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PLAN
ずっと我が家スタイルで!
自由な住まいの新提案とは?

多様化するライフスタイルやご家族の成長に今までの住まいは応えられていたでしょうか。湘南での日常を思う存分楽しみ、将来まで自在に間取りを変化させながら、心地よくあり続ける、そんな住まいのための新提案。それは、初めて出会うサプライズかもしれません。

現地11階相当の高さ(約33m)より西方向を臨む眺望写真(2019年12月撮影)

※眺望写真は現地5階・11階相当の高さから西方向を撮影(2019年10月〜12月撮影)したものに、CG加工を施したもので、実際の見え方とは異なります。また、眺望は住戸により見え方が異なります。周辺の環境は変わる可能性があり、眺望は将来に渡って保証されるものではありません。季節の表現は各季節における周辺写真を基にCG加工を施したイメージであり、実際とは異なります。

湘南の伸びやかな風に包まれ
今日しかない景色を楽しむ。

低層階からも感じられる開放感。目の前には境川の水辺、その先には奥田公園の緑、住戸によっては彼方に富士山までも。

「プラウド湘南藤沢ガーデン」は、
低層階からも公園を臨む眺望が楽しめます。

上:敷地配置イメージイラスト 下:立地概念図

計画地の眺望は前方に境川や奥田公園などが位置しており、今後目の前に新たな建物が建つことは考えづらく、変わらないであろう開放感が魅力です。

5階からの風景
11階からの風景

※5階と11階の風景を切り替えてご覧いただけます。

横にスワイプ

横にスワイプ

Spring

眺望写真(建設地5階相当より西方向を臨む)

Summer

眺望写真(建設地5階相当より西方向を臨む)

Sunset

眺望写真(建設地5階相当より西方向を臨む)

Spring

眺望写真(建設地11階相当より西方向を臨む)

Summer

眺望写真(建設地11階相当より西方向を臨む)

Sunset

眺望写真(建設地11階相当より西方向を臨む)

住まいの新機軸!
「DOMA-STYLE」×「つながROOM」

空間にはこれからの住まい方を考えた新発想のアイデアがぎっしり。例えば、玄関サイドにワイドなフリー空間を確保した「DOMA-STYLE」、家族の成長に合わせて部屋もフレキシブルに変化できる「つながROOM」。決まった使い方はありません。それぞれのライフスタイルに合わせ、あなただけの住まい方を楽しんでいただけます。

Etype間取りイメージ

PICK
UP
今だけじゃないかも知れない!?
テレワークの時代へ。
つながルーム×DOMA-STYLEで、
家でのオン・オフを快適に。

住まいに「テレワークスペース」という新しいニーズが生まれました。その時々の“働き方”に合わせて、リビング近くに、「コンパクト書斎」を“自由”に“気軽”に設置。リビングのお子様をケアしながら、オンライン会議の時間になったら瞬時に仕事モードに切り替えできます。

大企業では60%以上がテレワークを実施中。
コロナ禍を受けたテレワーク×住まいの意識・実態調査(SUUMO調べ)
Q1テレワークをどの部屋でしているの?
(テレワーク実施場所)

ウェイトバック後サンプル数:5,544,910 実サンプル数:1,390
(本調査/全体/上位2カ所までの複数回答)

Q2テレワークで何に困っている?
(テレワークに際する不満)

ウェイトバック後サンプル数:5,544,910
実サンプル数:1,390 (本調査/全体/複数回答)

「リビング・ダイニング」利用が半数以上。
困っているのは「オンとオフの切り替え」。
その他のアンケート結果はこちら
今の住まいで困っているのは・・・
子どものケアでリビングから離れられない!
在宅勤務はいつまで続く?くつろぎ空間を邪魔したくない!
オンライン会議や電話の時、周りがうるさくて困る!

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つながルームで表現できる
“コンパクト書斎”なら・・・

つながルーム テレワークスタイルイメージ
(E typeウォークスルークローゼット部分)
※掲載のイラストは計画段階の設計図面を基に描き起こしたイメージであり、実際とは多少異なります。電気設備や形状等一部省略しております。家具・調度品等は販売価格に含まれません。

概念図

さらに!「DOMA-STYLE」で
住まいを清潔・安心に!!

書斎スペースが新たな居室となり、住まいをまるで4LDKのように活用可能。書斎部分はテレワーク時以外にも有効活用できる空間。リビング・ダイニングから離れた独立スペースではなくお子様を見守れる場所に書斎を設けられることもポイント。

DOMA STYLE
POINT01
今までの玄関には何が足りなかった?
玄関から広がる、住まいの便利さ。
DOMA-STYLE。

玄関スペースの大きさに満足していますか?「狭くて入らないかも・・」と思いつつ、“当たり前“だとあきらめていませんか?家族全員の靴はオールシーズンだと入らない場合もあり、さらにベビーカーやワンタッチテント、趣味・遊び道具に、保存食や宅配荷物など、「玄関に置けたら良いな」と思うアイテムもたくさんあるのではないでしょうか?

玄関を土間のように広々設計した
「DOMA-STYLE」。

Etype間取りイメージ

ご家族のスタイルでDOMA-STYLEの
活かし方は多種多彩。

お子様をのびのび育てたい方も、スポーツが好きなパパも、ゆったり湘南を満喫したいご夫婦にもそれぞれフィットするように“多様性”を取り入れた設計としています。

玄関スぺースについて、
こんなことありませんでしたか?

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「DOMA-STYLE」プランは
ゆとりある玄関スぺースにより
暮らしの「できたらいいな」を実現。

外付けの収納も設置できるゆとり。

概念図

まるでギャラリーのように物が置ける。

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洗面室に直接出入りできる使い勝手。

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POINT02
住まいはどこまで自由になれる?
空間は∞通りに自由自在!

10年後、どんな暮らしをしているでしょう?ライフスタイルに応じていつでも気軽に何度でも、自由自在に空間を変えることができる、そんなことが「つながルーム」で可能になります。やりたいことがたくさん見つかる湘南の地で、住まいの新たなスタンダードが誕生します。

ピンチアウトで拡大してご覧ください

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18通りの多彩なBASE PLANをご用意。
さらに、あなた次第で変化の可能性は∞に。

来年の今頃はどうなっているんだろう?BASE PLANにはそんな暮らしの変化に役立つヒントが満載です。

コーディネートの詳細は
各イラストをクリック!

画像は全てimage photo。イラストは全て概念図

POINT03
新提案 “湘南スタイルの間取り”とは?
DOMA-STYLE×つながROOMで
ご家族だけのオリジナルライフを。

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海や公園で遊んで泥だらけでも、廊下を汚さず玄関から直接洗面室へ。お掃除の心配事が減るのも「土間スタイル」の魅力の一つです。
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○LDKという考え方は古い?「つながルーム」でその時に求めるレイアウトを家族のライフスタイルにあわせて自在に。将来も気軽にレイアウト変更が可能です。
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センターリビングで子供部屋をリビング・ダイニングとつながる位置に。「ただいま」「おかえり」が増えて家族間のコミュニケーションも円滑になるのではないでしょうか。
気持ちよく1日を締めくくる。
湘南の夕景にココロ解き放つ
「サンセットフロント」ライフ。

川の碧に公園の緑、開放的な湘南の空には、美しくフィットするサンセットの風景が広がる。今日も頑張ったあなたへ、オレンジの情景が広がる「サンセットフロント」を。

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POINT01
あえてWEST、その理由とは?
眺望はもちろん、今ドキ生活にも嬉しい
「サンセットフロント」

お昼以降に明るい陽光が降り注ぐ「サンセットフロント」。共働き世帯にとっては忙しい朝は明るさに寛ぐ余裕もなく、お昼以降も明るいことはお洗濯など家事の面でも魅力的。また、リビングで学習するお子様が増えている昨今、下校時間に室内が明るいことも今時のライフスタイルにフィットするのではないでしょうか?

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夕方の陽光はカーテンで調整。1日を気持ちよく終えることができる湘南ライフ。

年間の快晴日は意外と少ない!?
明るさを決める要素は“向き”だけじゃない!?

365日のうち“快晴”の日はわずか10%程度。そう考えると住まいで明るさを感じられる要因は、「天候」「バルコニーの向き」だけではないかもしれません。

快晴34日間
その他の天気331日間

神奈川県の年間快晴日数(365日) 出典:総務省統計局「統計でみる都道府県のすがた2018」より

また、室内に入ってくる太陽光には紫外線も含まれ、紫外線を受けすぎると日焼けやシミ・そばかす、さらには皮膚がんなどお肌のトラブルの原因になることもあります。

陽当たり(直射日光)がすべてじゃない!

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部屋の明るさを決める3つのポイント

曇りの日や雨の日も多い年間を通して、住まいに置いて少しでも明るく過ごすためのポイントはどんな点が考えられるでしょうか。

概念図

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眺望写真

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サッシの大きさ

バルコニーに面したサッシが高くワイドであれば、その分陽を邸内に取り込むことができます。

陽当りが良くてもカーテンをすれば結局暗くなる!?
概念図

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そもそもカーテンを開けられるか?

目の前に建物がなく、カーテンを開放しやすいロケーションなので、その分、邸内も明るくなるはず。

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反射光

窓先に川と公園があるので、水面と深緑のきらめきが反射光となって邸内に明るさをもたらします。

CHECK
富士山を望む眺望

WEST VIEWだからこそ、富士山が真正面に見える眺望を実現。季節や天候によってはキッチンにいてもリビングにいても、富士山が臨めます。

眺望写真

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暮らしの明るさを決める要因は、決してバルコニーの向きや方角だけではありません。後から変えることのできない立地要因や、眺望・開放感を最大限に生かす空間設計など、様々なポイントが重要となります。

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