<公式>デザイン|プラウド武蔵中原ガーデンコート|野村不動産-PROUD-
デザイン Design
周囲に開放的な空が広がる約2,700㎡の敷地に描く新たなランドマーク。
そのシンボリックな地にふさわしい格調高い佇まいと、
優雅な共用ラウンジなどレジデンスの風格を追求しています。
レジデンスの風格を漂わせる
優雅な中層5階建てファサード
約2,700㎡の開放感溢れる敷地に、堂々と存在感溢れる佇まいを追求。中層5階建てでありながら、周囲から羨望を集める美しく格調高いファサードを計画しました。重厚かつ洗練された印象を醸し出す、リズミカルな外観デザインが、この地の新たなランドマークとして輝きを放ちます。
重厚な邸宅感を生み出す木調ルーバー
敷地西側ファサードは長大な木調ルーバーで邸宅感と個性的な景観を演出。再生木とスラブを細かく重ねる繊細なデザインで陰影を生み出しています。
※一部継ぎ目がございます。
日常に彩りを添える共用ラウンジ
緑の潤いに包まれるランドプラン
美しい樹形の木々に誘われるメインエントランスは、照明のライトアップで幻想的に演出。その奥には別世界を思わせる、静かで凛とした迎賓の風景が広がります。ホール内には贅沢なゆとりを確保した共用ラウンジもご用意し、心地よいサードプレイスとして暮らしを豊かにお楽しみいただけます。
約2,700㎡超の敷地に描かれる緑のシークエンスが誘う邸宅
敷地内のどこにいても緑を感じ、日常に自然の安らぎをもたらす外構計画を実現。「緑のシークエンス」をテーマに、エントランスからラウンジ、中庭、各邸へと導く動線に、四季折々の景色を楽しめる豊富で多彩な植栽を配置しました。都市生活に、自然と季節とともに暮らす歓びをお届けします。
木々が迎えるアプローチや緑豊かな中庭など、自然と響き合う邸宅風景を。
※花台はA,F,Ft,H,Ht,I,It,J1,J1t,J2,Kを除く。
シンボルツリーや沿道緑化、潤いの中庭など、季節感あふれる植栽計画。
「吉村将次アトリエ一級建築事務所」がトータルにデザインを監修。
坂倉建築研究所で20年間勤務し、60以上のプロジェクトに携わり、主に集合住宅、福祉施設の設計に従事。2023年に吉村将次アトリエ一級建築士事務所を設立。グッドデザイン賞7度受賞、雑誌掲載物件多数。本プロジェクトでは、都市や街との調和を意識しながら場所性を大切にしたデザインを表現。