<公式>アクセス|(仮称)日吉大規模複合開発プロジェクト|東急東横線「日吉」駅徒歩9分、総計画戸数分譲マンション約1320戸<予定>の大規模複合開発|野村不動産の新築分譲マンション

ACCESS

2大ターミナルを結ぶ
「東急東横線」

首都圏においては「ターミナル駅⇔郊外駅」を結ぶ路線が一般的ですが、東横線は「ターミナル駅⇔ターミナル駅」を結ぶ稀有な存在。
利便はもちろんのこと、沿線には「代官山」や「自由が丘」等、魅力ある駅が名を連ねます。

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東横線メリット 1沿線に、家族や夫婦で出かけて
楽しい街が多い。

「渋谷」「代官山」「中目黒」「自由が丘」「横浜」など、名だたる街が連なる華やかな東急東横線。
みなとみらい線にも乗り入れているので、「みなとみらい」や「元町・中華街」も電車で一本。
休日に家族や夫婦と気軽にお出かけする楽しみも増えるアクセス環境です。

  • 元町・中華街

    長崎・神戸と並ぶ、日本有数の中華街。老舗店舗はもちろん、お土産探しや食べ歩きも楽しい横浜中華街です。

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  • みなとみらい

    「横浜ランドマークタワー」や「大観覧車」、「横浜赤レンガ倉庫」など、洗練と情緒が融合した風景が幻想的なベイエリアです。

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  • 横浜

    「横浜タカシマヤ」などの老舗店から「横浜ベイクオーター」など先進のショッピングモールまで揃うビッグターミナルシティ。

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  • 日吉

    駅前に慶應義塾大学があり、アカデミックな雰囲気と多くの学生で賑わう文教の街。成熟した住環境が大きな魅力です。

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  • 自由が丘

    イタリア・ベニスの街並みを再現した「La Vita」「自由が丘スイーツフォレスト」など個性的な店舗も多くお気に入りのお店を見つけるのが楽しくなる街です。

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  • 中目黒

    多彩なグルメスポットが集う中目黒。春になると、目黒川沿いの桜並木が咲き誇り、花見客で連日賑わいをみせます。

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  • 代官山

    駅前や旧山手通り沿いに集う洗練されたショップ、書店、カフェの数々。見晴らしのよい「西郷山公園」なども魅力の街です。

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  • 渋谷

    ファッション、グルメ、音楽など新たな流行が発信される街「渋谷」。駅周辺は現在再開発が行われ、新しく生まれ変わろうとしています。

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東横線メリット 2「横浜」「渋谷」直通の東横線。
多路線に乗入れし、利用できる路線の多さも魅力。

「渋谷」と「横浜」駅を結ぶ東急東横線はさらに副都心線へも乗り入れており、池袋や新宿方面への通勤も乗り換えなしで可能です。

路線図

東横線メリット 3住みたい街の上位に多く選ばれる東横線。路線別でもJR山手線に次ぐ、第2位。

「みんなが選んだ住みたい街ランキング2018 関東」の総合ランキングで、東急東横線の駅が上位20位内に5駅がランクインしています。

「関東住みたい街ランキング2017」に見る東急東横線駅
※リクルート住まいカンパニー・2018年「関東 住みたい街ランキング2018」調査より
東横線の好きなところは?
※SUUMOジャーナル調べ

東横線メリット 4数多くの私立校が集う、教育環境も魅力の東横線。

東急東横線(乗入れの「みなとみらい線」も含む)は、沿線に多くの私立校が集う、教育環境も魅力の路線。電車の乗り換えがなく通学できるので、毎日の登下校も快適。安心感が高まります。

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「日吉」駅メリット 1「日吉」駅は東急目黒線とグリーンラインの始発駅。
少ないストレスでの通勤が可能に。

「大手町」「永田町」「六本木一丁目」直通。
ビジネス街へつながる、東急目黒線の始発駅。

「日吉」は東急目黒線の始発駅。東急目黒線は「目黒」駅から三田線・南北線へ乗入れており、「六本木一丁目」駅や「三田」駅「大手町」駅も直通なので、日々の都心通勤も便利です。

路線概念図

東急田園都市線へリンクする、グリーンラインの始発駅。

グリーンラインも始発駅。「センター北」駅で乗換えて「あざみ野」駅へリンク。東急田園都市線につながるので、沿線の「たまプラーザ」や「二子玉川」へもスムーズ。万一、東横線が止まった場合も、田園都市線で迂回できるので便利です。

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路線概念図

「日吉」駅メリット 2都心の主要なビジネス街、おでかけスポットへ
スマートにアクセスできる「日吉」駅。

「日吉」駅メリット 3新路線誕生で生まれ変わる「日吉」。

「相鉄・東急直通線」開通予定。
「新横浜駅(仮称)」へ直結。

相鉄線と東急線との相互直通線運転が可能になる「相鉄・東急直通線」が2022年度下期開通予定。綱島駅東口周辺に「新綱島駅(仮称)」が開業し、「新横浜駅(仮称)」まで1駅でアクセス予定。新幹線アクセスも向上します。

※「新横浜駅(仮称)」

「京都」や「名古屋」へスムーズ。もっと便利になる新幹線利用。

「相鉄・東急直通線」の開通で、東海道新幹線の停車駅「新横浜」駅とリンク。何度も乗換える手間が減り、荷物の持ち運びも快適になります。

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相鉄・東急直通線イメージ図

「日吉」駅メリット 4高速利用も、深夜の帰宅も快適。

北線・北西線開通で横浜港方面への高速道路移動がさらにスムーズに。

東名高速道路と第三京浜道路を結ぶ「横浜環状北西線」の開発が現在推進中。北西線が開通すれば、2017年に開通した横浜北線と一体となり、東名高速道路から横浜港まで直結。横浜ベイエリアへさらにスムーズにアクセスすることができます。

HAYAMA
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GOTEMBA
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MAIHAMA
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HAKONE
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※出典:首都高速道路ホームページ※横浜環状北西線の事業期間は2012年度〜2021年度

渋谷から午前1時過ぎの深夜急行バス。
羽田空港へのアクセスもスムーズに。

渋谷駅前から午前1時を過ぎて利用でき、タクシーよりリーズナブルに利用できる深夜急行バス。「武蔵小杉」駅から羽田空港へバス1本でアクセスでき、荷物の持ち運びも快適な空港バス。バス利用で日々の暮らしやすさも一層広がります。

深夜急行バス(東急バス) 空港バス(京浜急行バス・東急バス)

※掲載の電車所要時間は、日中平常時のもので、乗り換え・待ち時間は含まれません。( )内は通勤時の所要時間です。※東急東横線「日吉」駅より、「横浜」駅へ12分・東急東横線急行利用(通勤時11分:東急東横線通特利用)。「元町・中華街」駅へ20分・東急東横線急行利用「横浜」駅でみなとみらい線急行に乗り入れ(通勤時20分:東急東横線通特利用「横浜」駅でみなとみらい線通特に乗り入れ)。「品川」駅へ12分・東急東横線急行利用「武蔵小杉」駅で横須賀線に乗り換え(通勤時14分)。「六本木」駅へ24分・東急東横線急行利用「中目黒」駅で日比谷線乗り換え(通勤時25分:東急東横線通特利用「中目黒」駅で日比谷線乗り換え)。「大手町」駅へ35分・東急東横線急行利用「目黒」駅で都営三田線乗り入れ(通勤時38分:東急東横線急行利用「目黒」駅で都営三田線乗り入れ)。「銀座」駅へ33分・東急東横線急行利用「中目黒」駅で日比谷線乗り換え(通勤時34分:東急東横線急行利用「中目黒」駅で日比谷線乗り換え)。「池袋」駅へ27分・東急東横線各停利用「武蔵小杉」駅で湘南新宿ライン特快乗り換え(通勤時:30分:東急東横線急行利用「武蔵小杉」駅で湘南新宿ラインに乗り換え)。「目黒」駅へ16分・東急東横線急行利用(通勤時20分:東急目黒線急行利用)。※掲載のimage photoは実際とは異なります。※掲載の情報は平成29年12月現在のもので今後変更される場合がございます。※掲載の概念図は、地図を基に描いたもので位置関係や建物形状など、実際とは異なります。大規模複合開発計画地(開発規模約56,000㎡)は今後変更される場合がございます。また小学校の開校時期、大規模複合開発計画地の事業完了時期は未定です。※イメージパース(市街地再開発事業)・施工区域イメージ図 出典:横浜市都市整備局HP>市街地整備推進課>市街地再開発事業等の状況、綱島駅周辺地区「横浜市記者発表資料」2016年9月5日。※綱島~日吉エリアの開発・整理事業概念図「都市計画道路の優先整備路線」出典:都市計画道路「東京丸子横浜線」公共事業事前評価調書より。※東急バス、京浜急行バスHPに基づいています。(2017年3月現在) ※上記バス路線は3月10日時点の情報であり、将来を保証するものではありません。※運行時刻はあくまでも目安です。道路事情により、遅延する場合があります。

お問い合わせは
「(仮称)日吉大規模複合開発プロジェクト」インフォメーションセンター

0120-1320-99

営業時間/平日 11:00~18:00 土日祝 10:00~18:00 
定休日/水・木曜日、第2火曜日