ご入居者の声

駅にも保育園にも近い立地。
そして美しい街並みに一目惚れ。

「現在、私は育休中ですが、以前住んでいたマンションのそばには保育園がなかったんです。 職場復帰の前に保育園や小学校が近い住まいに引っ越したかった」と語る妻のMさんは保育士。

公務員である夫のHさんとは高校時代に出会った、 息の合った共働き家族だ。

「僕らは千葉県の田園地帯で育ったので、にぎやかな街中より自然に恵まれた戸建てで、のびのび子育てがしたかったんです。ただ、働くことを考えると駅近がいい。 ネットで探して他の物件も見学しましたが、ここは駅からわずか4分。 通勤にも便利で他とは比べ物にならない条件の良さでした」。

「初めて見学に来たとき、オレンジの屋根が青空に映えて、すごくキレイで。 美しい街並みにさらに心を魅かれました」。立地条件が申し分なかったことに加え、プラウドシーズンの美しい街並みが、購入の後押しをしたようだ。

小鳥のさえずりと緑に包まれて、
心が穏やかに過ごす毎日。

休日には、リビングでゆったりギターを楽しむことが多いというHさん。

「駅に近いのに、鳥のさえずりを聞きながら一日が始まるんです。 こんな場所、なかなかないですよね。 以前に比べてずいぶん心が穏やかになったと感じます」。

「自然は子供の情操教育にも大切。 僕もここに来て木や花の名前を覚えるようになりました」と満足そう。

Mさんも「以前は休みと言えばショッピングセンターでぶらぶらしていたのですが、この街に引っ越して時間の使い方が変わりました」と笑顔。

「タウン内の道幅が広く、公園もすぐそばにある。 ベビーカーの移動が安全で楽なので、子供と散歩することが楽しくなりました。 お花や虫にそっと触れたり、一軒ずつ微妙にデザインの違う家々を眺めたりして。 そんな時、私たち、素敵な所に住んでいるなぁって実感します」。

イベントが盛りだくさん。
ご近所とすぐ仲良しに。

「大型分譲地の良さは、年齢の近い家族がいっせいに入居するので、新参者として気苦労がいらないことかな。 志向性が似た人が集まるせいか、すぐに親しくなれました」。

ご近所づきあいには、野村不動産が企画する懇親会も役に立ったそう。
「入居して3か月の間にハロウィン、お芋・パプリカ・落花生な どの収穫体験など色んなイベントがありました。 そうやって顔を合わせる機会があると、『この間はどうも~!』って、会話が弾みやすくて。 今では子連れでお互いの家を訪ねてはお茶会を楽しんでいます」。

Mさんは保育士ですが、それでも初めての子育てには不安が多いよう。
「先日も子供が風邪をひき、私たちにもうつってしまって大変だったんです。 そんな時ご近所の方が『代わりに子供の面倒見るから、遠慮しないでね』って声をかけて下さって。 引っ越してまだ3ヶ月ですが、互いに子育てのアドバイスをしたり、いざという時に心強いコミュニティが既にできています」。

アフターサービスも充実。
安心感が他の会社とは違う。

「購入を決めるまで、土地や環境について毎晩調べていた」という慎重派のHさん。
「野村不動産の説明会は土地のことローンのことなど詳しく教えてくれ、安心感が他とは違うと感じました」。

「入居後3か月の点検でも、和室の敷居がきしむ音がすると申告したら職人さんがすぐ直してくれました。各家庭の植栽の手入れも、アドバイザーさんが丁寧に指導に来てくれるんですよ」。
アフターサービスにも大きな信頼を寄せていると語ってくださった。

プラウドシーズン船橋小室

物件一覧へ

CONTENTS