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LOCATION

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静謐に包まれている、第一種低層住居専用地域。
護られてきた渋谷区の邸宅地、上原二丁目。

上原二丁目は、渋谷区土地利用調整条例で
敷地面積の最低限度が180㎡と定められたエリア。
厳しい規制により一区画の広さがしっかりと確保されており、美しい街並景観が護られています。

現地周辺(徒歩4分/現地より約260m)

※「渋谷区都市計画図・日影規制図」(平成17年2月14日施行)・「港区用途地域地区等図」
(平成19年1月1日現在)を基に作成したもので、実際とは多少異なります。

都心の住宅地で、
低層住宅の良好な住環境を護るために
厳しい規制がかけられている
“第一種低層住居専用地域”。
そんな価値あるエリアが、
現地周辺には広がります。

徳川家が居を構えた、上原の地。歴史に彩られ、名士たちが愛し続けた場所。

出典:東京都市地図3東京南部1932年(昭和7年)〈柏書房〉

時を超えて語り続ける。
紀州徳川家15代当主、徳川頼倫の屋敷跡地。

1913年に木戸孝允が開園した約7万6,000坪に及ぶ和風庭園「大山園」。その後の所有者となった紀州徳川家15代当主の徳川頼倫が居を構えたことで、上原二丁目が格式と名誉に彩られた地となりました。本計画地は、名家に選ばれたその跡地であり、現代まで静かに護られ続けてきました。

関東大震災時にも被害の少なかった強固な地盤。人々が永く愛する地。

時が積み上げた洪積台地が支える強固な地盤が上原にあります。
地震の大きな揺れにも強い地盤で、
1923年に発生した関東大震災時には都心の中でも被害の小さいエリアでした。

東京都心部の高低差イラスト

※掲載の写真は2018年4月撮影。掲載の情報は2019年2月時点のものになります。

お問い合わせは
「プラウド上原フォレスト」

0120-15-1984

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定休日/毎週火・水・木曜日