COMMON SPACE
開放感にも質があることを知る。
ただ通り過ぎるのではなく、ゆっくりとソファに身を沈めたくなるラウンジ。
大きな窓から陽光が降りそそぎ、そよ風に揺れる木々を眺める、スローな時間が心地いい。
デザイン
御影石の重厚感と豊かな緑による潤い、 そしてシャープな意匠が共存。
由緒と先進性が美しく調和。
COMMON SPACE
ただ通り過ぎるのではなく、ゆっくりとソファに身を沈めたくなるラウンジ。
大きな窓から陽光が降りそそぎ、そよ風に揺れる木々を眺める、スローな時間が心地いい。
エントランスアプローチ
イロハモミジと既存樹のアカガシのシンボルツリーに迎えられて建物へ。
エントランスまでのアプローチは緑に包まれる回廊のようなつくり。
そこには木々や草花が茂る庭があり、季節の美で彩られている。
こうして、敷地外からエントランスが見えにくい設計とすることで奥行きが生まれ、
プライバシー性を高めるとともに、格が醸しだされる。
住まいへと帰る、そのときの気持ちをOFFへと切り換えるエントランスアプローチ。
エントランスホール
エントランスホールでは御影石の壁面が上質に、住まう人を出迎える。
一面のガラスサッシが緑を呼び込み、開放感に包まれる。
天然の石と木で構成された空間から美しい四季を眺める歓び。
ここにあるのは、いつまでも佇んでいたくなるような共用空間。
LANDSCAPE
緑で囲われた敷地に建物をT字に配棟、南西向きを中心とした住戸配置になっています。
建物を包む庭と緑地帯がゆとりを演出し、さらに人と車が交わることなく建物へとアクセスできる歩車分離設計を採用。安心の住まいとなっています。
駐車スペースに用意された車寄せと屋内待機スペースは、雨や風の日でも快適に乗降できる安心の設計。車の利用をスマートにする、上質な日常のための空間です。
EV充電スタンドを駐車スペース内に設置し、電気自動車やプラグインハイブリッド車に対応。環境への配慮と先進性を兼ね備えた設備が、日々の暮らしにゆとりをもたらします。
災害時に安心を支える防災倉庫。ポータブル発電機や、簡易トイレなどの備蓄品を常備し、停電や断水などの非常時にも落ち着いて行動できる。いざという時の備えが、日常の安らぎをつくります。
駐輪場の一部区画には自転車用充電コンセントを設置。外出から戻ったその場で充電でき、毎日の移動をスムーズに支えます。環境にやさしい暮らしに寄り添い、上質な都市生活を便利に演出します。
PLANTING
既存樹のアカガシをはじめ多種多様な木々や花々が息づく、
1,000坪を超える広い敷地。
建物全体が植物に囲われているような立体的な植栽計画。
自然のなかでゆったりと生活する、
それが 「プラウド弦巻ガーデンテラス」。
GARDEN
暮らしに自然美をもたらせる、敷地内にある4つの庭。
土地の高低差を活かした立体的な造りがされていて、
それぞれに動線や視点の流れに工夫を凝らした、景観や散策が愉しめる庭となっています。
モミジと既存樹のアカガシのシンボルツリーが住まう人を迎え入れる、エントランスアプローチに添えられた庭。
回廊になっているアプローチを包み込むように豊かな緑が茂り、心休まる景観を見せています。
ラウンジの窓外で癒しの風景をつくっている庭。
天然石が配された石庭と植栽が一体の風景をつくり、落ち着いた雰囲気が愉しめる。
しっとりとした風情がラウンジ内にも広がります。
馬事公苑側からのアプローチとなるサブエントランス前にある庭。
高低差ある地形を活かし立体的に造園されていて、エントランスを抜けるとそこは建物の2階となっています。
セットバックした屋上にある庭園。
最上階エレベーターホールから望める鑑賞式庭園となっています。
複数の庭園が重なるような外観を構成し、緑にあふれたレジデンスを演出しています。
※最上階プレミアムプラン居住者のみ利用可
※all image photo
秋に色づくイロハモミジと既存樹のアカガシをシンボルツリーに、多彩な草花や木々が建物を包み込む。美しい季節のなかで、鳥のさえずりを耳にしながら暮らす歓びがあります。
生物多様性への貢献を認証するABINCを取得。
敷地全体の約1/4を生物多様性に貢献する緑地や非舗装面にした「プラウド弦巻ガーデンテラス」。
周辺環境と調和しながら生態系ネットワークを創出するこの緑地設計により、生物多様性への配慮を評価・認証するABINCを取得。
自然との共生を実現したことによる次代への取り組みが認められました。

お問い合わせは「プラウドギャラリー芝浦」
営業時間/平日 11:00~18:00 土日祝 10:00~18:00
定休日/毎週火・水・木曜日
※ご来場・ご見学に際してお手伝いをご希望されるお客様は
事前にお電話でご相談ください。
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