ご入居者の声

子供たちの健やかな成長を願って、
この街と家に暮らしたい。

S様ご家族

新しい家族と家族が集い、豊かに育っていく
大きなコミュニティも魅力のひとつ。

1歳、4歳、7歳のお子様と暮らすS様ご夫婦。現在は賃貸マンションに住まわれ、ふじみ野での生活はかれこれ10年になるといいます。

「実は、何となく分譲マンションを探しはじめたのは、7年も前なんです」とご主人。末のお子様が生まれて家族5人になったことで、将来的な間取りも考えて、マンションから戸建てへと選択肢を広げたそうです。「条件に合う物件もありましたが、既にできあがっている小さなコミュニティに入り込むのは気後れしてしまったそうです。」ご夫婦を魅了したのは、本物件の50区画という規模感。一緒に育っていくコミュニティを楽しみにしているようです。

現地街並み(平成27年9月撮影)

通勤はスムーズで、将来性を感じる街。
徒歩圏で開催される三芳町の
花火大会が楽しみ。

鶴瀬駅西口〈約850m・徒歩11分〉

ご主人の勤務先は都営大江戸線「勝どき」駅。東上線から有楽町線への乗り入れがあるため「月島で1回乗り換えるだけで、通勤にはそれほど苦労を感じていませんよ」とアクセスの良さにもご満足。

この街を訪れた際の第一印象は、「鶴瀬駅から大きな道路が整備されていて、開発がはじまった頃のふじみ野の街並みと重なる部分もある」と、将来へ大きく発展するプラス印象を受けたそうです。三芳町の魅力を伺うと「三芳町立総合運動公園で開催される花火大会。毎年家族みんなで出かけているので」。次の花火大会へ、自宅から歩いて出かけることが待ち遠しいとのことでした。

ご夫婦それぞれの思いと、
子どもたちの意見が、
プラウドシーズンで実を結びました。

富士塚第2公園(平成27年4月撮影)

子どもが生まれてから、真剣に住まいの購入を考えはじめたご夫婦。2人が同時期に資料請求をしたことをきっかけで「プラウドシーズン鶴瀬」を検討しはじめたようです。最終的に「目の前に公園が広がり、キッチンから見た景色も開放感があり妻も直感的に良い!」と感じ、お子様3人にも見てもらって「こっちが良い!」と意見がまとまりました。

三芳町をよく知るご夫婦が、
この街のプラウドシーズンを選んだ理由。

T様ご家族

お子様が生まれてから、独立感のある戸建てへの
憧れがいよいよ現実へ。

ご主人が富士見市の生まれ、ご夫婦で三芳町にある会社に勤めていらっしゃる3人家族のT様。本物件を選ばれたのは、職場に近いことはもちろんですが、お子様が生まれたことがきっかけのようです。「賃貸アパートでは、子どもの泣き声が聞こえないように、大きな音をさせないようにと、隣近所に気を遣って過ごしてきた部分が多かった」と、奥様。

本物件の魅力は「家の中から見た街並みも良いし、陽の入り方も良いと思う」と奥様。生活音などに気兼ねすることなくのんびりと暮らし、休日に職場のお仲間とホームパーティーをすることも楽しみにしているとのこと。

現地街並み(平成27年9月撮影)

子育て支援や
スポーツ環境にも恵まれている、
この街の暮らしを知って欲しい。

埼玉スポーツセンター(約2,890m)

三芳町を良く知っているご夫婦にとって、もう離れられない魅力が。「三芳町自体はコンパクトな街なので、学校や図書館、子育て支援センターなどの機能がまとまっていて、生活するうえでは便利ですよ」と奥様。また、三芳町は中学校卒業まで医療費が無料なのも、安心して子育てができる大切なポイントになったようです。

ご主人のおすすめ施設は「埼玉スポーツセンター」。職場のお仲間とフットサルで汗を流した後は、天然温泉でのんびり湯船に。「三芳町役場にもグラウンドや体育館、300円で利用できるジムもあったりと、身体を動かすのにも恵まれた環境だと思います」。

偶然、本物件の近くを
自転車で通ったことが、
いい出逢いのはじまりでした。

現地街並み(平成27年9月撮影)

お子様が生まれ、友人や職場の人もマイホームを購入する人が増え、ご夫婦でもそろそろと関心が高まっていた頃、「主人がたまたま、この物件の近くを自転車で通りかかり、明日休みだし、良さそうだったから見に行ってみようか?」とご主人に誘われた奥様。軽い気持ちで見に来たものの、すっかり本物件を気に入ってしまったとのこと。

購入の決め手となったのは、「実際に住まいを内覧したとき、家づくりに対するこだわりが感じられて、素直に、気に入った!というのが正直なところです」とご主人。将来、お子様が通うことになる小学校が近くにあるのも、決め手のひとつになったそうです。

※掲載の室内写真はモデルハウス(STAGE.11)を平成27年9月に撮影したもので、一部インテリアセレクション(有償)を含みます。モデルハウスの仕様は一部変更となる場合があります。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。

目の前に広がる緑の公園で、
元気よく遊ぶ子の姿が目に浮かぶよう。

F様ご家族

街の中心にある「富士塚第2公園」での
公園デビューが待ち遠しい。

生後7ヵ月の赤ちゃんと暮らすご夫婦。お子様の誕生をきっかけにマイホームの購入を検討しはじめたご夫婦が、当物件に惹かれたポイントは、「公園との間の道幅が6mもあり、ひろびろとした空間ですし、四季を感じられる植栽があるのも素敵」とのこと。

そして一番の魅力は「目の前に公園があるので、我が家のお庭感覚で子どもに外遊びをさせてあげられそう。のびのびと成長して欲しいなと」と奥様。「公園デビューの頃には、ご近所のみなさんとも顔なじみになっているでしょうし、緊張してドキドキしないで済みそう」とお子様の成長と触れあいを楽しみにしていらっしゃいます。

富士塚第2公園(平成27年4月撮影)

徒歩圏のスーパーや「ららぽーと富士見」、
国道254号線沿いの利便性も魅力。

ららぽーと富士見〈約2,520m/自転車11分〉

当物件を見学するまで、電車や車で通り過ぎるだけだったというご夫婦の第一印象は、「実際に訪れてみると、スーパーだけで生活圏に5件もありますし、学校も近くて住みやすい街なんだ」。

車で10分ほどの「ららぽーと富士見」には、「アカチャンホンポ」や「東急ハンズ」をはじめとする多彩なショップに「TOHOシネマズ」もあり、その便利さと楽しさにすっかり魅入ってしまったご様子。

ご主人は「国道254号線沿いには小さい子どもを連れて食事に行けるお店もたくさんあり、子育て世帯にとっては便利で暮らしやすい街だ」と、周辺調査を済ませているようです。

奥様のご実家に近く通勤に便利。
事業主のブランド力も重視したポイント。

現地街並み(平成27年9月撮影)

現在「和光市」駅に近い賃貸マンションにお住まいのご夫婦が、物件を探す際に重視したポイントは、「まず妻の実家のある坂戸に近い東武東上線沿線。次に都内へ通勤しやすいエリアであること」。これらの条件を満たしたのが、「鶴瀬」駅徒歩圏の当物件だったそうです。

「マンションよりも戸建てが良い。注文住宅はなにかと手間がかかりそうなので、まずは建売を見学してみよう」とご夫婦仲良く考えが一致。「一生に一度の大きな買い物なので、大手企業のブランドに対する安心感というのも重要なポイントだった」。ご主人からありがたいご意見もいただきました。

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