アクセス|プラウド練馬中村橋マークス|西武池袋線「中村橋」駅徒歩4分、池袋へ2駅9分、全186邸。多様な生き方が叶う、住まい「DIVERSITY LIVING」。|野村不動産の新築分譲マンション

image photo

ONもOFFも大満足!
多路線マルチアクセスで
自由自在につながる。
ONもOFFも大満足!
多路線マルチアクセスで
自由自在につながる。

ACCESS

「池袋」2駅9分、
多路線アクセスの都心近接
「中村橋」。

東京メトロ有楽町線、
副都心線との相互乗り入れ運転により、
銀座エリアや新宿・渋谷エリア、
さらに横浜方面へもダイレクトでつながります。

多路線アクセス概念図
  • IKEBUKURO
    9
    min
  • SHINJUKU
    3CHOME
    17
    min
  • SHIBUYA
    23
    min
  • ROPPONGI
    29
    min
  • OTEMACHI
    24
    min
  • YURAKUCHO
    32
    min

all image photo

路線図

■西武池袋線「中村橋」駅より

  • 「池 袋」
    9
    (10分)・直通13分

    [日中時/通勤時]西武池袋線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急に乗換え。
    [直通]西武池袋線利用。

  • 「新宿三丁目」
    17
    (18分)・直通26分

    [日中時]西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線快速急行(副都心線直通)に乗換え。
    [通勤時]西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線準急に乗換え、
    「小竹向原」駅で東京メトロ副都心線通勤急行に乗換え。
    [直通]西武池袋線(副都心線)直通。

  • 「渋 谷」
    23
    (24分)・直通33分

    [日中時]西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線快速急行(副都心線直通)に乗換え。
    [通勤時]西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線に乗換え、
    「小竹向原」駅で東京メトロ副都心線通勤急行に乗換え。
    [直通]西武池袋線(副都心線)直通。

  • 「六本木」
    29
    (31分)

    [日中時/通勤時]西武池袋線利用、「練馬」駅で都営大江戸線(六本木・大門方面・都庁前行)に乗換え。

  • 「大手町」
    24
    (26分)

    [日中時/通勤時]西武池袋線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急に乗換え、
    「池袋」駅で東京メトロ丸ノ内線に乗換え。

  • 「有楽町」
    32
    (直通37分)・直通34分

    [日中時]西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線に乗換え、「小竹向原」駅で東京メトロ有楽町線に乗換え。
    [直通]西武池袋線(有楽町線)直通。 

Multi Access
image photo

夫婦それぞれの
職場に直通アクセス
できるのが魅力です。

有楽町線、副都心線の直通利用可能。
さらに大江戸線、丸ノ内線の利用で
広がる都心アクセス。

下記路線をクリックしてご覧ください。

有楽町、銀座一丁目とつながる
「東京メトロ有楽町線」。

「渋谷」直通の「東京メトロ副都心線」。
東横線、みなとみらい線へも直通。

隣駅の「練馬」駅から乗り換えの
「都営大江戸線」で新宿、六本木へ。

「池袋」駅から始発利用の
「東京メトロ丸ノ内線」で大手町へ直通。

all image photo

  • Yurakucho
    Line
    東京メトロ
    有楽町線
  • Fukutoshin
    Line
    東京メトロ
    副都心線
  • Oedo
    Line
    都営地下鉄
    大江戸線
  • Marunouchi
    Line
    東京メトロ
    丸ノ内線
Start!
NAKAMURABASHI
中村橋
IKEBUKURO
池袋

魅力溢れるターミナルシティ。
再開発でさらに大きく生まれ変わる。

駅周辺に、百貨店や大型商業施設が集積し、「サンシャインシティ」などのレジャースポットや「東京芸術劇場」も点在する、多彩な魅力に溢れた都市。現在駅周辺では、大規模な再開発計画が進行し、新たな商業施設や大公園などが続々と誕生しています。

南池袋公園(2017年11月撮影)
IIDABASHI
飯田橋

都心の中枢に位置するビジネス街。
神楽坂エリアでグルメに舌鼓を。

多くのオフィスやビジネスビルが集まる「飯田橋」。駅一帯は「アイガーデンエア」や「飯田橋サクラテラス」などの再開発計画が生まれ変わりました。また、「神楽坂」エリアも控え、おしゃれなグルメや街歩きを楽しめます。

image photo
NAGATACHO
永田町

日本の政治の中枢。
名門ホテルの数々も揃う迎賓の街。

国会議事堂をはじめ、政治の中枢機関が集積し、日本の行政を担う「永田町」。その周辺エリアでは再開発も進行し、2016年に「東京ガーデンテラス紀尾井町」が誕生。「ホテルニューオータニ」も2019年にリニューアルされ、大きな話題を集めています。

image photo
YURAKUCHO
有楽町

時代の変化に色褪せない、
大人が優雅な時間を過ごす街。

数寄屋橋を象徴に、百貨店や劇場などが立ち並び、三つ星の寿司店なども点在する、大人の雰囲気が漂う「有楽町」。「有楽町イトシア」や「有楽町マリオン」でショッピングや映画鑑賞、東京国際フォーラムでコンサート鑑賞も楽しめます。

image photo
GINZA 1CHOME
銀座一丁目

世界中の人々で賑わう、
華やかで上質なブランドタウン。

メインストリート沿いにハイブランドの路面店やトレンドショップが軒を連ね、世界中からの観光客で賑わう街。一歩足を伸ばして、歌舞伎やお芝居を鑑賞したりと、銀座ならではの華やかなレジャーを満喫できます。

image photo
TOYOSU
豊洲

爽やかな水辺も心地いい、
家族に人気のレジャースポット。

子どもに人気の「キッザニア東京」もある、「アーバンドックららぽーと豊洲」をシンボルに、ショッピング、シネマ、グルメを楽しめる「豊洲」。話題の豊洲市場、人気のグランピングバーベキューが楽しめるスポットもあり、さまざまなレジャーを楽しめます。

image photo
Start!
NAKAMURABASHI
中村橋
IKEBUKURO
池袋

魅力溢れるターミナルシティ。
再開発でさらに大きく生まれ変わる。

駅周辺に、百貨店や大型商業施設が集積し、「サンシャインシティ」などのレジャースポットや「東京芸術劇場」も点在する、多彩な魅力に溢れた都市。現在駅周辺では、大規模な再開発計画が進行し、新たな商業施設や大公園などが続々と誕生しています。

南池袋公園(2017年11月撮影)
SHINJUKKU 3CHOME
新宿三丁目

ハイセンスなショッピングも、
美しい自然とのふれあいも。

「伊勢丹新宿店」や「新宿マルイ本館」、「ビックロ」など人気のショッピング施設が集まる「新宿三丁目」。少し足を伸ばせば、約58.3haもの広さを誇る緑のオアシス「新宿御苑」もあり、都会にいながら、美しい庭園風景や鮮やかな桜のお花見も満喫できます。

image photo
MEIJI-JINGUMAE
明治神宮前〈原宿〉

おしゃれな若者が集う、
ポップカルチャーの街。

若者で賑わうファッションとカルチャーの発信地「ラフォーレ原宿」をはじめ、多くの若者で賑わう街。表参道や裏原エリアにはトレンドのお店やカフェがひしめくように点在。緑豊かな明治神宮はパワースポットとして、多くの人々が訪れています。

image photo
SHIBUYA
渋谷
東急東横線(相互直通)

100年に一度の壮大な
スケールで進化する都市。

2019年に渋谷最高峰の高さを誇る「渋谷スクランブルスクエア」が誕生。さらに「ミヤシタパーク」など注目の商業施設も次々にオープンし、今後も大規模な再開発事業が計画されています。大手IT企業も渋谷に拠点を移すなど、さらなる進化が期待されます。

image photo
DAIKANYAMA
代官山

「代官山T-SITE」を象徴に、
最先端のカルチャーを発信。

ハイセンスなショップが集まり、洗練されたストリートカルチャーを発信する「代官山」。文化発信拠点「代官山T-SITE」を象徴に、高感度な人々が行き交います。旧山手通り沿いには、高台の見晴らしも気持ちいい西郷山公園があり、憩いのひとときを楽しめます。

image photo
NAKAMEGURO
中目黒

桜の目黒川も人気の
旬なトレンドスポット。

“ナカメ”の愛称で親しまれるおしゃれな若者や大人に人気の街。近年は高架下の再開発で、ファッション、アートの拠点が生まれ、さらに魅力的なスポットに進化。桜の名所で有名な目黒川沿いには、スターバックスの旗艦店も誕生し注目を集めています。

image photo
JIYUGAOKA
自由が丘

おしゃれ女子に愛される、
カワイイが詰まった街。

フランス風の石畳の街角に、女子に人気のかわいい雑貨ショップ、スイーツ店やカフェなどが点在し、どこかエレガントな雰囲気が漂う街。目黒通り沿いには、おしゃれなインテリアショップも点在し、こだわりの家具探しを散策しながら楽しめます。

image photo
YOKOHAMA
横浜
みなとみらい線(相互直通)

昔も今も変わらぬ輝きを放つ、
人々の憧れを集める街。

日本の開港の地として、歴史を重ねてきた「横浜」。新しい未来へ向けて、国際都市の玄関口となる街づくり「エキサイトよこはま22」計画による大規模な再開発も進行中。2020年には東口に新しい駅ビル「ニュウマン横浜」も誕生し、大きな話題を集めています。

image photo
MINATOMIRAI
みなとみらい

絵になる風景がいっぱいの
エンターテインメントタウン。

海を眺める公園でリラックス、「MARK IS みなとみらい」でショッピング、「横浜赤レンガ倉庫」では音楽イベントでライブを満喫。遊園地や天然温泉もあって、あらゆる世代の人々が楽しめる「みなとみらい」。山下公園や中華街に足を伸ばせば、レトロな異国情緒も満喫できます。

image photo
Start!
NAKAMURABASHI
中村橋
NERIMA
練馬
SHINJUKU
新宿

ビジネス、ショッピング、レジャー
多くの人が行き交うターミナル。

駅東口にはショッピング・レジャースポットが集積。駅西口は都庁ビルをはじめ高層ビルの摩天楼の街並みが広がります。また、新宿ミラノ座の跡地では地上48階の「新宿TOKYU MILANO再開発計画(2022年度竣工予定)」も進行し、歌舞伎町エリアに新たなランドマークが誕生します。
※新宿区ホームページより

image photo
KOKURITSU-KYOUGIJO
国立競技場

スポーツの聖地として
新しい時代を担うエリア。

新しい国立競技場建設を機に神宮外苑一体の再開発が進む「神宮外苑」周辺。大規模なスポーツ施設の建替をはじめ、既存の緑との調和を図った豊かな都市風景が生まれつつあります。野球、ラグビー、サッカーなど多くのスポーツ観戦のお出かけも楽しみです。

image photo
AOYMA 1CHOME
青山一丁目

イチョウ並木をシンボルに、
最先端のトレンドを発信。

青山通りや外苑西通り沿いにおしゃれなショップや話題のグルメスポットが点在し、ファッション・トレンドの発信地として人気を集めるエリア。ドラマのロケ地でも知られる絵画館へと続くイチョウの並木道は、今も変わらない人気のインスタ映えスポットです。

image photo
ROPPONGI
六本木

世界中の人々を魅了する
エンターテインメントシティ。

ファッション、グルメ、アミューズメントに高感度なスポットが集まり、国際的エンターテイメントシティとして賑わう街。六本木ヒルズや東京ミッドタウン、国立新美術館など話題のスポットは常に多くの人で賑わい、日本のみならず世界からの注目を集めています。

image photo
AZABU-JUBAN
麻布十番

どこか下町情緒も懐かしい、
レトロでおしゃれな街並み。

港区アドレスにありながら、都心の下町とも言われる「麻布十番」。300年以上の歴史をもつ麻布十番商店街をメインストリートにして、今も賑やかな風情が漂います。夏の風物詩・麻布十番納涼まつりは、多くの人々が足を運ぶ人気のイベントです。

image photo
DAIMON
大門

周辺で再開発も進む、
歴史と伝統が交錯する街。

「増上寺」など歴史的なスポットも点在する「大門」。浜松町の東芝ビルが、高さ235mのツインタワーへと建て替えられるなど、新しい開発も進んでいます。竹芝エリアには2020年6月に新たな文化・商業施設「ウォーターズ竹芝」も誕生し注目されています。

(仮称)芝浦一丁目計画
SHIODOME
汐留

ミュージカル鑑賞も楽しみな
再開発で生まれた複合都市。

日本テレビや電通の本社があり、ビジネスの拠点となっている「汐留」。本格ミュージカルなどエンターテイメントを楽しめる劇団四季の専用劇場「海」をはじめ、地上47階からの東京湾の夜景も美しい展望レストランのある「カレッタ汐留」も人気です。

image photo
Start!
NAKAMURABASHI
中村橋
始発
IKEBUKURO
池袋
KORAKUEN
後楽園

野球観戦もスパリゾートも、
家族に嬉しいレジャータウン。

遊園地やスパ施設「ラクーア」、読売ジャイアンツの本拠地「東京ドーム」など、多彩なレジャーとエンターテインメントが楽しめる「後楽園」。駅の南側には、国の特別名勝に指定された美しく広大な「小石川後楽園」があり、都心のオアシスを満喫できます。

image photo
HONGO 3CHOME
本郷三丁目

東京の赤門で知られる
かつて文豪も暮らした街。

東京大学をはじめとした大学のキャンパスや、高度な医療施設・研究機関などが集積し、アカデミックな雰囲気が漂う「本郷三丁目」。夏目漱石など文豪も暮らした歴史情緒豊かな界隈を、ぶらりと散策するのも楽しみな街並みです。

image photo
OCHANOMIZU
御茶ノ水

楽器街、スポーツ街としても賑わう
再開発で進化した文教の街。

明治大学などの学生たちで賑わい、楽器店やウインタースポーツ店のメッカともなっている「お茶の水」周辺。レトロな湯島聖堂が残される一方で、大規模な再開発により複合施設「ワテラス」も誕生し、新しい都市風景も生まれています。

image photo
OTEMACHI
大手町

日本経済の中枢を担う街が、
ラグジュアリーに変貌中。

金融ビジネスの中心地「大手町」。近年では、再開発により「星のや東京」、「フォーシーズンズホテル東京大手町」などの国内海外の高級ホテルも誕生しました。大人の社交の街にふさわしい、ラグジュアリーなレストランも続々とオープンしています。

image photo
TOKYO
東京

東京の玄関口にふさわしい、
美しく堂々とした駅前風景。

首都の玄関口として、新幹線をはじめ全国各地へつながる交通の要衝「東京」駅。八重洲口には近未来的な風景を見せる駅一体の大型商業施設「グランルーフ」が新たに誕生。丸の内エリアには、華やかなショッピングストリートが広がります。

image photo

1.南池袋公園(約13.1km) 2.美術の森緑地(徒歩2分・約160m)
3.サンツ中村橋商店街(徒歩1分・約80m)、それ以外はimage photo。

※掲載の多路線アクセス概念図は地図等を参照し概念化して描き起こしたもので、位置、距離、スケール、形状等は実際とは異なります。
※:西武池袋線「中村橋」駅より【「池袋」駅】へは、西武池袋線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急に乗換えて9分(通勤時:10分)。【「新宿」駅】へは、西武池袋線利用、「練馬」駅で西武池袋線通勤準急に乗り換えて、「池袋」駅でJR埼京線に乗り換えて14分(通勤時:西武池袋線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急に乗り換えて、「池袋」駅でJR埼京線に乗り換えて15分)。【「新宿三丁目」駅】へは、西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線快速急行(副都心線直通)に乗換えて17分(通勤時:西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線準急に乗換え、「小竹向原」駅で東京メトロ副都心線通勤急行に乗換えて18分)。 【「渋谷」駅】へは、西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線快速急行(副都心線直通)に乗換て23分(通勤時:西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線に乗換え、「小竹向原」駅で東京メトロ副都心線通勤急行に乗換えて24分)。【「大手町」駅】へは、西武池袋線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急に乗換え、「池袋」駅で東京メトロ丸ノ内線に乗換えて24分(通勤時:26分)。 【「東京」駅】へは、西武池袋線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急に乗り換えて、「池袋」駅で東京メトロ丸ノ内線に乗り換えて25分(通勤時:28分)。【「六本木」駅】へは、西武池袋線利用、「練馬」駅で都営大江戸線(六本木・大門方面・都庁前行)に乗換えて29分(通勤時:31分)。 【「有楽町」駅】へは、西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線に乗換え、「小竹向原」駅で東京メトロ有楽町線 に乗換えて32分(通勤時:西武池袋線(有楽町線直通)直通37分)。【「横浜」駅】へは、西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線快速急行に乗り換えて、「小竹向原」駅で東京メトロ副都心線急行に乗り換えて51分(通勤時:西武池袋線利用、「練馬」駅で西武有楽町線準急に乗り換えて、「小竹向原」駅で東京メトロ副都心線通勤急行に乗り換えて56分)。
※掲載の電車所要時間は日中平常時のもので、時間帯により異なります。また乗り換え・待ち時間は含まれておりません。
※掲載の商業施設・グルメショップ等の情報は2020年9月現在のもので、今後変更になる場合がございます。営業時間・定休日等は各店舗・施設のホームページ等でご確認ください。
※掲載の各イベントは、過去に開催された情報を基にしております。今後の開催などは将来に渡って保証されるものではありません。開催時期などは各施設・イベントのホームページ等でご確認ください。
※掲載の写真は、特記があるものを除き2017年11月、2020年9月に撮影したものです。
※徒歩分数は1分=80mとして算出(端数切り上げ)したものです。
※掲載の情報は2020年9月現在のもので、今後変更になる場合がございます。

お問い合わせは
「プラウド練馬中村橋マークス」販売準備室

0120-441-186

営業時間/平日 11:00~18:00 土日祝 10:00~18:00
定休日/毎週火・水・木曜日