キャンパスパーク(広場)
完成予想CG
DEVELOPMENT 緑の面開発
ずっと暮らしたいまちとは?
広場を中心にした広大な緑の面開発。
子ども達が大きな夢をふくらませ、大人も子どもに戻って楽しむ、緑あふれるまちが誕生します。
千葉大学・「千葉 学美の杜」街区完成予想CG
※1「千葉 学美の杜」とは、事業者による開発街区の街区名称です。
※2:大学敷地・公園敷地にまたがって整備されるオープンスペースを「(仮称)西千葉キャンパスパーク」と呼称しております。「(仮称)西千葉キャンパスパーク」の12,000㎡には南北に貫通する並木道・エリア中央の広場を含みます。
※3:総開発面積:78,358.74㎡。
※4:空地率64.60%。
キャンパスパーク完成予想CG
12,000m²超の
キャンパスパーク※2を中心に
つながる、まちづくり
「千葉 学美の杜」街区全体完成予想CG
もっと緑を身近にする、大空と大地に広がる豊かなまちを創りたい。各街区とボーダレスにつながるキャンパスパーク※2を中心に、
空地率60%超※4というのびやかな環境を創出。思わず歩きたくなる、深呼吸したくなる…そんな大きな心地よさが広がります。
※2:大学敷地・公園敷地にまたがって整備されるオープンスペースを「(仮称)西千葉キャンパスパーク」と呼称しております。「(仮称)西千葉キャンパスパーク」の12,000㎡には南北に貫通する並木道・エリア中央の広場を含みます。
※4:空地率64.60%。
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ウォーカブル子どもからシニアまでみんなが安心して歩ける
歩行者中心の動線が計画された安心の環境 -
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ボーダレス緑豊かな周辺環境とキャンパスパーク※2で連なり
各街区がボーダレスにつながる豊かな環境づくり -
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オープン建物の高さを20m以下に抑えたまちだからこそ広がる、
のびやかな空と美しい景観
PARK & GARDENS
描きたかったのは、
豊かな緑が彩る毎日
キャンパスパーク(広場)完成予想CG
日常のとなりに余白がある
から、毎日がととのう。
はだしで駆けまわったり、ピクニックにお昼寝…みんなが思い思いの素敵な時間を過ごせる、まちの中心地がキャンパスパーク※2。
各街区とシームレスにつながる大きな緑はこのまちのシンボルです。
※2:大学敷地・公園敷地にまたがって整備されるオープンスペースを「(仮称)西千葉キャンパスパーク」と呼称しております。「(仮称)西千葉キャンパスパーク」の12,000㎡には南北に貫通する並木道・エリア中央の広場を含みます。
■外観・キャンパスパーク(並木道)完成予想CG
(並木道)※2
今日はどれだけタイムを縮められるだろう?シャトルランのマークやウォークラリーの目安となる距離表示を施した歩行者通路は、
思わず体を動かしたくなる並木道。豊かな緑地と樹々が包む、メインストリートです。
※2:大学敷地・公園敷地にまたがって整備されるオープンスペースを「(仮称)西千葉キャンパスパーク」と呼称しております。「(仮称)西千葉キャンパスパーク」の12,000㎡には南北に貫通する並木道・エリア中央の広場を含みます。
■「既存樹の森」イメージイラスト
この地を見守ってきた松やエノキといった樹木を保存しながら、
新たな針葉樹を加え豊かな風景をつくります。
生物多様性に配慮した
ABINC認証※1を取得した緑の環境
自然と歩きたくなるような、気持ちいい並木道は新たな出会いとコミュニティが生まれる場所。各敷地をボーダレスにつなぐ緑には在来種を多く取り入れ、生物多様性保全の取り組みを行うことで、「いきもの共生事業所®推進ガイドライン」に基づいたABINC認証※1を取得しています。
※1:一般社団法人いきもの共生事業推進協議会による認証。
■「ガーデンアベニュー」イメージイラスト
2つの街区を心地よく繋ぐ緑の路。ヒマラヤスギのシンボルツリーが、
堂々と人々を迎えてくれます。
■「レインガーデン」イメージイラスト
雨水をゆっくりと浸透させるグリーンインフラとしての効果をもつ、
雨の日だけ出会えるガーデン。
外観完成予想CG
3つのコードが生む美しい情景
まちのデザインコンセプトは「ボーダレスにつながるまち」。周辺街区とのつながりや、世代間交流を生む
ボーダレスなデザインを目指し、建築・緑・健康の3つのコードを制定することで、統一感ある美しい情景を描きます。
「千葉 学美の杜」※1のエリア全体に5つのアーキテクトコードとカラーパレットを設定。まちに開かれ、自然と融合した、統一感あふれる美しい景観を創造していきます。
外観完成予想CG
キャンパスパーク
(広場)完成予想CG
キャンパスパーク
(並木道)完成予想CG
CODE
熊谷 玄氏 監修
街全体が豊かな緑に彩られた「千葉 学美の杜」※1。豊かなランドスケープを通じ、この先の社会を受け止める新しい西千葉の価値を、エリア全体で描き出します。
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健康都市・空間デザインラボ 協力
共同研究の基で、学ぶ・動く・育む・憩う・繋ぐをテーマに、ゼロ次予防に関する国内外の研究や事例を整理して街区の各所に取り入れ、健康増進が支援されるまちを目指します。