再開発が相次ぎ、今後ますますの発展が見込まれる山手線イーストサイド。中でも港区芝はJR山手線の内側に位置し、8駅7路線が利用できる利便性を誇ります。その地に誕生するのが全51邸の「プラウド芝公園」。都心でありながら日常の買い物や教育施設も充実していることに加え、全邸南向きで落ち着きとゆとりのある暮らしが実現します。今回はマンションギャラリーを訪ね、お話を伺ってみました。(話:「プラウド芝公園」マンションギャラリー 高部智哉)

再開発で発展が見込まれるエリアにおいて、住みよい暮らしが実現する芝二丁目

8駅7路線※の利用に加え、
バスや自転車シェアリングなど移動手段が多彩

港区芝は、交通の利便性がとても高いエリアです。「プラウド芝公園」は、JR山手線を含む8駅7路線※を利用することができます。都営三田線「芝公園」駅から「大手町」駅まで直通7分、「東京」駅まで8分。都営浅草線「三田」駅から「品川」駅まで直結4分、「羽田空港国際線ターミナル」駅まで直結19分です。「銀座」や「六本木」なども、地下鉄でわずか10分圏内にあります。通勤に要する時間が短くなることで、家族と一緒に過ごす時間が増やせることでしょう。

鉄道以外の交通手段も充実しています。港区を走るコミュニティバス「ちぃばす」は、六本木や麻布に向かう「田町ルート」と、新橋や虎ノ門にアクセスする「芝ルート」があります。また、港区には自転車シェアリングがあり、港区内のどこのサイクルポートでも自転車のレンタル・返却ができます。仕事もプライベートも、用途や目的地、天候などに合わせて電車、バス、自転車、さらにはタクシーと、様々な交通手段を選択できることが魅力です。

多数の近隣駅を利用できる環境

港区コミュニティバス「ちぃばす」

港区自転車シェアリング

JR「田町」駅をはじめ、再開発でさらなる発展が見込まれるエリア

港区芝を含む山手線のイーストサイドは、東京都が外国企業の積極的誘致を進める「アジアヘッドクォーター特区」をはじめ、これからますますグローバルな発展を遂げていくエリアです。実際、多数の再開発プロジェクトが進行しています。

交通網では、2020年に暫定開業予定の、JR山手線の品川新駅。2027年にはリニア中央新幹線の開業が予定されていて、品川は東の玄関口となります。

JR「田町」駅の東口大規模複合開発は、2019年に全体竣工予定です。ホテルやオフィス、商業施設の開業が相次ぎ、歩行者デッキや公園の整備なども行われます。竹芝地区の再開発では、JR「浜松町」駅周辺の改良整備をはじめ、浜松町ビルディングや世界貿易センタービルの建て替えも行われる予定です。

すでに開業しているものだと、「プラウド芝公園」から徒歩約11分の位置に、妊娠・出産・育児中のご家族にとって心強い愛育病院が移転しています。また、2014年に開業した「港区スポーツセンター」までは徒歩約13分。フィットネスジムやプールなどの設備を利用することができます。

将来への期待の高まりから、マンションの新築分譲時からの価格維持率を示す「リセールバリュー」においても、港区は23区内で第一位。港区芝に程近い「田町」駅周辺のリセールバリューは、JR山手線沿線において第三位の「品川」、第二位の「原宿」を抑え、「田町」が第一位となっています。

愛育病院
(約870m/徒歩11分)

港区スポーツセンター
(約1,000m/約13分)

港区芝二丁目は住宅エリア。商業施設や教育機関も充実

港区の特長のひとつは、オフィスや商業施設が多い一方で、「夜間人口」が高いこと。すなわち、区内に住まわれている方が多い点です。

港区芝の場合、エリアの東側と西側はオフィスビルが林立していますが、山手線の内側、「プラウド芝公園」が誕生する芝二丁目は住宅エリア。人が多く住んでいることから、スーパーや商店が居並ぶ商店街や、クリニックなどの生活利便施設が充実しています。

保育園や幼稚園などの教育施設もあり、通学区の芝小学校は区域外就学、すなわち“越境入学”を希望する方も多い人気校です。なお、国道1号などの大きな幹線道路をまたがずに通園、通学できることも安心につながります。

さらに、お子様の遊びの場や、休日にリフレッシュする場所として機能する「都立・区立芝公園」まで徒歩約5分。東京タワーの麓に広がる美しい緑は、まさに都会のオアシスです。

プラウド芝公園マンションギャラリー 高部智哉

武家地の由緒を受け継ぐ“芝二丁目”。落ち着きと利便性が織りなす住環境

プラウド芝公園プラウドクラブ新規会員登録はこちら

pageTop