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進化する品川・羽田・横浜を結ぶ、次なる注目路線とは。進化する品川・羽田・横浜を結ぶ、次なる注目路線とは。

JR中央線や、東急東横線というブランド路線に共通するのは
「2つ以上のメインターミナルを結ぶ路線」という事実。
品川と横浜を結び、羽田にも繋がる京急線は、ブランド路線のいわば原石。
さらなる開発計画を控えた品川・城南エリアを中心に、今後の注目を集めそうです。

品川駅周辺の航空写真
品川駅周辺の航空写真(2015年10月撮影)
※1:出典:内閣府地方創生推進室HP「都市再生緊急整備地域及び特定都市再生緊急整備地域の一覧」より。
※2:「山手線新駅計画」:東日本旅客鉄道株式会社 2014年6月3日プレスリリースより。

東京の中心が南に動く、発展を続ける城南エリアの今後。東京の中心が南に動く、発展を続ける城南エリアの今後。

アジアヘッドクォーター特区[品川駅・田町駅周辺地域 & 羽田空港跡地]

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多くの企業が集積する東京に、外国企業500社以上の誘致を目指し、アジア地域のグローバル拠点としての地位を維持し、日本経済の成長を牽引する特区。

※東京都政策企画局HP「アジアヘッドクォーター特区」より。

山手線新駅 2020年暫定開業

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総工費5,000億円以上をかけ、品川−田町間に山手線新駅と官民一体の再開発が進行中。東京サウスに益々注目が集まります。

※東日本旅客鉄道株式会社 2014年6月3日プレスリリース

東京サウスゲート計画

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「東京サウスゲートの形成」を掲げる品川駅周辺では、東京と日本、日本と世界をつなぐ拠点として、東京の顔にふさわしい基盤を備えた都市づくりが進行中。

※国土交通省ホームページ「品川駅周辺における今後のまちづくりの進め方について」より。

羽田空港国際化

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2010年に国際化、2014年に国際線ターミナルの大幅拡張等、次々と進化を続ける羽田空港。今や、世界の玄関口として存在感を増しています。

新空港線「蒲蒲線」計画

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JR「蒲田」駅・東急「蒲田」駅から「京急蒲田」駅間を地下でつなぎ、空港線へ乗り入れする新たなルートを計画中。副都心線との直通運転が実現すれば、渋谷・池袋方面へのアクセス性が向上します。

※上記掲載の路線図は構想段階のもので、事業化を保証するものではありません。※大田区HP「新空港線「蒲蒲線」整備促進事業」より。

「品川」駅はリニア中央新幹線始発駅へ

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2027年には品川~名古屋駅間の開業が予定されるリニア中央新幹線。最高時速603kmのスピードで、

を予定しています。※3

※3:リニア中央新幹線ホームページより。リニアの所要時間は、中央新幹線(東京都・大阪市間)調査報告書(平成21年12月 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構、東海旅客鉄道株式会社)のデータより。品川-名古屋市間は2027年開業予定。品川-大阪市間は2045年開業予定。
品川駅8分
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羽田空港国際線ターミナル駅8分
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プラウドシティ大田六郷
完成予想図
横浜駅10分
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品川

山手線新駅・リニア中央新幹線、東京の中心は品川へと動く。山手線新駅・リニア中央新幹線、東京の中心は品川へと動く。

東京都は「これからの日本の成長を牽引する国際交流拠点・品川」を将来像に掲げ、
品川を大手町・丸の内・有楽町に並ぶ拠点として格上げすると発表したのは、
まだあまり知られていない事実かもしれません。
品川エリアは、総工費5,000億円以上をかけた「山手線新駅計画※2」や、
国際的なビジネス拠点を目指す「アジアヘッドクオーター特区」として日々発展中です。
さらに「リニア中央新幹線」始発駅となり、2027年には名古屋まで最速約40分で結ばれる予定※3。
東京の、日本の中枢として、これからの時代を代表する都市へと発展が期待されます。

品川を遊ぶオススメスポット!!

アトレ品川
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アトレ品川

JR&京急本線直結で便利に使えるニューヨークスタイルのショッピングビル。上階のレストランフロアやクイーンズ伊勢丹等、多彩なショップが揃います。

[現地より約10.7km]
エキュート品川
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エキュート品川

JR品川駅構内のエキナカ施設には話題のショップが勢ぞろい。駅直結だからちょっとしたお土産や、ホームパーティのデリを買う時にも活躍してくれそうです。

[現地より約10.7km]
品川グランパサージュ
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品川グランパサージュ

港南口の高層ビル群の中で、おしゃれに食事を楽しむなら「品川グランパサージュ」へ。和食からイタリアン、バルまで豊富なレストラン&ショップに出逢えます。

[現地より約10.2km]

羽田

国際都市東京の顔として、国際化で進化する羽田空港。国際都市東京の顔として、国際化で進化する羽田空港。

2010年に国際化、2014年に国際線ターミナルの大幅拡張によって
1日の便数が17都市55便から23都市77便※へと増加する等、次々と進化を続ける羽田空港。
国内外の玄関口として、その利便性も高まっています。
さらに、全国の逸品が集まるショップや、飛行機を眺める展望ラウンジやレストラン、
プラネタリウムカフェ等、一日中楽しめるスポットも充実。
東京オリンピックの開催決定を受け、国際都市へと発展する東京の新たな顔へと存在感を増しています。

※国土交通省ホームページ「【平成26年3月30日】 羽田空港国際線が大幅に増便しました」より。
国内線旅客ターミナルBIG BIRD
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国内線旅客ターミナルBIG BIRD

日本各地の名産品のショッピングの後は、飛行機の見えるレストランへどうぞ。

江戸小路
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江戸小路

「和」と「江戸」をテーマにしたショップが並び、気軽に日本文化に触れられます。

ディスカバリーミュージアム
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ディスカバリーミュージアム

日本初の空港内美術館は入場無料。ソファに座ってゆっくり鑑賞できる新スタイル。

フライトシミュレーター
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フライトシミュレーター

飛行機のパイロット気分で操縦体験ができるシミュレーターで子どもも大人も大興奮。

横浜

駅ビル建設が進む横浜は、国際都市として発展を続ける。駅ビル建設が進む横浜は、国際都市として発展を続ける。

独自の文化を有する国際都市として、発展を続ける横浜エリア。
駅付近には百貨店やショッピングビルが立ち並び、多くの人を惹き付けて止みません。
現在、新しい横浜駅の顔となる、地上26階建の「(仮称)横浜駅西口ビル計画」が進行中。
さらにみなとみらいエリアでも、MICE施設や大型音楽アリーナの開発が進み、ますます注目が集まりそうです。

23区に住まう価値23区に住まう価値

都心に近いことで生まれる生活のゆとりや、意外なほど充実した子育て環境等、
23区・大田区に暮らすことで得られるメリットにもご注目ください。

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Point 1 通勤のストレスを軽減Point 1 通勤のストレスを軽減

都内勤務の方の通勤時間の平均は「58分」。会社に近い23区に暮らすことで、通勤時間とストレスを軽減し、家族の時間を増やすことができます。

※出典:アットホーム調べ 「通勤」の実態調査2014
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Point 2 中学校卒業までの児童医療費助成制度Point 2 中学校卒業までの児童医療費助成制度

大田区では中学3年生までの児童の医療費(保険診療の自己負担分)の助成制度あり。小学6年生までが対象の川崎市に比べ、手厚い制度になっています。

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Point 3 認可保育園の保育料最高71,800円Point 3 認可保育園の保育料最高71,800円

大田区の子育て世代にやさしい施策として、私立幼稚園の入園料補助金が11万円で23区最大。さらに出産こども一時金として第3子以降の出生1人につき5万円の支払いも。

※現年度の区市町村民税所得割が600,000円以上の世帯、保育料(月額)0歳児クラスの場合
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Point 4 中学校給食ありPoint 4 中学校給食あり

共働き家族にとって一分一秒を争う朝時間。中学校まで学校給食ありの大田区ならば、お弁当づくりの時間が短縮できそうです。

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