大規模街区

8分の地に誕生する、
60区画の一戸建て街区。
八千代台西市民の森に隣接した緑豊かな地。
駅8分の地に誕生する全60区画の一戸建て街区。
八千代台西市民の森に隣接した緑豊かな地。

街並完成予想図
※掲載の街並完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので実際とは異なります。また今後変更になる場合があります。なお、外観の細部・設備機器・配管・照明器具等および周辺建物・電柱・架線・標識等は一部省略又は簡略化しております。
タイルや各種部材につきましては、実際と質感・色等の見え方が異なる場合があります。植栽は特定の季節の状況を表現したものでは無く、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。また樹種等は変更となる場合があります。

敷地配置イメージイラスト
1 安全に配慮して、交差点には「T字路」を採用。

交差点はT字路を基本として、街区内の道路を設計しています。これは、車両の減速を促し、交差交通を減らすことで安全性が高まるという考えに基づいたもので、街全体を基盤から創ることで実現できる、安心安全への配慮です。

2 街区内への「入口の数」を制限し、通過交通を抑制。

車の街区内へ入るための入口を制限することで、住民以外の車両の通過交通を抑制しています。安全性の高い街区内道路を実現すると同時に、邸宅街としての落ち着きも守ります。

3 安心して散策を楽しめる歩行者のための「フットパス」。

街路から街路へ、より安全に通り抜けられる歩行者専用の小道、フットパス。隣接している八千代台西市民の森ともフットパスで繋がり、森の散策が気軽に楽しめます。

4 街に満ちる開放感。街区内道路はゆったり「幅員約6m」。

道路幅員を約6m確保することで、街並み全体に明るさと開放感をもたらすことはもちろん、車のすれ違いが容易となり、歩行者の安全性も高まります。各邸の駐車場への出入りもスムーズです。

5 街区内には、親子の出会いの場としてコミュニティを育む提供公園を設置。6 風の流れを取り込む、北東から南西に抜ける緑のオープンスペース。7 森に向かって高中木が連なる幅約6m・2本のシンボルロード。

八千代市の住宅地としての地歴の礎を築いてきた、野村不動産。八千代市の住宅地としての地歴の礎を築いてきた、野村不動産。

八千代市高津新田にあった旧野村證券総合グラウンドに隣接する3万7,000㎡の土地(八千代台駅北約1km)に、さらに1万4,000㎡を買い増して1966年(昭和41年)9月に造成工事をスタートし、1967年2月から分譲を開始。松林を極力残して造成が行われたため、抜群の住環境となりました。また1967年(昭和42年)には、八千代市大和田地区で総面積12万2,000㎡の土地を得て、1969年(昭和44年)10月より分譲を開始し、京成大和田駅より徒歩7分の好立地で好評のうちに完売。住宅地としての高い評価を獲得しています。

八千代台住宅地
八千代台住宅地(出典:野村不動産社史)
大和田住宅地
大和田住宅地(出典:野村不動産社史)

四季を彩り、豊かな緑の連なりが街並景観を潤す、植栽・外構デザイン四季を彩り、豊かな緑の連なりが街並景観を潤す、植栽・外構デザイン

参考写真
参考写真
参考写真
参考写真
  • ヤマボウシ
    ヤマボウシ
  • シラカシ
    シラカシ
  • ヤマモモ
    ヤマモモ
  • イロハモミジ
    イロハモミジ
  • アカシデ
    アカシデ
  • ハナノキ
    ハナノキ
  • グリーングローブ
    グリーングローブ
  • ツツジ
    ツツジ
※掲載の植栽の写真は全てイメージです。植栽の種類は計画段階のもので、今後変更となる場合があります。

街をより豊かに、美しく。
豊富な実績を築き上げている野村不動産のプラウドシーズン
街をより豊かに、美しく。
豊富な実績を築き上げている野村不動産のプラウドシーズン

参考写真(プラウドシーズン船橋高根台・分譲済)
参考写真(プラウドシーズン船橋高根台・分譲済)
※計画段階の図面と航空写真を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。
※掲載の航空写真は平成28年7月に撮影したものに一部画像加工を施しており、実際とは異なります。
※掲載の参考写真は全て当社既分譲地を撮影したもので実際とは異なります。