プラウドタワー千代田富士見レジデンス N氏邸:間取り図

オーナーのこだわり

プラウドタワー千代田富士見レジデンス N氏邸:個性的なフォルムの革張りソファ

個性的なフォルムの革張りソファ

アシンメトリーなフォルムと背のカーブが印象的な革張りのカウチソファは、スイス・デセデ社の「DS-102」。同社の製品は、選りすぐった牛革を用いた素材の質感と、職人の手作業で丁寧に仕上げた品質の高さに定評があり、世界のエグゼクティブに愛されています。

プラウドタワー千代田富士見レジデンス N氏邸:木のカウンターテーブルと椅子

木のカウンターテーブルと椅子

キッチン脇の窓辺に置かれたカウンターテーブルとハイチェアは、北海道の住まいで使っていたもので、家具産地として知られる旭川の家具工房で購入。北海道のリゾートマンションでは、この椅子に座って、眼下に広がる雪山の雄大な景色を眺めていたそうです。

プラウドタワー千代田富士見レジデンス N氏邸:ご主人自慢のAVシステム

ご主人自慢のAVシステム

リビングの一角にあるAV機器類は、もともと北海道のマンションに設置するため、ご主人が札幌の専門店で購入したもの。これらをすべて今の住まいにうまく納めるため、コーディネーターのWさんは機器の寸法や配線について、店と何度もやりとりしたそうです。

※掲載されている情報は2015年9月時点のものです。

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