洗練された都市の
装いを創出。
暮らしやすさにも
こだわったデザイン。
外観完成予想CG 外観完成予想CG
「歴史」と「未来」の重なりを
デザインに。
垂直ラインを強調するマリオンと水平ラインを描くルーバー、ガラス手摺を活かし、外観に美しい「積層」を創出。白色と濃色グレーによるスタイリッシュなコントラストと色褪せない装いを描き、この街の歴史と未来の重なりを表現しました。一部住戸のバルコニー手摺に、特殊なコーティングを施したラミスカイを採用。空に溶け込む外観デザインを創出しました。
建築担当
武石 拡
住宅事業本部 事業推進二部推進一課
一級建築士
敷地配置図
全戸南向きで大通りから
距離を確保した住棟配置。
歩車分離も実現し、
快適な住環境に配慮。
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T-4等級の二重サッシ採用で
騒音対策にも配慮。
「プラウド小竹向原」の全住戸において、環七通り方面に面した北側窓側には、
遮音性の高いT-4等級の二重サッシを採用。気になる車の音を低減し、
快適な居室空間に寄与します。
家族の日々を瑞々しい緑で潤す植栽計画。
エントランス周辺に植栽を豊富に配置。季節に合わせ彩りを添える樹々や草花が住まう方を心地よくお迎えします。
ラウンジからも瑞々しい緑が眺められるレイアウトで、憩いのひとときを演出します。
ヤマザクラ
ヤマザクラ
ソヨゴ
ソヨゴ
ハウチワカエデ
ハウチワカエデ
シラカシ
シラカシ
アセビ
アセビ
ヤマボウシ
ヤマボウシ

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優れた換気性能でクローズド環境を実現。
WEB会議や集中作業に便利な
ワークポッド。
開放感と静音性、充実の機能性で、
より快適で安心なワークスペースを実現。
ソファー付きで集中とリラックスを両立。
※ご利用に関しては管理規約等に沿ってご利用いただきます。またWifi設置の予定はございます。
※ご利用の際は有償となる予定です。
提供写真

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提供写真 提供写真
整理しながら
楽に収納できる!
WONDER STYLE
収納に関する悩みを掘り下げ、空間と心にゆとりを生み出した、野村不動産と宅配型
トランクルーム「エアトランク」との共同開発による多機能型収納サービス
「ワンダースタイル」。
※サービスの一部には有償のものが含まれます。
低炭素建築物
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低炭素建築物
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より快適な住み心地を叶える
「低炭素建築物」に認定。
「プラウド小竹向原」は、
「低炭素建築物(住宅)」に認定されています。
認定に基づいて施工された住まいは、
高気密高断熱の仕様などによって省エネ性が高く、
人と環境と暮らしにやさしい住空間を実現します。※無償メニュープランを選ばれた場合、プランによって低炭素建築物の認定を受けられない場合がございます。

■認定基準

省エネルギー性に関する基準
外皮の熱性能(必須)
省エネ基準と同等以上の断熱性能・日射熱取得性能を確保すること。
一次エネルギー消費量(必須)
一次エネルギー消費量(冷房・暖房・換気・照明・給湯など)が
現行の省エネ法の省エネ新基準に比べて10%以上削減されていること。
※石油・石炭・天然ガス等の化石燃料、原子燃料であるウラン等のエネルギーのこと。
低炭素化措置に関する基準
選択的項目
低炭素化の対策が2項目以上求められています。
1節水に関する機器の設置
2雨水・井戸水または雑排水の利用
3HEMSまたはBEMSを設置
4定置型の蓄電池の利用
5一定のヒートアイランド対策
6住宅の劣化軽減の措置
7木造住宅または木造建築である
8高炉セメントなどを使用している
出典:国土交通省
「エコまち法に基づく低炭素建築物の認定制度の概要
(2012年12月)」参照
低炭素建築物とは
「低炭素建築物」とは、建築物における生活や活動に伴って発生する二酸化炭素を抑制のため、低炭素化に資する様々な措置が講じられている建築物で、所管行政庁が認定を行います。
「プラウド小竹向原」で
導入した仕様
住まいの静音を保つ「T-4サッシ」を採用
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冬でも薄着で快適に過せる「床暖房」の範囲を拡大
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