【PROUD 公式HP】 ロケーション|-プラウドタワー東池袋ステーションアリーナ- 野村不動産の新築マンション

山手線内側、利便性の高い内陸の高台というアドバンテージ。

最先端のグルメ・ファッション、政治や経済などの中枢機能が集結する山手線内側。
その中でも池袋周辺は標高が高く、液状化のリスクが低いエリアです。
安心という変えがたい価値を担保すると共に、再開発で進化する利便性を享受できるポジション。
そんな街に溢れる高感度な熱気と、暮らす場所に求めたい安らぎの両方を
兼ね備えた場所は都心の中でもそう多くはないでしょう。

※掲載のShタイプは完売しております。

安定した地盤に歴史と開放感が息づく高台で
加速する都心の変遷を一望する。

「プラウドタワー東池袋ステーションアリーナ」が誕生するのは、
古くから邸宅街として住み継がれてきた強固な地盤の武蔵野台地。
南方向には文京区を中心としたのびやかな眺望を眼下に見晴らす都心パノラマは
この地に暮らす誇りと心解き放つ安息を、日常へと運んでくれます。
周辺は起伏が少なく、通勤・通学やショッピングへはフラットアプローチとなります。

高低差概念図
現地より36階相当の高さから南東・南・南西方面を望む眺望写真

この立地だから得られた眺望と開放感。

池袋再開発エリアの最南西部に位置する「プラウドタワー東池袋ステーションアリーナ」。その南側には第一種住居地域と雑司ヶ谷霊園が広がっており建物の高さにも制限があるため、高層建築が建ちづらいエリアです。平らかな眺望が続いており、ひときわの開放感を楽しむことができます。

計画地周辺の用途地域・高さ制限図

概念図
パノラマ
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現地より36階相当の高さから東・西・南・北方向を望む眺望写真

パノラマ

現地より36階相当の高さから東・西・南・北方向を望む眺望写真

※掲載の眺望写真は建設現地36階相当の高さより南東から北西方向を撮影(2019年12月)したものに一部加工を施したもので実際とは異なります。眺望・周辺環境は変わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。また、眺望は各階・各住戸により異なります。写真内の白ラインは2024年度竣工予定の「南池袋二丁目C地区第一種市街地再開発事業」の建物外形を計画中の図面をもとに示したもので実際のものとは異なります。
※掲載の高低差概念図は地形図を基に描いたもので、位置・スケール・形状・向き・高さ・距離等は実際とは異なります。また、周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。
※掲載の開放感概念図は地形図を基に描いたもので、位置・スケール・形状・向き・高さ・距離等は実際とは異なります。また、周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。
※開放感概念図の建物等の表現はあくまでイメージで大きさ・形状・本物件の向きは実際のものと異なります。
※掲載の用途地域図は豊島区都市計画図を基に描いたもので範囲には差異が生じます。

エリア概念図

東京都内にわずか約3%※2の「JR山手線内側」エリア。

東京都全体面積のうち23区が占める割合は約29%。
その中で皇居や赤坂御用地、六本木・青山・表参道・白金など都心を代表する街が位置する「JR山手線内側」の面積はわずか約3%※2のみとなっています。
「プラウドタワー東池袋ステーションアリーナ」は都市機能が凝縮された限られた約3%※1の中に官民一体の再開発プロジェクトとして誕生します。

東京都概念図

山手線内側の中でも、ひときわ標高が高いエリア。

建設地の標高は約29m。周辺エリア一帯が高台で、山手線内側においても標高の高い安定した武蔵野台地に位置しています。

地震による液状化の可能性が低い安心立地。

地盤が安定しているほど、地震発生時の液状化等のリスクが少なくなるといわれています。東京都の液状化予測図では、現地周辺は「液状化の可能性が低い地域」に分類されています。

約143haのスケールで進行する
再開発プロジェクトが「池袋」を変える。

池袋・東京・品川・渋谷・新宿と山手線沿線で進行中の大規模再開発のうち、
池袋駅周辺地域の再開発面積は約143ha。
このエリアは国際競争力を強化する上で特に重要な地域として
「特定都市再生緊急整備地域」に選定されており、迅速な開発が期待されます。

※内閣府HP 都市再生緊急整備地域及び特定都市再生緊急整備地域の一覧、豊島区発行「池袋周辺まちづくり動向(平成29年7月)より参照。

画期的な施策で「消滅可能性都市」から脱却するため、
いつまでも住み続けたい街「持続発展都市」を目指して。

2014年5月豊島区は23区で唯一2040年に20〜39歳の若年女性が半滅し、人口を維持することができない「消滅可能性部市」と指摘されました。これを受けて豊島区では「女性にやさしいまちづくり」「地方との共生」「日本の推進力」の3点を柱とし、総力をあげて人口維持・地域活性化に取り組んできました。世界から文化の魅力で人や産業を惹きつける「豊島区国際アート・カルチャー都市構想」のもと、「Hareza池袋」や「南池袋公園」などの魅力的な施設を整備。「Hareza池袋」に併設する「としま区民センター」には日本最大規模の女性用パブリックトイレや親子のスペース「パパママ☆スポット」を設置しました。さらに公園や施設を結ぶ「IKE BUS」運行のほか防災公園「イケ・サンパーク」と「としまキッズパーク」の整備など、徹底的に家族にやさしいまちづくりが進められています。日本全体では人口減少社会へと転じていますが、豊島区で1997年以降人口増加傾向が継続。世帯数も1995年より2015年で5万世帯以上増え増えており今後も増加が期待されています。

2017年8月撮影
都内だけでなく日本中からの視察が絶えない南池袋公園(約620m/徒歩8分)

※出典:東京都区市町村別人口の予測(東京都総務局統計部)・2015年国勢調査人口及び世帯数(豊島区)

【豊島区長インタビュー】
文化や芸術、公園を中心に明るく賑わう街へ。

【豊島区長】高野 之夫Takano Yukio

まち全体が舞台の
誰もが主役になれる劇場都市へ。
23区の中で池袋は開発が遅れ、新宿や渋谷に大きく水をあけられていましたが、今では「SUUMO住みたい街ランキング2020 関東版」で総合8位に選出いただくほど注目を集める都市に成長しました。1999年以来豊島区は池袋に文化を育てないといけないとの想いでまちづくりを進めてきました。そんな中、将来の人口減少予測にもとづき2014年「消滅可能性都市」に指定されました。ここから、女性にやさしい街に変えなくていけない。そう考え、文化に加え女性にやさしいまちづくり方向へ舵を切りました。また、2020年に向け「まち全体が舞台の誰もが主役になれる劇場都市」をテーマに23のプロジェクトを立ち上げました。その結果、子育て中の家族に評価をいただき、徐々に年少人口や若年女性人口が増加。まちづくりの成果が見え始めています。文化は賑わいを生み、区民の生活を豊かにするもの。だからこそまち全体で文化を楽しめるようにすることを目指す文化芸術の拠点「ハレザ池袋」を整備。これは2020年6月にグランドオープンとなります。西口でも池袋西口公園を劇場型の公園としてリニューアルするなど、世界でも類を見ない文化と公園を軸にしたまちづくりを今後も続けていきます。池袋には子どもでも大人でも楽しめる多様な文化やアクティビティーがあふれています。これらを一つの建物で完結させるのではなく、文化でつなぎ、まち全体で味わえるようにすることが街の価値向上につながる。そう、豊島区は考えています。
女性にやさしいまちを目指して。 文化と同時に推し進めてきたのが「女性にやさしいまちづくり」です。どうしたら働く女性や子どもを育てる女性に池袋へ来ていただけるのかを徹底的に考え、アートトイレやハレザ池袋に併設した区民センターに花王とタイアップした「日本一きれいなトイレ」を整備。日本最大の35ブースのパブリックトイレとパウダールームに、トイレコンシェルジュも常駐します。また、女性が訪れたくなる明るいまちを目指し、公園を核としたまちづくりを推進。2016年にリニューアルした南池袋公園は土日だけで2000人以上が訪れる憩いの場に生まれ変わりましたが、今年の7月にはいよいよ東池袋に区最大の「イケ・サンパーク」が開園予定です。併設の「としまキッズパーク」にはミニトレインを走らせて、遊園地のような賑わいを生み出したいと考えながら現在最終調整中です。この「イケ・サンパーク」ができる東池袋駅は乗降客数が20年で2倍になっている豊島区の中でも勢いがある駅。区としても集中的に人口を増やしていくポテンシャルの高い場所だと考えています。規制が緩和されているためタワーマンションをつくることができ、多くの方に多くの利便性を味わっていただける。変わる池袋を最前線で眺めることができるエリアとなります。今後も「池袋から東京を変える」くらいの気持ちでまちづくりを進めていきます。ぜひ生まれ変わった池袋へお越しください。

  • 暮らしやすさ向上で人気。
    再開発エリアは地価上昇が続く。

    東池袋をはじめ西新宿や目黒など様々なエリアで進む再開発。再開発では交通インフラが整えられたり商業や子育て支援施設が作られたりするなど、生活利便性の向上が図られ再開発エリアの人気は高まっています。東池袋の基準地価は渋谷や西新宿に比べ、より一層の上昇傾向がみられます。

  • 2017年・2018年豊島区は
    待機児童数ゼロを実現。

    託児所・保育園の充実化促進施策が功を奏し、2017年度東京都の保育園待機児童数では豊島区は待機児童数ゼロを実現。※1保育所等の計画的な整備、子育て相談・一時預かりの場を増やすなど、様々な子育て支援を行っています。

  • 女性とファミリーに優しい
    安心・安全な街へ。

    豊島区は2012年には都内初のセーフコミュニティ(安全・安心まちづくりの国際認証制度)認証を取得し、安心・安全な暮らしやすい街としてファミリー層の注目を集めています。ファミリー世帯は2005年から上昇に転じ※2 、F1層と呼ばれる20~34歳女性の人口比率は2017年には豊島区が23区内で1位に。※3女性や子ども、すべての人に優しい街へ進化しています。

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※1.新型コロナウイルス等の影響により、引渡時に駅直結工事が完了していない場合があります。
※2.東京都が公表している東京都総面積の2,190.90㎢・区部626.70㎢と国土交通省ホームページ広報ページ掲載のJR山手線内側面積の約63㎢から算出。
※掲載の航空写真は2019年10月に撮影したものにCG処理を施しており、実際とは多少異なります。また、現地の位置を表現した光は建物の規模や高さを示すものではございません。
※掲載のエリア概念図は地図を基に描いたもので実際とは異なります。
※掲載の眺望写真は建設現地36階相当の高さより南東から北西方向を撮影(2019年12月)したものに一部加工を施したもので実際とは異なります。眺望・周辺環境は変わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。また、眺望は各階・各住戸により異なります。写真内の白ラインは2024年度竣工予定の「南池袋二丁目C地区第一種市街地再開発事業」の建物外形を計画中の図面をもとに示したもので実際のものとは異なります。
※掲載の高低差概念図は地形図を基に描いたもので位置・スケール・建物の形状・向き・高さ・距離等は実際とは異なります。また、周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。
※掲載の写真は2017年8月・10月・11月・2019年10月・2020年1月に撮影したものです。
※掲載の徒歩分数は1分80mとして算出(端数切上げ)したものです。
※掲載の情報は2020年8月現在のものです。

お問い合わせは

0120-248-678(プラウドギャラリー神楽坂内)

営業時間/平日 11:00~18:00 土日祝 10:00~18:00
定休日/毎週火・水・木曜日
※当面の間、上記の定休日とさせていただきます