“世田谷”にふさわしい邸宅を

“世田谷”にふさわしい邸宅を

“世田谷”にふさわしい邸宅を

“世田谷”にふさわしい邸宅を

既存の街並との調和を重視する都市型の小規模開発。
成熟した街には、歴史が培ってきたそれぞれの趣があります。
プラウドシーズンでは、既存の街との調和を図りながらも、誇るべき住まいとして一邸一邸に個性あるデザインを計画。
主張しながらも共存させることで、街と呼応する新たな街並を描いていくこと。
これが、もうひとつのプラウドシーズンの姿です。

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プラウドシーズン成城学園前(02:42)

まるで注文住宅のようなディティールと
暮らしやすさを考えたデザイン。

威厳と風格を漂わせる重厚感のある外観

外壁

外壁は素材選定からこだわり、決して手を抜きません。
例えば外構や建物デザインにおいても樹々の重なりが表現できるよう、手間を度外視して多種多様なタイルを組み合わせることもあります。
そのこだわりは強度や重厚感だけでなく、手触りや見る者へ与える印象にまでも多様性を持たせます。

門扉

門扉はご自身やご家族だけでなく、お客様をお出迎えする最初の接点となります。
プラウドシーズンがご提供する門扉は街並みとの調和を図るだけでなく、まるで注文住宅のようなデザインと風格を併せ持ち、この先に待つ邸宅への期待感を最高潮にします。

外構

自然石を使った石積みや崩し積み、小端積み。レンガを透かし積みしたモダンなデザインウォールなど、街全体の調和に配慮しながら、上質な暮らしを印象付ける工夫を施しています。

住む人の心地よさと、上質な暮らしを彩る内観

リビング・ダイニング

丁寧にかたちづくられる個性ある上質な住まいは、リビング・ダイニングからも感じていただけます。
一邸一邸に個性がでるよう多彩な間取りを計画し、中庭やウッドデッキがあるもの、アイランドキッチンを中心に設計されたものなど。
なかには景観をリビングから楽しめるよう2階にリビングを配置したプランもあり、デザインだけでない満足感を高める工夫がそこにはあります。

キッチンカウンター

上質へのこだわりは、キッチンカウンターにもあらわれます。
都市型のプラウドシーズンでは作業のしやすいワイドカウンターを標準装備し、機能性と調和のとれた美しさと演出します。

固定階段ロフト/
スカイバルコニー

2階のリビングからペントハウス階へつづく階段を設け屋上にスカイバルコニーを確保したものや、固定階段ロフトにより効率的な動線の収納スペースがあるのも、都市型プラウドシーズンの魅力の一つ。拡張性や機能性を高めたプランニングです。(※一部を除く)

都市がもつ洗練さと、四季折々に変化する緑の潤い。
それが“世田谷”という街の魅力。

世田谷のプラウドシーズンに住むということ

世田谷に馴染む、緑豊かな街並み。
ニューヨークの家の趣を感じて

プラウドシーズン千歳烏山(2013年分譲済)

造り込まれたディテールに、本物を感じた。
ニューヨーク駐在から帰国し、都内に永住の住まいを求めたT様ご一家。
「夫婦で10物件ほど見て回りましたが、都内で交通の便が良い物件はペンシルタイプの3階建てが多くて。ここは統一感のある街並みが、ゆったりと明るい印象で、
非常に気に入りました」と語る。 子どもたちの意見も聞こうと連れてきたところ、アメリカの家の庭で大葉やミントを育てていた、自然が好きな高校生の息子さんは
「緑が多く、一目で気に入りました」。お洒落な中学生のお嬢さんも「石造りのような壁のデザイン、門柱も素敵。ここに住みたい!」と夢中に。
安直な外国風ではなく、樹木に包まれ、本物の風格を漂わせる街並み…大好きだったアメリカの家に趣が似ていたそうだ。
明るい陽射しに満たされる室内。プライバシーに配慮された設計にも好感。
「どの部屋も窓が大きくて明るいから、バレーボール部の朝練のために早起きするときも、爽やかに目が覚めます」と言うお嬢さん。
カーテンや照明を女の子らしい桜色にし、ベッドで読書をするのが楽しみ。
息子さんの部屋には難しい参考書がずらりと並ぶが、「勉強に飽きた時はバルコニーに出て空を眺めます。すごくいい気分!」と晴れやか。
T夫人も「寝室の窓を大きく開け放って布団をバルコニーに干すときも、芝生の庭に出るときも、お隣と顔を合わせることがありません。
それぞれの家の窓の位置が工夫されているんですね。それにとても静か」と満足そう。
都心に暮らしても採光やプライバシーが守られるのは、街全体を緻密に計画するプラウドシーズンならではだろう。
暮らしが楽しくなる設備。毎日、好きなところが見つかる家。
背の高いTさんは「お風呂の浴槽が大きくて、足を伸ばして肩まで温まれるのが嬉しい。アメリカはシャワー中心で浴槽が浅かった」と、ゆとりある浴室にも満足度が高い。
「お風呂にはBGMが流れ、キッチンと話せる機能も付いてるんですよ」とお嬢さん。 T夫人も「キッチンがオープンなので、料理中も家族の会話に参加できます」。
暮らしが楽しくなる設備を喜んでいる。「実は渡米前に家を建てたことがあるんです。注文して建てた家…でも、この家の方が満足度が高い」と笑うTさん。
夫人も「野村不動産のプロの知恵のおかげでしょう、設備も間取りも具合が良くて」と。
息子さんの「この家は、毎日好きなところが見つかるよね」という言葉に、家族みんなが頷いた。

世田谷に広がるプラウドシーズン