デザイン

田都の落ち着いた街並みに佇む新たな象徴へ。
こだわりの意匠デザイン。

「プラウド鷺沼テラス」は、隣接する第一種低層住居専用地域との用途地域差から生まれる開放感が大きな魅力。
さらに、鷺沼エリアは、沿線の中でも高台に位置しており、安心感の高い立地環境です。

外観完成予想CG
外観完成予想CG

1軽やかな水平ライン

ガラス手すりを支えるスラブラインには小段を設け、水平に軽やかにのびる印象を強めています。

外観完成予想CG
外観完成予想CG

2雁行バルコニー

バルコニーを雁行させ動きのある外観にすることで、ボリューム感が分節し、表情豊かな邸宅造形を創出。

外観完成予想CG
外観完成予想CG

3繋がる緑邸

外構にはヤマザクラやソヨゴなど豊かな植栽を配置。隣接する街路樹と一体感のある街並みを生み出しています。

ヤマザクラ
ヤマザクラ
サルスベリ
サルスベリ
ソヨゴ
ソヨゴ
キンモクセイ
キンモクセイ

4街角を彩る造形

南西妻側部には、45三丁・四丁タイルやグラデーションガラスを用い、街角を飾るシンボリックな外観を演出。

外観完成予想CG
外観完成予想CG

※掲載の完成予想CGは、設計段階の図面を基に描き起こした外観と周辺環境を表現したもので、実際とは異なります。また、電柱・架線・道路標識・周辺建物は今後変更となる場合があります。なお外観の細部・設備機器・配管類及び電柱等は一部省略および簡略化して表現しています。植栽は特定の季節や樹種および入居時の状態を想定して描かれたものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。

角地を活かした南東・南西配棟。
プライベートを満たす55邸。

2面接道角地の魅力を活かした居心地のよい住まいづくりへ。
全邸南東・南西向き配棟をはじめ、日々住まうプライバシー性と安心感をきめ細やかにプランニング。

敷地配置イメージイラスト

1全邸南東・南西向き

2面接道の独立性・開放性の高い立地を活かし、南東・南西向きの住戸をプランニングしています。

2プライバシー&安心動線

安心の歩車分離設計。駐車場入口にはチェーンゲートを設け、エントランスは奥行きを深めたプライバシー配慮動線。

3豊かな緑量とセキュリティ

外構に厚みのある植栽帯を設けることで邸宅の結界性を高め、先進の防犯対策と組み合わせることでセキュリティ性を向上。

4インナーガーデン

懐の深いエントランスの先、半屋外の中庭空間をデザイン。居住者や訪れる方を心地よくもてなします。

インナーガーデン完成予想CG
インナーガーデン完成予想CG

※掲載の敷地配置イラストは、設計段階の図面を基に描き起こした1階平面図と周辺環境を合わせて表現したもので実際と異なります。 ※掲載の完成予想CGは、設計段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、家具・調度品・備品等を含め、今後変更になる場合がございます。植栽は特定の季節や樹種および入居時の状態を想定して描かれたものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。