【PROUD 公式HP】大規模な街づくり -プラウドシーズン横濱洋光台- 京急本線「上大岡」駅、JR京浜東北線「洋光台」駅2駅2路線利用可、神奈川県横浜市港南区の新築一戸建て。

【公式】プラウドシーズン横濱洋光台|京急本線「上大岡」駅、JR京浜東北線「洋光台」駅2駅2路線利用可|野村不動産-PROUD-

TOWN DEVELOPMENT

横浜市に10年ぶりに誕生する、
全203区画の大規模邸宅街。

プラザ街区 笹下四丁目第一公園(2017年4月撮影)

横浜市×建売戸建×総戸数200戸以上の物件は、
過去10年以上で本件のみという事実。

『プラウドシーズン横濱洋光台』は、JR京浜東北・根岸線「洋光台」駅とともに、京急本線「上大岡」駅の2駅2路線を最寄とし、横浜市内に全203戸の大規模邸宅街として誕生。大規模な街だから街区内に「洋光台」駅までのバス停も新設予定。また街区内に3つの公園もつくり、お住まいになる方々が様々な『つながり』を実感出来るようにプランニングしています。

横浜市の中で総戸数200戸以上の物件は、10年以上出ていません。

※過去10年間(2007年1月~2016年9月)に、新規発売した横浜市アドレスの建売住宅で総戸数200戸以上の物件はなし。
※出典:MRC建売データマップに基づく、(株)マーケティング総合研究所調べ

10年ぶりの大規模邸宅に求めた、個性豊かな住まいづくり。
シンボリックで統一感のある美しい街並みとともに、全てに永住品質を確保した
「203のつながりが生まれる街」

街並み動画
「プラウドシーズン横濱洋光台」を上空から撮影 ドローン映像

オーナー
大規模分譲地に暮らす先輩プラウドシーズンオーナーが語る魅力

カメラマークをクリックして、完成した街並みを見よう!

敷地配置図イラスト
敷地配置イラスト
カメラアイコンをクリックすると街並み写真をご覧いただけます。

10年ぶりの203区画の大規模開発。
だからこそこだわった「今までにない街づくり」。

プラザ街区(分譲済・2017年4月撮影)

LED照明でつくる夜景の美しさ、それは安心の灯り。

LEDを採用して、街並みの照明を計画。
街区内を明るく照らすことで、帰宅時などの夜道に安心感をプラスします。
また、植栽や門扉にスポットを当てるなど、街並みをより美しく引き立てます。

街区内バス停(2017年7月撮影)

「江の電バス」の新路線が開通。街区内にバス停も新設。

江ノ電バスの延伸により、「洋光台」駅までのアクセスがさらに便利に。
さらに街区内にもバス停を新設することで、通勤やお出かけがより快適に。

プラザ街区 笹下四丁目第一公園(2017年4月撮影)

大規模開発ならではの「3つの公園」。

スケールメリットを活かし、住民同士のコミュニティを育む3つの公園をつくりました。 防災拠点としても機能します。

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1日1回、街区内を警備員が巡回。

警備会社による定期巡回を導入。街区内を定期的に警備員が巡回します。
警備員の存在により、計画的な犯罪の抑止を行うとともに、異常発生時には早期に対応します。

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コミュニティの拠点となる「つながるHOUSE」。

街の中心に建設される「つながるHOUSE」は、街のみんなのもうひとつのリビング。
子どもが遊んだり、大人たちがサークル活動をしたり。世代を超えた交流も弾みます。

2017年9月完成予定

街並みに溶け込むデザイン。
目の前に街区内バス停を設置した「つながるHOUSE」 。

家々や風景が美しくつながり、
安心して暮らすための細やかな配慮。

赤系の屋根瓦と白い壁、そして緑。
コントラストも美しい街並み。

赤系の屋根瓦と白い壁が織り成すコントラスト、植栽の緑。豊かな風景が連続し、ひとつの街としての統一感を生み出しています。屋根瓦は断熱性や耐久性にも優れ、建物を守るとともに、美しい景観をも長く保ち続ける性能を備えた素材です。

建物の外壁や屋根の色調を統一し、
美しい邸宅風景を描く。

個性的なデザインの外壁や屋根の色調を統一することによって、邸宅街としての伸びやかな風景を創ります。さらに屋根の高さなどにも配慮する事で、大空に描かれた美しいルーフラインは、〈プラウドシーズン横濱洋光台〉の誇りある表情のひとつになります。

エントランスの表情を創る
「門柱」。

一邸一邸のアプローチには、自然石などで創られた趣きある門柱を設置しています。インターホンやポストなどの機能はもちろん、お洒落な照明器具などで邸宅の表情を創ります。

街区内に
防犯カメラを設置。

街区の出入り口を中心に、的確な位置に防犯カメラを設置。防犯カメラの存在そのものが犯罪抑止効果を発揮します。また、録画した画像は一定期間保存し、不審者・不振車両の確認ができます。巡回警備とともに、二重の安心を確保する体制を築いています。

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幅員約5.5m〜6.5mの
街区内道路。

道路幅を約5.5m〜6.5m確保することで、街並みに開放感と明るさを持たせることができるだけでなく、車のすれ違いが容易となり歩行者の安全性が高まります。また、駐車場への出入りもスムーズです。

交差点は安全を配慮し、
「T字路」を採用。

街区内の道路を計画する際、〈プラウドシーズン横濱洋光台〉の交差点はT字路を基本としています。交差交通を減らすことにより、安全性が高まると考えられるためです。街を基盤から創ることができてこそ提案できる要素であり、とても重視している安全への配慮です。

通過交通を抑制するため街区内への
「入口の数」を制限。

街区内へ入るための入口の数を制限し、住民以外の車両の通過交通を抑制しています。これにより、安全性の高い街区内道路が実現されるとともに、邸宅街としての落ち着きも守ることができます。

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プランと設計思想

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