<公式>八事で叶える開放感|プラウド八事紅葉園|野村不動産-PROUD-
八事で叶える開放感 Concept
かけがえのない価値を求めて。
第一種低層住居専用地域にして第一種風致地区という地。
「八事」駅徒歩10分という利便性を有しながら、名古屋市内でも割合の少ない第一種低層住居専用地域・第一種風致地区という住環境が保護される落ち着いたエリア。「プラウド八事紅葉園」は、このかけがえのない地に誕生する邸宅です。
第一種風致地区:保存緑地と緑化率の比率が定められ、環境の保全や緑豊かな低層住宅地の形成を行っている地区です。
名古屋市内で約15.2%※1
第一種低層住居専用地域:建築物の高さが10mまでに規制。低層住宅地の良好な環境を守ることを目的に定められている区域です。
※1 出展:名古屋市住宅都市局都市計画部都市計画課区域区分・地域地区別面積表(平成28年12月31日現在)
※用途地域は今後の見直し等により変更になる場合があります。
高台から望む低層の街並み。陽光を纏う暮らしをここに。
全邸南東向き※1の配棟。バルコニーの先には低層の街並みが守られる第一種低層住居専用地域・第一種風致地区が広がり、伸びやかな眺望を得られます。また、住棟が南東方面より高台にあることで日当たりや風通しも良好です。
複数の用途地域を持つ敷地。だからこそ叶えられた配棟計画。
北西側は第二種住居地域、南東側は第一種低層住居専用地域・第一種風致地区という複数の用途地域を持つ敷地。その特性を生かし、北西側に高層の住棟を配し、南東側に全邸分の平置駐車場を確保。伸びやかな住戸設計と快適なパーキング計画を両立しています。