【公式】開発者の声|プラウドシティ塚口マークスカイ|ZUTTOCITY<ズットシティ>JR塚口駅前再開発プロジェクト

スペシャル対談企画
-開発者たちの「声」とともにZUTTOCITYの歩みを探る-

DEVELOPER’S VOICE

次の世代に誇れる、
今までにない街をつくりたかった。

VOICE CASE 1

目指したのは
真の永住都市

平生(野村不動産)

平生
(野村不動産)

都心に近いJRの駅前で、これだけの広大な土地を取得することは容易ではありません。
だからこそ、「次の世代に誇れる全国的なモデルケースとなる街をつくろう」という
気概をもってこのプロジェクトはスタートしましたが、開発事業者の自己満足で終わってはいけないんです。

VOICE CASE 2

官民共同の
計画的な街づくり

田中(JR西日本不動産開発)

田中
(JR西日本不動産開発)

例えば地区計画の都市計画決定などは普段のマンション開発では我々が踏み入ることのない領域ですからね。
行政と事業主が協力することによって、街に「深み」が生まれたと思います。

VOICE CASE 3

緻密なタウン
デザインを経て

中條

中條

その中心となるのが「みんなの森」構想。子どもたちが安心して元気いっぱい遊べる場所をつくってあげたかった。
それが原点なんです。たとえば、100戸クラスのマンションで集会室をつくるとなると一般的には20名ほどしか収容できない。それに比べてこのズットシティで計画中の「みんなの森」には100人単位で集まることができるんです。
コミュニティの輪を広げるスピードにもつながりますよ。

VOICE CASE 4

次の世代へ
誇れる街づくり

平生

平生

暮らしにストレスがないと、しぜんと笑顔も増えていくはずですから。
私たちがこの街に込めたいろんな工夫や仕掛けが、住む方にとって「かけがえのない笑顔」として実を結べば嬉しい。

小林

小林

世代を超えて、みんなの笑顔がこれからもずっと咲き誇ることを願って、私たちはこの街を「ズットシティ」と名付けました。
初心を忘れず、次世代の誇りとなれる街を最後まできっちりつくりあげていきたいです。
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