都心近接かつ隅田川の潤い・開放感を享受できる、得がたい立地条件に誕生する「プラウド清澄白河リバーサイド」。約600坪もの広大な敷地だからこそ実現した「全邸南西向き」「開放感」と「ゆとり」を得られる、全111邸のレジデンス。今回はマンションギャラリーを訪ね、その魅力を伺ってみました。(話:「プラウド清澄白河リバーサイド」マンションギャラリー 隨原壽美歌)

中央区に隣接し、日本橋も普段使いできるリバーサイドの好立地

「東京」駅から2.5km圏内。6駅5路線の利用が可能に

「プラウド清澄白河リバーサイド」が誕生するエリアは、「東京」駅2.5km圏内に位置しています。都営大江戸線と東京メトロ半蔵門線が乗り入れる「清澄白河」駅をはじめ、東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅、都営新宿線「浜町」駅や「森下」駅、東京メトロ日比谷線「人形町」駅、東京メトロ東西線「門前仲町」駅など、6駅5路線を利用することが可能です。

最寄駅となる「清澄白河」駅から「大手町」駅まで直通7分(東京メトロ半蔵門線利用)。同駅は都営大江戸線と東京メトロ半蔵門線の始発駅でもあるため、朝はゆったり座って通勤することもできます。

加えて、計画地から徒歩約10分の距離にある「東京シティエアターミナル(T-CAT)」からは、「羽田空港国際線ターミナル」へ25〜45分・1日35本、「成田空港」へ55〜60分・1日52本のリムジンバスが運行しています。「東京」駅に程近いことと、空の便へのアクセスの良さもあって、出張が多い方や旅行が趣味の方にも便利な立地です。

都心部を縦横無尽に行き来できるアクセスによって通勤や通学、お買い物などの移動時間が短縮されますので、家族と過ごす時間を十分とれることが魅力です。

物件近くの清洲橋を渡れば「中央区日本橋」。6駅5路線を利用できる利便性の高いエリア

目の前の清洲橋を渡れば、都内屈指の商業エリア「日本橋」

野村不動産では、江東区において2010年から現在まで13もの物件を手掛けてきました。その理由は、アクセスの利便性が良いことに加え、公園面積は東京23区で第2位※。清澄公園や木場公園をはじめ、大小さまざまな公園が点在し、暮らしのそばに緑がふんだんにあり、江東区はファミリーで住むことに適しているからです。

清澄白河エリアの中でも「プラウド清澄白河リバーサイド」は江東区の西側の隅田川沿い、中央区と隣接する立地。中央区はビジネスのイメージが強いかと思いますが、目の前の清洲橋を渡れば、商業施設が充実した日本橋です。「日本橋アドレス」までは徒歩約3分。日本橋を普段使いできるということは大きな魅力です。

「プラウド清澄白河リバーサイド」マンションギャラリー 
隨原壽美歌

緑豊かで、憩いの場として親しまれる清澄庭園

周辺の建物との距離を十分に確保する、ゆとりの設計

これだけ都心に近いエリアではめずらしい東西に長い区画、さらには約600坪という広大な敷地により、全邸南西向きが実現しました。

もうひとつ気を配ったのが、周辺との距離を保つこと。約600坪の敷地は、三方角地になっていることに加え、建蔽率70%まで確保できるところを約39%にとどめ、空地率を確保しました。また、南側には駐車場を配置し、開放感を損なわないよう、あえて立体駐車場にはしていません。これらによって周辺の建物との距離が十分に保たれ、住まいにゆとりが生まれました。

都心に隣接しながらも、隅田川の水辺の潤いと、清澄公園・清澄庭園の緑に囲まれた立地。その広い敷地を活かした設計による“開放感”と“ゆとり”は、この「プラウド清澄白河リバーサイド」だからこそ享受できるものです。

全111邸、南西向き。隣接する建物との距離を十分にとり、各住戸への通風と採光を確保

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