プラン

眺望写真は、本物件敷地5階相当より南東方向・南西方向を撮影した眺望写真となります。(2018年9月撮影)眺望は住戸により見え方が異なります。
周辺環境は変わる可能性があり、将来に渡って保証されるものではありません。

4LDK

3LDK

「広さ」「間数」を
兼ね備えた、
ゆとりを実現する
田園都市生活へ。

平均専有面積67㎡台の時代に、
70㎡台〜101㎡台の
ゆとりで応える。

平均専有面積67㎡台という市場背景でありながら、
「プラウド鷺沼テラス」では、全戸70㎡以上、最大101㎡超もプランニング。ゆとりある居住空間の実現を追求しています。

[1都3県で分譲された間取りの平均面積]

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※1都3県(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)で分譲された住まいの平均専有面積。2018年の平均面積は8月15日時点で67.2㎡。調査対象期間(2003年〜2018年8月までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータ)。

4LDKは、1都3県で約13%。
本物件は約30%が、80㎡以上・4LDK。

子育て家族など、間数を求める方にうれしい4LDK。全体の約13%という4LDK市場において、
「プラウド鷺沼テラス」では、80㎡以上・4LDKを総戸数に対して約30%(17戸)ご用意しています。。

※1都3県(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)で分譲された間取りの割合。対象期間(2003年〜2018年7月までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータ)。※本物件は総戸数55戸に対して80㎡台・4LDKが17戸。

[1都3県で分譲された間取りの割合]※

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※上記掲載の数値は小数点2位以下を切り捨てしております。


理想の間取りをかなえるために生まれた「ミライフル」

水まわりを、もっと自由に変えたいのにできない。マンションの間取り変更には、そんな課題がありました。
これまでの排水システムが、水まわりの位置変更を難しくし、間取りの自由度を制限してしまっていたのです。
ならば、排水システムを変えよう。
そう考えて発明されたのがサイホンの原理(水が落ちることにより発生する引く力)を利用した「サイホン排水システム」。
この新技術を採用した「ミライフル」が、間取り変更の可能性を広げ、従来の発想にとらわれないライフスタイルを実現します。

2017年度
グッドデザイン賞BEST100受賞

日本で唯一の総合的デザイン評価・推奨制度として、毎年数々の受賞作品が話題となるグッドデザイン賞。「サイホン排水システム」は、既存の建築方法を生かしながら内装の自由なプランニングを約束する排水システムとして、社会的な貢献度の高い優れた提案と評価を受け、2017年度グッドデザイン賞BEST100を受賞しました。

ミライフル採用による
メリット