発展が進む、さいたま新都心|<公式>プラウドさいたま新都心|JR埼京線「北与野」駅徒歩4分・JR京浜東北線「さいたま新都心」駅徒歩11分|野村不動産 -PROUD-

プラウドさいたま新都心

REDEVELOPMENT

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発展が進む、
さいたま新都心。

さいたま新都心エリア。
今では行政、ビジネス、商業施設もそろった都市として
誰もが知る場所となりましたが、
かつてこの地区は三大操車場のひとつと言われた、
国鉄の大宮操車場でした。

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1:旧大宮市域 昭和44年 大宮操車場 2:旧大宮市域 昭和44年頃 大宮機関区の転車台 出展元「さいたま市役所」

NEXT2000年~
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国土地理院撮影の空中写真(2000年撮影)
国土地理院撮影の空中写真(1988年撮影)

1960

「さいたま新都心」駅の誕生。

大宮操車場が機能を廃止したのち、
その跡地を中心に大規模な区画整理と開発が行われ、
2000年4月に「さいたま新都心」駅が開業。
同5月に街びらきが行われて以降、
続々と大規模施設が開業し発展を続けてきました。

1988年空中写真
2000年空中写真
国土地理院撮影の空中写真(1988年撮影)
国土地理院撮影の空中写真(2000年撮影)
NEXT2015年~
国土地理院撮影の空中写真(2013年撮影)
国土地理院撮影の空中写真(2000年撮影)

2000

進化する、さいたま新都心エリア。

2015年には、上野東京ラインが開通し、
大規模商業施設コクーンシティが誕生。
最近でもJRさいたま新都心ビルの開業など、
さいたま新都心エリアの進化はまだまだ続きそうです。

2013年空中写真
国土地理院撮影の空中写真(2013年撮影)
NEXT2017年~
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2010

将来ビジョン

2014年に策定された「さいたま新都心将来ビジョン」では、
新たに3つの目標が掲げられ、
継続してさいたま市の都心にふさわしい
まちづくりが取り組まれています。

  • 1広域的な都市活動の拠点、にぎわいあふれるまち
  • 2広域的な安心・安全を担うまち
  • 3豊かなみどりと都市機能が融合するまち

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