ハイブリットタワー|<公式>プラウドタワー亀戸クロス|JR総武線「亀戸」駅徒歩2分|全934邸の大型ショッピングモール一体開発の大規模駅近タワープロジェクト|野村不動産の新築分譲マンション

image photo

住まいの
快適性は
どこまで
進化できるか

通常のマンションに比べても、より多様な世代・暮らし方の人々が住まう大規模タワーマンション。
だからこそ、その快適性には何よりこだわりたい。
もっと快適に、強く、自在に。
ハイブリッドレジデンスが、暮らしを進化させていきます。

365日の快適を叶える、駅前の新たな住まい方。
「専有部:床快full(ゆかいふる)」×「共用部:内廊下設計」のハイブリッドクオリティ。
※ブライトタワーの2LDK以上住戸のみ採用(ゲートタワーは未定です)

24時間住戸内のすみずみまで換気しながら、心地よい温度を保つことができる住戸全体の空調システムが「床快full(ゆかいふる)」。
リビングだけでなく、トイレや洗面室、廊下まで適温に保つので、夏は涼しく、冬は家中あたたか。場所による温度のムラが少なく、ヒートショックの低減や、花粉やホコリの除去など、身体にも心地よい居住空間を実現します。

INNER CORRIDOR
内廊下

暑い日も寒い日も快適を守る、
共用部内廊下設計。

室内の快適性を高めたからこそ、玄関を出た外にまで快適性を追求したい。そんな想いから、共用部には内廊下設計を採用しました。外部からの視線と駅前のにぎわいを遮り、ホテルライクな落ち着きある空間を演出。雨や風などの天候に左右されず、一年中快適です。

STRUCTURE
免震構造

免震構造概念図
※計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。

地震大国だからこそ備えたい「免震構造」を採用。

災害時にも強く安心なタワーであるために。耐震・制振・免震、どの構造も建物の倒壊を防ぐという機能は同じですが、部屋内での事故を防ぐために免震構造を採用。
地表面の揺れが直接伝わらないため、大切な家具の破損や転倒によるケガが比較的少ない構造です。

─ 免震・耐震構造の比較 ─

免震構造

家具転倒の可能性

低い

食器・ガラス類飛散の可能性

低い

家電製品の転倒・破損の可能性

低い

建物の揺れ方

地表面の揺れが直接伝わらないため、
建物の地面より小さな揺れとなる。
耐震に比べて、大きくゆっくりと揺れる。

※実際の揺れは建物の構造や階数によって異なります。

耐震構造

建物の揺れ方

建物の揺れは1F→2Fと、
上に行くほど大きくなる。

※実際の揺れは建物の構造や階数によって異なります。

Mi-Liful ミライフル

多様な生き方のある時代に、変化できる住まい方「ミライフル」導入。

家族構成やライフスタイルが目まぐるしく変化する、多様化の時代。だからこそ、家の形にしばられるのではなく、自分の生き方に合わせて家を変えられる「ミライフル」を導入しました。

間取りの自由度を広げる「ミライフル」。

これまでのマンションの間取り変更には、大きな制約がありました。排水システムが、水まわりの位置変更を難しくし、間取りの自由度を制限してしまっていたのです。そこで発明されたのがサイホンの原理(水が落ちることにより発生する引く力)を利用した「サイホン排水システム」。この新技術を採用した「ミライフル」が、間取り変更の可能性を広げ、従来の発想にとらわれないライフスタイルを実現します。

新技術「サイホン排水システム」と、従来の「重力式排水システム」の違い

ミライフル(サイホン排水システム)

これまで排水立て管から約3m以内にしか配置できなかったキッチンを、最大約14mの距離まで設置可能に。それが新技術によるいちばんの特徴です。また、サイホン力を活かした高い排水性で排水管のつまりを軽減。メンテナンス・更新性の向上などのメリットも期待できます。

従来の重力式排水システム

床下の排水管に勾配が必要なため、キッチンの設置場所は排水立て管から約3m以内に限定。従って、間取り変更にも大きな制限があります。また、排水立て管は住戸内に必要な場合が多く、居住空間に余計な凸凹が出現。排水立て管のメンテナンスの際には住戸内への立ち入りが必要です。

お問い合わせは
「プラウドタワー亀戸クロス」マンションギャラリー

0120-220-934

営業時間/平日 11:00~18:00 土日祝 10:00~18:00 
定休日/毎週火・水・木曜日

【夏季休業のお知らせ】
誠に勝手ながら、8月4日(火)~8月13日(木)まで夏季休業とさせていただきます。
8月14日(金)より、平常通り営業いたします。