横浜エリアの一戸建て特集
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神奈川から始まった、プラウドシーズンの軌跡

1961年、野村不動産の不動産開発は、約760区画の大規模戸建住宅地「鎌倉・梶原山住宅地」の開発から始まりました。野村不動産のDNAのひとつに、大規模戸建住宅地があると言えます。

建物の外壁や屋根の色調を統一し、美しい邸宅風景を描くプラウドシーズンの街並みを「横浜」に。この特集では横浜エリアの戸建て街区をご紹介します。

※(プラウドシーズン横濱洋光台)掲載の写真は2018年8月に撮影したものです。

※(プラウドシーズン東戸塚)掲載の街並み完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので実際とは異なります。また、今後変更になる場合があります。なお、外観の細部・設備機器・配管・照明機器等および周辺建物・電柱・架線・標識等は一部省略又は簡略化しております。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。植栽は特定の季節の状況を表現したものでは無く、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。

※徒歩分数は80mを1分(端数切り上げ)で算出。