Image photo

魅力は“ほど良い距離で
手に入る住まい心地よさ”
なぜ人が増えている!?川名エリア。

藤沢市川名エリアは最近マンションなど住まいが増加傾向に。考えられる理由の1つは、街として落ち着いた雰囲気であること。夏には観光客も増える藤沢の中で、便利さを求めながら穏やかな環境を求める方にふさわしい場所といえます。

現地周辺の街並み(徒歩2分/約160m)

出典:藤沢市役所ホームぺージ

POINT01
“家族が大切にする住まいの条件とは?”
商業施設や大通りから
一歩離れた立地で、
安心・安全の条件が揃う。

徒歩2分の「新林小学校」と徒歩3分の「新林公園」地震や災害時の広域避難場所にも指定されているので、万が一災害が発生しても安心。また、市内の他エリアに比べ犯罪発生件数も少ない傾向に。これらの暮らしにおける安心感・安全性が、住むためのエリアとして人気を集める要因になっているかもしれません。

出典:藤沢市ホームぺージ「防犯防災情報」より
※発生率は藤沢市ホームぺージにて公表されている2014年12月時点の各地区人口数と犯罪件数より計算した数値となっております。

POINT02
“すぐそばに欲しい”が詰まったポジション!?
日常のお買い物から
教育・文化・スポーツまで
家族みんなに嬉しい環境。

落ち着いた環境の中に行政施設や教育施設などさまざまな安心・快適機能が集積していることも注目すべき点。計画地は川名アドレスの中でも、「藤沢」駅徒歩10分圏に位置し、2つの橋に近接しているため駅からのアプローチも豊富。徒歩2分の小学校をはじめ、スーパーマーケットや市民会館、スポーツ施設なども間近にある、暮らしやすいロケーションが形成されています。

:「藤沢」駅約800m圏の川名エリア
ロケーション概念図

TOPICS
⼦育てしやすい藤沢

リクルート住まいカンパニー「SUUMO関東版 行政区別子育てサポート&教育環境徹底リサーチ神奈川県編」にて藤沢市は“子どもの教育重視ならこの行政区”で1位に。子育てに関連する行政サービスも充実しており、子育てや教育環境を重視する方にとって藤沢市は注目のエリアです。

image photo

小児科医療費助成制度
小学校6年生修了まで入院および通院(所得制限なし)、中学生の入院した際の保険診療(所得制限あり)の自己負担分を助成。
子どものショートステイ・トワイライトステイ
保護者が病気・仕事などで、子どもの養育が困難になった場合、実施施設において短期間子どもの養育・保護を行います。
幼稚園等就園奨励費補助金
幼稚園等に在園している3,4,5歳児および満3歳児を対象に、園児の父母の市町村民税課税額の合計により補助金額を助成。
保育コンシェルジュ
預け先に関する保護者の相談に応じ、認可保育所や一時預かり事業、幼稚園預かり保育などの保育サービスの情報を提供します。
藤沢市ファミリー・サポート・センター
子育ての手助けをしてほしい人と子育ての手助けができる人が会員となり、地域の中でお互いに助け合っていく制度です。
幼児二人同乗用自転車購入費補助制度
幼児二人同乗用自転車購入費の一部を補助します。補助金額は、購入額の2分の1(千円未満切り捨て、限度額3万円)です。

お子様を今後考えている人にとっても、お子様がいない方にとっても、ファミリーが集まる場所は安心して暮らせるのではないでしょうか。