【PROUD 公式HP】 再開発|-プラウドタワー東池袋ステーションアリーナ- 野村不動産の新築マンション

計画地周辺MAP

REDEVELOPMENT再開発

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街全体が舞台の
誰もが主役になれる都市へ。

⼤規模オフィスや商業施設、野外劇場、ホール、防災公園。
最先端のファッション・ビジネスからアート・カルチャー、安⼼・安全まで
全⽅位に向かって⾶躍的な進化を遂げようとしている池袋。
⻄⼝・東⼝が⼀体となり賑わいを創出し、かつてない⼼地よさと躍動感が広がっていく。

A
豊島区役所提供完成予想CG

造幣局跡地 防災公園(愛称イケ・サンパーク)
2020年7月開園予定(約260m/徒歩4)

一時避難場所や救援活動の拠点となる区内最大級を誇る約1.7haの公園。災害に強く、文化と賑わいを創出する活力ある街づくりの推進を目的に整備されました。プロムナードやカフェに加え約1万人×3日分が供給できる飲料水の応急給水槽を設置。憩いの場となるほか災害時の拠点としても寄与します。

  • B

    池袋西口公園 GLOBAL RING
    (約1,390m、徒歩18分)

    様々なイベントに対応する野外ステージや大型ビジョン、スタイリッシュなカフェが整備された劇場公園。世界に文化・芸術、地域の賑わいや情報を発信する拠点です。開放的な雰囲気の中で文化や芸術に触れ、噴水や照明の幻想的な演出にひたることができます。

  • C
    南池袋二丁目C地区市街地再開発組合提供完成予想CG

    南池袋二丁目C地区市街地再開発事業
    2024年度竣工予定(約310m、徒歩4分)

    「東京のしゃれた街並みづくり推進条例」の制度を利用し、副都心に隣接した立地を活かした街づくりを目指す整備事業。交通動線や広場状空地を整備することにより、小規模木造住宅の密集を解消した快適な歩行者ネットワークを確立。防災性と安全性の向上が計画されています。豊島区庁舎隣接の立地を生かして行政機能と連携しながら100年後を見据えた安全・安心で、ゆとりある住み良い街づくりが進められている地域です。

  • D

    Hareza池袋
    2020年6月オフィス・商業施設開業予定(約950m/徒歩12分)

    ミュージカルや伝統芸能が公演できるホールに加えアニメ・サブカルチャーまで幅広い文化が楽しめる空間など、個性の異なる8つの劇場と広場が一体となった複合商業施設。計10スクリーン・約1700席を備えるシネマコンプレックスとオフィスや区民センターなどを擁する賑わい空間です。豊島区「国際アート・カルチャー都市」構想のシンボルとなります。

  • E

    ダイヤゲート池袋
    (約1,000m/徒歩13分)

    西武鉄道池袋線の線路上空を活用し、列車のダイヤをモチーフにした外観が印象的なオフィスビル。豊島区が構想中の「池袋駅東西連絡通路」との接続が計画されています。

  • F

    キュープラザ池袋
    (約790m/徒歩10分)

    12スクリーン・約2,500席を有する都内最大級のシネマコンプレックスのほか、話題のグルメ&カフェや池袋唯一のバッティングセンターまで幅広い世代の人たちが1日中楽しめるバラエティ豊かな店舗が揃う大型商業施設。

  • G

    豊島区役所
    (約350m/徒歩5分)

    多目的スペースや回廊美術館・屋上庭園などを備え、手続きや相談だけでなく区民が集う憩いの場所となるような新庁舎を実現。外観に植物のパネル「エコヴェール」が配され、建物全体が樹木のようなデザインになっています。

約143haのスケールで進行する
再開発プロジェクトが「池袋」を変える。

池袋・東京・品川・渋谷・新宿と山手線沿線で進行中の大規模再開発のうち、
池袋駅周辺地域の再開発面積は約143ha。
このエリアは国際競争力を強化する上で特に重要な地域として
「特定都市再生緊急整備地域」に選定されており、迅速な開発が期待されます。

※内閣府HP 都市再生緊急整備地域及び特定都市再生緊急整備地域の一覧、豊島区発行「池袋周辺まちづくり動向(平成29年7月)より参照。

画期的な施策で「消滅可能性都市」から脱却するため、
いつまでも住み続けたい街「持続発展都市」を目指して。

2014年5月豊島区は23区で唯一2040年に20〜39歳の若年女性が半滅し、人口を維持することができない「消滅可能性部市」と指摘されました。これを受けて豊島区では「女性にやさしいまちづくり」「地方との共生」「日本の推進力」の3点を柱とし、総力をあげて人口維持・地域活性化に取り組んできました。世界から文化の魅力で人や産業を惹きつける「豊島区国際アート・カルチャー都市構想」のもと、「Hareza池袋」や「南池袋公園」などの魅力的な施設を整備。「Hareza池袋」に併設する「としま区民センター」には日本最大規模の女性用パブリックトイレや親子のスペース「パパママ☆スポット」を設置しました。さらに公園や施設を結ぶ「IKE BUS」運行のほか防災公園「イケ・サンパーク」と「としまキッズパーク」の整備など、徹底的に家族にやさしいまちづくりが進められています。日本全体では人口減少社会へと転じていますが、豊島区で1997年以降人口増加傾向が継続。世帯数も1995年より2015年で5万世帯以上増え増えており今後も増加が期待されています。

2017年8月撮影
都内だけでなく日本中からの視察が絶えない南池袋公園(約620m/徒歩8分)

※出典:東京都区市町村別人口の予測(東京都総務局統計部)・2015年国勢調査人口及び世帯数(豊島区)

【豊島区長インタビュー】
文化や芸術、公園を中心に明るく賑わう街へ。

【豊島区長】高野 之夫Takano Yukio

まち全体が舞台の
誰もが主役になれる劇場都市へ。
23区の中で池袋は開発が遅れ、新宿や渋谷に大きく水をあけられていましたが、今では「SUUMO住みたい街ランキング2020 関東版」で総合8位に選出いただくほど注目を集める都市に成長しました。1999年以来豊島区は池袋に文化を育てないといけないとの想いでまちづくりを進めてきました。そんな中、将来の人口減少予測にもとづき2014年「消滅可能性都市」に指定されました。ここから、女性にやさしい街に変えなくていけない。そう考え、文化に加え女性にやさしいまちづくり方向へ舵を切りました。また、2020年に向け「まち全体が舞台の誰もが主役になれる劇場都市」をテーマに23のプロジェクトを立ち上げました。その結果、子育て中の家族に評価をいただき、徐々に年少人口や若年女性人口が増加。まちづくりの成果が見え始めています。文化は賑わいを生み、区民の生活を豊かにするもの。だからこそまち全体で文化を楽しめるようにすることを目指す文化芸術の拠点「ハレザ池袋」を整備。これは2020年6月にグランドオープンとなります。西口でも池袋西口公園を劇場型の公園としてリニューアルするなど、世界でも類を見ない文化と公園を軸にしたまちづくりを今後も続けていきます。池袋には子どもでも大人でも楽しめる多様な文化やアクティビティーがあふれています。これらを一つの建物で完結させるのではなく、文化でつなぎ、まち全体で味わえるようにすることが街の価値向上につながる。そう、豊島区は考えています。
女性にやさしいまちを目指して。 文化と同時に推し進めてきたのが「女性にやさしいまちづくり」です。どうしたら働く女性や子どもを育てる女性に池袋へ来ていただけるのかを徹底的に考え、アートトイレやハレザ池袋に併設した区民センターに花王とタイアップした「日本一きれいなトイレ」を整備。日本最大の35ブースのパブリックトイレとパウダールームに、トイレコンシェルジュも常駐します。また、女性が訪れたくなる明るいまちを目指し、公園を核としたまちづくりを推進。2016年にリニューアルした南池袋公園は土日だけで2000人以上が訪れる憩いの場に生まれ変わりましたが、今年の7月にはいよいよ東池袋に区最大の「イケ・サンパーク」が開園予定です。併設の「としまキッズパーク」にはミニトレインを走らせて、遊園地のような賑わいを生み出したいと考えながら現在最終調整中です。この「イケ・サンパーク」ができる東池袋駅は乗降客数が20年で2倍になっている豊島区の中でも勢いがある駅。区としても集中的に人口を増やしていくポテンシャルの高い場所だと考えています。規制が緩和されているためタワーマンションをつくることができ、多くの方に多くの利便性を味わっていただける。変わる池袋を最前線で眺めることができるエリアとなります。今後も「池袋から東京を変える」くらいの気持ちでまちづくりを進めていきます。ぜひ生まれ変わった池袋へお越しください。

  • 暮らしやすさ向上で人気。
    再開発エリアは地価上昇が続く。

    東池袋をはじめ西新宿や目黒など様々なエリアで進む再開発。再開発では交通インフラが整えられたり商業や子育て支援施設が作られたりするなど、生活利便性の向上が図られ再開発エリアの人気は高まっています。東池袋の基準地価は渋谷や西新宿に比べ、より一層の上昇傾向がみられます。

  • 2017年・2018年豊島区は
    待機児童数ゼロを実現。

    託児所・保育園の充実化促進施策が功を奏し、2017年度東京都の保育園待機児童数では豊島区は待機児童数ゼロを実現。※1保育所等の計画的な整備、子育て相談・一時預かりの場を増やすなど、様々な子育て支援を行っています。

  • 女性とファミリーに優しい
    安心・安全な街へ。

    豊島区は2012年には都内初のセーフコミュニティ(安全・安心まちづくりの国際認証制度)認証を取得し、安心・安全な暮らしやすい街としてファミリー層の注目を集めています。ファミリー世帯は2005年から上昇に転じ※2 、F1層と呼ばれる20~34歳女性の人口比率は2017年には豊島区が23区内で1位に。※3女性や子ども、すべての人に優しい街へ進化しています。

    image photo

※1.東京都福祉保健局発表資料参照
※2.豊島区の人口と世帯(平成27年2月)参照
※3.住民基本台帳による東京都の世帯と人口2017年1月を元に算出。
※掲載の計画地周辺MAPは、開発地の位置については豊島区発行「池袋駅周辺のまちづくり動向(2017年7月)」の資料をもとに配置しております。
※山手線周辺~内側再開発エリアの基準地価推移は、それぞれの駅から駅徒歩10分かつ住宅地で最も最寄りの公示地価ポイントを抽出し各年で比較したものです。
※掲載の内容は2020年4月時点のもので、今後変更になる場合があります。
※掲載の写真は2020年1月に撮影したものです。
※掲載の徒歩分数は1分80mとして算出(端数切上げ)したものです。

9/12(土)より、
第1期〈115戸〉
申込登録受付開始

完全予約制でのご案内となりますため、ご予約なしでご来場いただいた場合、
ご案内・ご商談をお断りさせていただく場合がございますこと、予めご了承ください。

お問い合わせは
「プラウドタワー東池袋ステーションアリーナ」
マンションギャラリー

0120-248-678

営業時間/平日 11:00~18:00 土日祝 10:00~18:00
定休日/毎週水曜日、第2火・木曜日
※当面の間、上記の定休日とさせていただきます