<公式>浦和という街|プラウド浦和高砂スクエア|野村不動産-PROUD-
浦和という街 about Urawa
恵まれたアクセスや駅前の利便、華やぎ。そして、県都としての奥深い歴史や伝統、豊かな自然が息づく街。心地よさと誇りに満ちた暮らしを、浦和という舞台が叶えてくれる。
都市としての利便性と落ち着いた住環境が両立する文教都市「浦和」。
県の中枢機能が集い、駅前には多彩な商業施設が顔を揃える。東京や新宿、品川など都心の街へダイレクトにつながる。それでいて文教都市の側面を持ち、豊かな緑や穏やかな住環境も整った、暮らしの舞台として成熟した環境が広がります。
駅前に大型商業施設が集い、
日々のお買い物も便利に。
百貨店やファッションビル、ショッピングモールまで、多彩な商業施設が買い物利便を支えます。
駅西口では再開発プロジェクトが進行中。
現在、浦和では西口駅前において住宅・商業・公共一体となる大規模再開発が進行中。街区名は「浦和カルエ」に決定し、駅前の買い物利便がさらに高まるだけでなく、子育て支援センターや市民会館などの公共施設も入居予定で、浦和の暮らしがさらなる進化を遂げます。
※浦和駅西口南高砂地区第一種市街地再開発事業(2026年6月建築工事完了予定)/出典:浦和駅西口南高砂地区第一種市街地再開発組合「事業計画書(2025年2月)」
高い教育意識が息づく、文教の街・浦和。
行政・文教機能が集積する浦和は、古くから教育環境を重視した街づくりが行われてきたエリア。
現在も多くの学校が点在し、街全体に落ち着きと秩序ある空気感が育まれています。
発展の歴史の中で、
磨かれ成熟してきた文化が息づく。
宿場町として発展し、近年は県都や文教都市として発展を遂げてきた浦和・高砂。その歩みを感じられる施設が日常の中に息づいています。
3路線を活かして、都心・副都心の多彩な街へスムーズに。
県の中枢にふさわしく、3つの路線を使いこなし様々な都心の街へもダイレクトにつながる「浦和」駅。日々の通勤・通学はもちろん、休日のお出かけの際にもその利便を発揮します。
野村不動産は2006年から、
16棟のプラウドを浦和で展開。
住まいの質だけでなく、建つ場所との関係性を大切にしてきた野村不動産の「プラウド」。2006年の「プラウド浦和岸町ガーデニア」以来、浦和で住まいづくりを重ね、本プロジェクトは17棟目となります。街の成熟と歩調を合わせながら描いてきた住まいの足跡が、この街に点在しています。
浦和エリアにおけるプラウド分譲実績