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プラウドのこだわり

プラウドの街づくり

プラウドが目指す街づくりとは

少子高齢化を背景に、日々の買い物や通勤、通学、通院などあらゆる面で利便性が高く、若者からお年寄りまで誰もが安心して暮らせる都市部への人口集中が進んでいます。
このような時代の流れを受け、プラウドが力を入れているのが「都市型コンパクトタウン」です。
そこでは、便利で快適な暮らし・安全で豊かな暮らしを提供しながら、周辺地域を含めたコミュニティをつくり、その街ならではの個性を育んでいく…。そんな街づくりを目指して、プラウドは様々な取り組みを始めています。
都市型コンパクトタウンには、安全で快適な住居はもちろん、商業施設や病院、学校など、日々の暮らしに必要な施設や機能が、歩いていける範囲内にすべて揃え、あらゆる世代の方に住みよい街づくりをすすめています。

実績例

ふなばし森のシティ

東武野田線「新船橋」駅に隣接する敷地に、マンション・住宅、商業施設、医療施設、保育施設、5つの公園などを配し、幅広い世代が便利で快適に安心して暮らせるコンパクトタウン。シティの居住者と企業が「森のシティ自治会」を運営、人と人とが繋がって助け合い、周辺地域にも貢献しながら継続的に街を活性化し、「未来のふるさと」となる街づくりを目指しています。

また2017年秋には、シティ内に「街づくり」と「健康維持・増進」の両面で健康寿命を延伸し、生涯の在宅・自立生活を支援する高齢者住宅「OUKAS(オウカス)」の第1弾が開業します。

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ズットシティ

新設されたJR「塚口」駅の駅ビルや駅前広場に隣接して、マンション・戸建住宅、商業施設などが計画されたコンパクトタウン。敷地の約30%に緑地帯を配するなど、便利さだけでなく緑豊かで安らげる快適な住空間を実現、あらゆる世代が「ずっと住み続けたくなる街」を目指しました。

電力需要のピーク時にエアコンを切ってお出かけすると地域のお店で使えるポイントがもらえる「おでかけ省エネ」を導入、街の経済活性化と省エネを両立するスマートシティとしても注目を集めています。居住者と駅ビルの運営会社やテナントが共に運営する「ZUTTO CITY街づくり協議会」の活動も話題に。

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