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PLAN

開放感あふれる地にこそ、
開放感のある住まいを。
広々と感じる工夫を凝らして
プランニング。

建物前面が開放的というメリットを際立て、より開放感が得られる住まいをめざして、リビング・ダイニングやバルコニーに数々の工夫を施しました。また、収納力も高めて住空間をすっきりと見せられるようにしています。

model room gallery

  • Living Dining Room Gタイプ/307号室Living Dining RoomGタイプ/307号室
  • Living Dining Room Gタイプ/307号室Living Dining RoomGタイプ/307号室
  • Living Dining Room Gタイプ/307号室Living Dining RoomGタイプ/307号室
  • Living Dining Room Eタイプ/505号室Living Dining RoomEタイプ/505号室
  • Living Dining Room Eタイプ/505号室Living Dining RoomEタイプ/505号室
  • 洋室(2) Eタイプ/505号室洋室(2)Eタイプ/505号室

※掲載の写真は建物内デルルーム(Gタイプ/307号室・Eタイプ/505号室)を撮影(2019年9月)したもので、家具・調度品等は販売価格に含まれません。
※先着順住戸につき、成約済みの場合がございます。予めご了承ください。

BtTYPE

3LDK+N+MS
専有面積 74.32m²

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返済例・実物写真掲載
FtTYPE

3LDK+MS+MC
専有面積 72.03m²

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GTYPE

3LDK+MS+MC
専有面積 72.03m²

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返済例・
家具レイアウト図掲載
HTYPE

3LDK+N+MS+SIC
専有面積 77.60m²

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N:納戸 SIC:シューズインクローゼット MS:マルチストレージ(大型収納) MC:マルチクローゼット

周辺の住宅地の中でも、オープンスペースを享受する地。

「プラウド武蔵新城スクエア」の敷地は、2方が幅7m以上の道路に接する整形の角地。建物と直接面しておらず開放的です。特に敷地西側は道路を挟むことに加え、対面する建物との間に約28mの空間が保たれ、より開放感を演出。バルコニー前面は広々として陽光も豊かで、心地よさをもたらしてくれます。

立地概念イラスト

内蔵梁工法※A・At・I・Itタイプを除く

隣戸との戸境壁に内蔵梁工法を採用。天井の梁の張り出しを少なくすることで開放感のある空間にすることができます。同時に、天井まで届く背の高い家具を設置することが可能となり、収納力のアップにもつながります。

内蔵梁工法内蔵梁工法

専有部断面概念図

ウォールドア

リビング・ダイニングと洋室の一体化が可能なウォールドアを、全戸に採用しました。ライフシーンやライフスタイルにあわせて開閉することで、間取りをフレキシブルに変えることができ、暮らしにフィットする住まいを実現します。

ウォールドア(close)

ウォールドア(open)

マルチストレージ・押入れ型収納

大型収納「マルチストレージ」「押入型収納」を全戸に設置しました。マルチストレージでは収納スタイルの可変性を高め、スペースを有効に活用して収納力をアップ。また、奥行きを深くして布団を仕舞えるようにした押入型収納も用意しています。

マルチストレージ

押入

CASBEE