<公式>プラウドタワー東池袋|野村不動産-PROUD-

南池袋公園(約880m、徒歩11分)

街全体が舞台の誰もが主役になれる都市へ。

大規模オフィスや商業施設、野外劇場、ホール、防災公園。
最先端のファッション・ビジネスからアート・カルチャー、安心・安全まで全方位に向かって飛躍的な進化を遂げようとしている池袋。
西口・東口が一体となり賑わいを創出し、かつてない心地よさと躍動感が広がっていく。

CHANGE 変わりゆく池袋の街

今、池袋の街では数多くの再開発が進んでいる。池袋駅西口公園の野外劇場計画、新庁舎整備、造幣局跡地の防災公園など、まだ見ぬ新しい池袋への進化がスタートしている。

再開発概念図
  • 航空写真

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    東池袋5丁目地区市街地再開発事業

    建築物の不燃化・共同化により、地域の安全性・防災性の向上を図るともに、都心居住を推進しファミリー世帯を誘導することで世代のバランス構成に十分配慮した活気ある良好な市街地を形成する。

  • ※豊島区提供

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    造幣局地区街づくり

    (平成31年度末 防災公園開園予定)

    一時避難場所や救援活動の拠点となる防災公園を整備。野外イベント等も誘致し地域が賑わう魅力的な空間づくりを目指す。

  • image photo

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    環状5の1号線[雑司ヶ谷]

    (平成31年度末開通予定)

    駅東口の交通量を減らし、街なかに人通りやにぎわいを呼び戻すために歩行者を優先した道路空間づくりを検討。

  • ※豊島区提供(約740m、徒歩10分)

    4
    新庁舎整備

    (平成27年3月竣工済)

    多目的スペースや回廊美術館、屋上庭園などを備え、手続きや相談だけでなく区民が集う憩いの場所となるような新庁舎を実現。

  • ハレザ池袋(約1,030m、徒歩13分)

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    「国際アート・カルチャー都市」シンボルプロジェクト

    (平成31年秋 新ホール、新区民センターのオープン)
    (平成32年春 オフィス、商業施設を含むグランドオープン)

    ミュージカルや伝統芸能を公演するホールやアニメ、サブカルチャーを楽しめる空間など個性の異なる8つの劇場を備える「Hareza(ハレザ)池袋」を中心に、多様な文化を発信する新たな賑わい空間を創出する。

  • 西武鉄道池袋旧本社ビル建替え計画(約1,330m、徒歩17分)

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    西武鉄道池袋旧本社ビル建替え計画

    (平成31年3月竣工予定)

    低層部は商業施設、2階を人々が集うデッキ広場とし、地上4~18階をエリア最大級の賃貸オフィスビルに。

  • ※豊島区提供(約1,670m、徒歩21分)

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    池袋駅西口地区まちづくり

    (池袋西口公園プロジェクト2019年予定)

    「人間中心」の空間とし、サンクンガーデンや公園、バスターミナル、高層ビル3棟が配される予定。

  • ※掲載の航空写真は、平成29年9月に撮影したものにCG処理を施したものです。開発地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。また、位置については豊島区「街が変わる 街を変える(25年9月 改訂版)現庁舎地の活用及び周辺整備について」の資料をもとに配置しております。
  • ※表示の徒歩分数は1分=80mで算出(端数切り上げ)しております。

お問い合わせは「プラウドタワー東池袋」プロジェクト準備室

0120-132-077

営業時間/平日 11:00~18:00 土日祝 10:00~18:00
定休日/毎週水・木、毎月第2火曜日