣きある門柱や門構えを設置しています。インターホンやポストなどの機能はもちろん、お洒落な照明器具などで邸宅の表情を創ります。

参考写真

参考写真

※掲載の写真は全て参考写真です。