【PROUD 公式HP】プロジェクトストーリー -プラウドシーズン横濱洋光台- 京急本線「上大岡」駅、JR京浜東北線「洋光台」駅2駅2路線利用可、神奈川県横浜市港南区の新築一戸建て。

【公式】プラウドシーズン横濱洋光台|京急本線「上大岡」駅、JR京浜東北線「洋光台」駅2駅2路線利用可|野村不動産-PROUD-

PROJECT STORY

今までにない街づくり。
203のつながりが
生まれる街を目指して。

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横浜市に10年ぶりの大規模邸宅街が誕生

野村不動産株式会社 住宅事業本部 戸建事業部 吉井 浩介

今度の野村不動産“プラウドシーズン”シリーズは、横浜市では10年ぶりとなる200戸を超える大規模邸宅街となる。その街づくりにおけるコンセプトは、そこで暮らす人々や家族との“つながり”

全203区画となる敷地内には、住まう人達のつながりが育まれる仕掛けがたくさん存在する。たとえば、遊具やベンチがあり、子ども同士、ママ同士が交流を育む3つの大型公園などもまた「つながり」を考えて配置されたもの。「プラウドシーズン横濱洋光台」の街づくりのコンセプトとして、いたるところに盛り込まれた「つながる仕掛け」。いかにして、このコンセプトが誕生したのか、企画担当に聞いた。

※2007年1月以降に新規発売した横浜市アドレスの建売住宅で総戸数200戸以上の物件はなし。MRCデータに基づく、(株)マーケティング総合研究所調べ。

Q:タウンコンセプトを『つながり』としたきっかけは?

この土地は、今回の共同事業主であるIHIの社宅があった場所であり、ここには、古くから数多くの方々がお住まいになっていました。現地に行くと、近隣の方々だけでなくタクシーの運転手や周辺店舗の方々等、誰もが知っている社宅であり、深く地域に溶け込んでいた大きなコミュニティだったのだな、と感じました。

そんな土地において、新たな計画を考えるにあたり、前の世代から引き継いだ我々がやるべき事として、単なる住宅開発ではなく、『次世代につながる街づくり』を念頭に、本計画を進めていこうと考えました。

敷地配置イラスト
外観完成予想図

Q:タウンコンセプト『203のつながりが生まれる街』について、教えてください。

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本物件におけるキーワードは、『横浜』『大規模』『子育て』の3つです。都市かつ自然も恵まれた横浜に10年ぶりに登場する大規模な戸建開発だからこそ出来る、次世代につながる子育てタウン。

それを実現するために掲げたタウンコンセプトが『203のつながりが生まれる街』です。ここでの「つながり」とは、家族間、家族内、同世代、多世代すべてを含んだ人と人の触れ合いや交流として考えており、大規模な街だからこそ、このような「つながり」が自然に生まれる仕掛けを盛り込んだ、今までにない街づくりを目指しています。
ネットで情報が幾らでも手に入るSNSなどでゆるくつながっていることが多くなった時代ですが、最先端なものや流行などには非常に敏感は時代です。そんな時代だからこそ、あえて、この恵まれた環境を生かした、「人と人とのつながり』をコンセプトとする街を真剣に考えました。

Q:『203のつながりが生まれる街』を掲げ、街づくりに取り組む中で、意識したことについて教えてください。

なんとなく、『つながりっていいよね』というものではなく、街区計画・ソフトサービス、プランニングまで、街のいたるところに203の『つながる仕掛け』を設け、お住まいになる方々が、様々な『つながり』を実感出来るようになっています。たとえば、プラン一つとっても、家族同士がつながるシーンを考え、具体的にプランニングに落とし込んでいるので、実際に見て触れていただくとよりイメージも持っていただけると思います。

お住まいになってから、街の皆さんがつながっていくことで街がどんどんコミュニティが深まり、街全体が良くなっていく。そんな街づくりを目指しています。

野村不動産株式会社 住宅事業本部 戸建事業部 吉井 浩介
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