ご入居者の声

同世代の子どもたちがいっぱい。

「前に住んでいたところは、日当りが悪い上に、街も雑多な感じでした。夫婦だけならよかったんですが」そう語るFさんは、2人のお子さんの成長を第一に家探しをした結果、ここにたどり着いたという。

「(マンション、戸建て合わせて)820世帯の家族が住むこの街は、同世代の子どもたちがいっぱいいるので、交流が生まれやすいんです。街の中の公園に行けば、顔見知りのママ友が必ず誰かいるのは嬉しいですよ」。引っ越してくるまで、公園デビューに少し緊張していたというFさん夫人が、ママならではの心境を語ってくれた。

便利なだけじゃない。
ママに優しい街です。

ママにとって、毎日の買い物はできるだけ便利であってほしいもの。「ヤオコーは、文字通り毎日行きますね(笑)」。Fさんにとって、街の中に地域密着のスーパーがあるのは、実際の生活においても満足度は高いようだ。買い物に限らず、教育施設も充実している。

「近くの稲毛海岸保育所(徒歩2分)はよく園庭開放してるんです。この前七夕の飾り付けイベントに、ご近所さんとみんなで参加させてもらいました」。この街の生活に関わるいろんな施設は、近くにあるだけでなく、地域住民との良好な関係が築けている様子がうかがえた。

お隣さんと庭でバーベキュー。
念願のパパ友ができました。

「昨晩、実は遅くまでお隣さんと庭でバーベキューをしてたんです。盛り上がったおかげで、飲み過ぎちゃって。ちょっと二日酔い気味です(笑)」。日曜の午前中、取材にお伺いしたFさんは破顔しながら、語ってくれた。案内してくれた庭には、確かに昨晩の名残りを漂わせたテーブルセットが鎮座している。

「これだけ広いところに、これだけいい物件はもう出てこないんじゃないかと思います」。子どもの環境を考えて引っ越した結果、親同士の友だちもできたFさんご家族。「念願のパパ友ができたんだよね!」。夫人は嬉しそうに、一家の大黒柱を振り返った。

物件一覧へ

CONTENTS