INTERVIEW

プラウド武蔵新城スクエア
購入者インタビュー

私たちが「武蔵新城」を選んだ理由

【INTERVIEW01】
東急東横線沿線と平行検討して武蔵新城を選んだHさんの決め手は?

新城あいもーるアルコ(約690m・徒歩9分)

新城あいもーるアルコ(約690m・徒歩9分)

埼玉県でプラウドに住んでいる姉の家が、住まい選びの基準になりました。

「今は武蔵小杉駅最寄りに住んでいますが、手狭になってきたため近隣で家を探すことに。姉が埼玉でプラウドに住んでいて「プラウドは本当にいい」と言っていて、実際上質な住まいでしたので選ぶ際の基準というか、意識はしていたかと思います。東急東横線沿線を中心に他の物件も色々と検討したのですが、プラウドの仕様と比べるとちょっと違うのかなと思っていた所に〈プラウド武蔵新城スクエア〉ができると知り、これは期待できるなと。モデルルームはまさに思い描いた仕様で、この上質な住まいが、便利な武蔵新城で5000万円台から選べるのであれば、良い条件だと思いました。

武蔵新城は有名な駅というわけではないのですが、実は利便性がかなり高い街。購入前に生活のシミュレーションをしてみましたが、賑やかな商店街に加えて、24時間営業の西友のほかスーパーが数軒、ファーストフード店、ファミレス、カフェ、居酒屋なども沢山あり、生活には困らないかと。個人的には子育てをするなら武蔵小杉より武蔵新城だと思っていて、住宅街なので公園も沢山ありますし、静かで車通りも落ち着いていて子どもが歩く時も安心だと感じました。

子育てにお金をかけたり、車を購入して家族でキャンプにでかけたり、思い描いた暮らしを実現するなら、東横線沿線や武蔵小杉より武蔵新城の方が良いと判断しました。

上質で住みやすく、将来的にもニーズが期待できるプラウドこそ、安心できる選択。
モデルルーム リビング・ダイニング※1

モデルルーム リビング・ダイニング※1

プラウドのこの仕様で、5000万円台は他にないと思えるくらい、間取りの出来が良かった印象です。元々高級なイメージがあった野村不動産のプラウドですが、実際にこの目で見ると細やかなこだわりに驚きました。まず決め手となったのはウォールドアの重厚感。開いた時は完全に収納でき、閉じた時はしっかりとした個室になるなど、材質や防音性に優れていて気に入りました。

「奥行が深い収納」※1

「奥行が深い収納」※1

また、ぜひモデルルームで見ていただきたいのですが、収納がどれもすごい奥行なんです。押し入れ型収納やマルチストレージなど収納量はもちろん、LDの物入れの中にコンセントがあって掃除機を充電できたり、暮らさないと分からないような不便さを、しっかりとイメージして解消するものづくりのレベルの高さを感じました。

間取りの開放感から収納、設備、建具、カラーリングまで、総合的な間取りの質で考えると、プラウドを超えるものはない、と思えるほど、上出来な仕様でした。

※掲載の内容は一部ご契約者様の個人的なご意見であり、当マンションの性能、将来の周辺環境、資産価値などを保証するものではありません。
※1:掲載の室内写真はモデルルームプラン(Fタイプ)を撮影(2019年7月)したもので、インテリアセレクション(有償)等が含まれます。食器棚・造作家具・壁収納などの設置には壁下地補強が必要になる場合がございます。インテリアセレクション(有償)は、ご入居前納品のお申込期限がございます。詳しくは係員までお問い合わせください。家具・照明・調度品・備品等は販売価格に含まれておりません。