神奈川の一戸建て特集
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神奈川から始まった、プラウドシーズンの軌跡

1961年、野村不動産の不動産開発は、約760区画の大規模戸建住宅地「鎌倉・梶原山住宅地」の開発から始まりました。野村不動産のDNAのひとつに、大規模戸建住宅地があると言えます。

建物の外壁や屋根の色調を統一し、美しい邸宅風景を描くプラウドシーズンの街並みを「神奈川」に。この特集では神奈川の戸建て街区をご紹介します。

  • 外観CG

    プラウドシーズン横濱洋光台 光彩の邸

    ■京浜急行線、JR京浜東北・根岸線、横浜市営地下鉄ブルーライン3駅3路線利用可。
    ■高台の開放感・明るさ・眺望を取り入れるプランニング。
    ■開発が進む大規模邸宅地に新たな街並みが誕生する。

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※プラウドシーズン横濱洋光台 光彩の邸の外観CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。また、今後変更になる場合があります。なお、外観の細部・設備機器・配管類及び電柱・架線・道路標識・周辺建物等は一部省略または簡略化しております。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。