<公式>地上34階建タワーレジデンス|プラウドタワー板橋|野村不動産-PROUD-

Tower Residence

Tower Residence

駅前の風景を一新するタワー。気品ある迎賓空間が、
それぞれの時を優雅に包み込む。

34階建タワー

板橋の新時代を象徴する、
駅前の空の高みへ。

専有部(Ftype)完成予想CG
外観完成予想CG

上質なタワーライフを
実現するクオリティ

住まう方々のプライベート時間を、より豊かに、より安全・安心なものにする。そんな想いを込めた建物設計を実現しています。

イメージ図
眺望

どこまでも広がっていく、
東京のスカイビュー。

眺望写真(昼)
現地より34階相当の高さから望む眺望写真(2026年4月撮影)
眺望写真(夜)
現地より34階相当の高さから望む眺望写真(2026年4月撮影)
迎賓空間

優雅な時が流れる、
ラグジュアリーな迎賓空間。

ロビー・ラウンジ(共用部)完成予想CG

モダンアートに迎えられるエントランスの先に広がるのは、タワーの美意識を象徴する気品と安らぎの迎賓空間。
二層吹き抜けの開放感と、落ち着きを兼ね備えたロビー・ラウンジで、それぞれの時を優雅に彩ります。

エレベーターホール2(共用部)完成予想CG

曲線をあしらった折上げ天井とガラスの光壁が、柔らかな明かりで包み込むエレベーターホール。
専有部へのゲートとなる空間にふさわしい美しい静寂が漂っています。

6階平面図
共用施設

日常の時間を彩る
プラグマティックな共用施設。

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複数のマシンと身体を動かせるスペースを備えたフィットネスを完備。
空の気配と光を感じながら、心と身体を整えることができます。

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仕事や勉強に集中できる空間。リモート会議に重宝する個室ブースも備えています。

7階平面図
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タワーの25階には、ゲストと自分をもてなす“もう一つのリビング空間” をご用意。
高層階に広がる開放的な眺望を楽しみながら、ホームパーティやバータイムなど、思い思いのひとときを堪能できます。

25階平面図
デザイン

次代の視線を集める、
シンボリックなデザイン。

生まれ変わる駅前の空に映える印象的なタワーが、新時代の板橋にシンボリックな風景を描きます。

外観完成予想CG
外観イメージ

ガラス
先進性を感じさせるガラス面は、空に向かってグラデーションを かけることで軽やかな印象を演出。

外観イメージ

コーナー
積層するガラス面を際立たせるために、コーナーの主張を抑え ながらハイサッシによる開放感を演出。

外観イメージ

カーテンウォール
広場に面した低層部には、宿場町「板橋」の伝統に由来するす だれ格子をモチーフにした意匠を採用。

外観イメージ

マリオン
遠景にも映える立ち姿を目指し、上層部には、自然のリズムを 想起させるランダムなマリオンを配置。

マテリアル

先進のタワーにふさわしい
素材を厳選して採用。

ビシャン仕上げの御影石や石灰岩など、上質な素材が建物と空間に気品を添えます。

マテリアルイメージ
制震構造

災害に対する安全性と、
確かな備えを。

建物に組み込まれた梁ダンパーへ地震のエネルギーを集中させることで、建物の損傷を最小限に抑える制震構造を採用すると共に、発災時の暮らしを維持する防災備蓄倉庫を導入。

制振構造概念図
概念図

■制振構造
地震による揺れを抑える制振構造を採用。建物内部に設置した制御装置によって揺れの影響を緩和する仕組みです。

■耐震構造
柱や梁で架構を構成し、柱・梁の強さと粘りを組み合わせ、地震に耐えるように工夫した耐震構造。

参考写真
いざという時に役立つ備品を装備した防災倉庫

日用品や食料などの備蓄のための倉庫ではなく、一般家庭では購入しにくいものや災害時にマンション内での共助活動の際に使用するものを格納しています。過去の震災でパソコンや携帯電話の充電にポータブル発電機が役立ったとの声などを取り入れながら、実際に役立つという観点で備品の見直しを随時おこなっています。

ZEH-M Oriented

人と環境にやさしい、
ZEH-M Oriented。

断熱性を高め、高効率な設備によって省エネ性を向上させることで、住空間の快適性を高めながら環境負荷を軽減するZEH-M Orientedの認定取得を予定しています。

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※本項目は住宅・住戸の性能を表記したもので、住宅ローン控除等の税制や各種補助金等の制度の適用を説明するものではありません。税制等の適用には入居年等の要件があります。詳細は税務署等にご確認ください。