LOCATION
都市の利便と豊かな自然の潤いを享受する住宅エリア。
上野毛駅徒歩8~10分※1。二子玉川や自由が丘を身近な生活圏としながら、自然豊かな世田谷の潤いに憩う。都市生活の利便と住環境の豊かさ、そのどちらも手にするロケーションです。

周囲に第一種低層住居専用地域が広がる穏やかな街並み
住宅系用途地域の中でも、特に良好な住環境の維持を目的とする第一種低層住居専用地域。高い建物が少なく、空の広がりや陽光を身近に感じながら、穏やかな日常が育まれる、落ち着きある街並みが広がります。
二子玉川 FUTAKOTAMAGAWA
利便性と自然がそろう二子玉川エリア
電車でのアクセスが便利な他に、環八通りや国道246号が交差し、首都高速道路の用賀インターチェンジも近く利便性が高い二子玉川エリアは、大型商業施設でのショッピング、多摩川の自然に触れながらピクニックを楽しんだり、と多くの人で賑わう近年注目のエリアです。
【提供写真】二子玉川ライズショッピングセンター[最遠区画より約1,580m/徒歩20分]
【提供写真】玉川高島屋S・C[最遠区画より約2,100m/徒歩27分]
自由が丘 JIYUGAOKA
再開発によって新たな魅力を育む自由が丘エリア
上質なショップやカフェ、レストランが集う自由が丘。駅前再開発によってさらなる利便性や賑わいが期待されるなか、洗練された街の魅力を身近に享受できる生活圏が広がります。
自由が丘駅前で進む市街地再開発
JIYUGAOKA REDEVELOPMENT
自由が丘駅前では現在、市街地再開発事業の一環として、商業施設・住宅・業務機能などで構成される複合施設の整備が進められています。あわせて駅前広場や歩行者空間の整備も計画されており、自由が丘らしい魅力を継承しながら、さらなる利便性と賑わいの創出が期待されています。(施設完成予定:2026年7月、市街地再開発事業完了予定:2028年度)
出典:東京都都市整備局「自由が丘一丁目29番地区第一種市街地再開発事業」、目黒区ホームページhttps://www.city.meguro.tokyo.jp/chikuseibi/shigoto/machidukuri/1-29kettei.html
再開発・地区計画エリア概念図
Shopping
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毎日を便利に、豊かに演出してくれる大型スーパーなどの利便施設に近接。
Parenting
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子供の知性と感性を伸びやかに育むことができる教育環境。
公立の小・中学校が徒歩5分、保育園や幼稚園、付属の小・中・高校も徒歩圏に集積しています。図書館や学習塾も周辺に点在し、子供たちを育むことができる充実した教育環境が整っています。また、世田谷区は「世田谷版ネウボラ(妊娠期からの切れ目のない支援)※」をキャッチフレーズに掲げ、妊娠・出産・子育てに対するサポートに力を入れています。
※出典:世田谷区ホームページ
Nature
等々力渓谷[最遠区画より約1,150m/徒歩15分]
都市にありながら、豊かな自然を享受する。
等々力渓谷[最遠区画より約1,150m/徒歩15分]
東京23区唯一の渓谷で、多摩川に注ぐ谷沢川沿いに広がり、東急大井町線等々力駅の南西から南に長さ約1キロメートルにわたって続きます。豊かな水源と地形から、湿性植物が植生する自然豊かな場所となっており、市街地との外気温差が大きく、夏場でも涼しく感じられることも特徴です。等々力渓谷には、古墳など歴史の跡や、「等々力不動尊」、「不動の滝」など、ご利益をもたらすと言われるパワースポットも多数あります。
参照:世田谷区ホームページ
駒沢オリンピック公園[最遠区画より約2,060m/徒歩26分]
1964年東京オリンピックの第2会場として整備され、大会終了後に一般開放されました。約41万㎡の敷地内には、陸上競技場や野球場、テニスコート、体育館などのスポーツ施設が充実しています。また、ジョギング&サイクリングコースに沿って並ぶ3種類の児童公園、ドッグラン、ユニークな遊具など、季節を通して楽しめる施設が備えられています。
参照:公益財団法人 東京都スポーツ文化事業団ホームページ