三島駅南口で進む、
三島の未来を担う約1.2ha※1の街づくり
商・医・住が一体となった三島の新しい拠点となる複合開発計画。
みんながイキイキ行き交う三島駅前を目指した街づくり。
三島駅前で進行する複合開発は、“健幸”都市の実現を目指すまちづくりブランドというコンセプトを掲げ、商業施設、健診センター、ホテル、住宅、公共空間などの整備が進められています。また、このエリアは三島市の広域健康医療拠点としても位置づけられており、地域の健康と医療を支える役割をも担っています。
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image photo residence
高い居住性と充実の共用スペースを備えた分譲マンションを創造。さらには賃貸住宅が計画されています。
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image photo Hotel
国内外からの宿泊客をお迎えし、上質なひとときを提供するホテルが計画されています。
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image photo shop
駅前の賑わいを創出する拠点として、スーパーマーケットをはじめ、暮らしを彩る多彩なショップが計画されています。
※完成予定時期は変更となる場合があります。
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順天堂大学医学部附属静岡病院が運営を行う高機能健診センターやクリニック等が計画されています。
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ビジネス拠点の役割を果たす、利便性に優れた駅前ポジションとして、オフィスフロアが計画されています。
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image photo parking
計画地北側には約688台※の駐車が可能な地上7階の自走式駐車場棟が計画されています。
※住宅用駐車場:270台、市営駐車場:418台
ミサワホームの未来を見据えたまちづくり事業「ASMACI(アスマチ)」
ミサワホームが展開する「ASMACI(アスマチ)」は、住まいづくりで培ったノウハウを生かし、地域課題の解決を目指す未来志向のまちづくり事業。医療・介護・子育て・商業など、地域に求められる機能を取り入れ、行政や地域企業などとの共創を通じて、その土地ならではの価値を育みます。三島では、健康・医療と賑わいが交差する、持続可能なまちづくりを進めています。
本計画におけるASMACIは、A地区第一種市街地再開発事業・B地区定期借地事業において、「プラウドタワー三島」・「プラウド三島フロント」を除いたエリアとなります。
※1 三島駅前で進行する再開発事業『A地区第一種市街地再開発事業(約10,100㎡)」と「B地区定期借地事業(約2,680㎡)」を合わせた面積です。
※掲載の外観完成予想CGは、ミトワみしま2Fからの写真(2025年7月撮影)に、設計段階の図面を基に描いた外観完成予想CGを合成し、CG処理を施したもので実際とは異なります。各種機器・配管・素材等および周辺建物・電柱・架線、樹木は一部省略、または簡略化しています。眺望・周辺環境は変わる可能性があり、将来にわたり保証されるものではありません。
※掲載の開発概念図は、計画段階の図面を基に描き起こしたイメージで、実際とは異なります。設備機器等及び周辺建物・電柱・架線・標識等につきましては表現上省略しております。なお、植栽は特定の季節の状況を示すものではありません。また今後変更になる場合があります。
※掲載のimage photoは、イメージであり実際の内容とは異なります。
※掲載の内容は2026年10月現在のものであり、今後変更となる場合がございます。