<公式>デザイン|プラウド浦和仲町サウス|野村不動産-PROUD-

Design

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南向きの配棟を活かした、住宅街に佇む開放感と洗練を宿した邸宅。時を経ても美しい、プライベート性を磨いた住まいを描きました。

デザインコンセプト

穏やかな街並の中に佇む、全邸南向きを採用した家族の城。

白・グレーを基調とした落ち着いたトーンに、南からの陽光を映すガラス面のアクセント。住宅を中心とした周囲の街並に調和する、全邸南向きの端正なファサードデザインとしています。

外観完成予想CG
外観完成予想CG
外観デザインのポイント

斜め形状のマリオンによって、建物全体のボリュームをL字型に分節。ラミスカイガラスの手すりとともに、軽やかさと洗練された印象を演出しています。

  • マテリアル参考写真
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    天然石「雲糸白」

    アプローチの石壁には、白い地色にうろこ雲のような縞目が特徴の天然石を採用。表情豊かなアクセントを織り交ぜることで、上品で洗練された空間を目指しました。

  • マテリアル参考写真
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    サンドエレガンテ

    南面一部マリオンは天然の砂の持つ素材感を融合した高級装飾仕上塗材を採用。色味は本件独自のオリジナル仕様です。

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    ラミスカイ

    バルコニー手摺は特殊金属膜コーティングガラスを使用し、意匠性を高めたラミスカイを採用しました。
    ※3階~13階A・B・CタイプとErタイプに採用。
    ※2・3階は躯体手摺とグレー乳白ガラス、Dタイプの4階~12階、13階Erタイプの南面ルーフバルコニーはグレー乳白ガラスとなります。

物件に品格を添える共用部デザイン

ゆったりとしたアプローチから連なる、 空と緑が彩るシークエンス。

南面道路からの引き込みを活かして、ゆったりとしたエントランスアプローチを設けました。そこから続く開放的なラウンジとともに、ゆとりを湛えた邸宅としての品格を描きます。

敷地形状を活かした贅沢なアプローチが 邸宅としての品格を醸す。

植栽と表情豊かな石壁を配したアプローチ空間を確保。落ち着いたプライベートの空間へと住まい手を誘います。

エントランス完成予想CG

豊かな植栽が空間を彩る、 二層吹抜けのエントランスラウンジ。

エントランスを抜けると、開放的な二層吹抜けのラウンジが広がります。縦に伸びる木ルーバーと中庭の緑が、開放感と心地よさを与えてくれます。

エントランスラウンジ完成予想CG

開放とゆとりを叶えるランドスケープ

陽光と開放を感じる南東角地に、美しき家族の城を。

景観とプライベート性を両立する豊かな植栽帯や、安全性に配慮した動線設計によって隠れ家のような趣を演出。それでいて南側にゆとりを確保した南東角地で、開放感と明るさを両立しています。

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敷地配置図
ポイントテキスト

暮らしを支える共用設備

日々の利便はもちろん、万一の際の安心を 叶えるこだわりの共用設備。

日々忙しい都市生活に求められる、利便性に配慮した共用設備を採用。加えて、万一の際の安心もしっかりと提供できるよう、防災倉庫を共用スペースの一角に設けています。

  • 宅配ロッカーの画像
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    宅配ロッカー

  • 24時間ゴミ出しの画像
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    24時間ゴミ出し

    ※ゴミ出しについては運用上のルール・制限があります。

  • 防災倉庫の画像
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    防災倉庫

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    オートロック〈非接触キー〉

  • オートロック〈ハンズフリーキー〉の画像
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    オートロック〈ハンズフリーキー〉